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キャデラック   エスカレード   vs   アウディ   Q7

  • キャデラック
  • エスカレード
キャデラック エスカレード
キャデラック エスカレードの画像1 キャデラック エスカレードの画像2 キャデラック エスカレードの画像3

評価できない項目がありました(燃費)

新車価格
764.4万円~1995万円
中古車価格
49万円~1898万円
最高出力(馬力)
350~426
最小回転半径(m)
5.8
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
5967~6162
乗車定員(名)
7/8
室内広さ(全長×全幅×全高)
2600×1550×1165
  • アウディ
  • Q7
アウディ Q7
アウディ Q7の画像1 アウディ Q7の画像2 アウディ Q7の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
698万円~1156万円
中古車価格
75万円~1128万円
最高出力(馬力)
252~350
最小回転半径(m)
6/5.7
燃費(km/L)
8.6
排気量(cc)
1984~4163
乗車定員(名)
7/6/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

キャデラック エスカレード

(最新フルモデルチェンジ)

エスカレード (2026年~)

エスカレード (2026年~)の画像

生産期間:2026年03月~

新色採用とACC機能を強化

キャデラックのフラッグシップSUVであるエスカレードは、2026年3月から一部仕様が変更され、日本国内で販売が開始された。今回の変更では、エクステリアカラーの見直しが行われ、従来の「クリスタルホワイト トライコート」に代わり、新色となる「バイブランドホワイト トライコート」が採用された。また運転支援機能では、アダプティブクルーズコントロールにレーンセンタリングアシストが追加され、作動中は車線中央を維持する制御が組み込まれている。(2026.3)

エスカレード (2025年~2026年)

エスカレード (2025年~2026年)の画像

生産期間:2025年05月~2026年02月

新型エスカレード、デザインと性能が進化

キャデラックは、新型「エスカレード」を2025年5月に発売した。このモデルは、最新のキャデラックデザインを採用し、フロントフェイスが刷新された。エクステリアは、縦型LEDヘッドランプと新設計のフロントグリルが特徴で、24インチの大径ホイールもオプションで用意されている。インテリアでは、湾曲型55インチという大型のディスプレイが搭載され、運転席と助手席で異なる情報を表示することが可能となった。また、助手席側にはHDMI端子が設けられ、コンテンツの表示も可能となる。走行性能も向上し、気筒休止を備えた6.2リッターV8エンジンを搭載し、5つの走行モードを選択できるAUTOTRACトランスファーケースが採用された。さらに、発売を記念した日本限定モデル「ローンチ エディション」も登場し、特別なデザインと装備が施されている。(2025.5)

エスカレード (2022年~2025年)

エスカレード (2022年~2025年)の画像

生産期間:2022年07月~2025年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.7)

エスカレード (2021年~2022年)

エスカレード (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年12月~2022年06月

内外装を一部変更、ボディカラーに新色を導入

マトリックスLEDヘッドランプおよび、アダプティブライティングヘッドランプを新たに採用。空調システムがイオナイザーから高性能エアフィルターに変更されている。外板色が見直され、「ダークモカメタリック」「シャドーメタリック」の2色に代わり、「ギャラクティックグレーメタリック」マホガニーメタリック」が追加された。(2021.12)

エスカレード (2020年~2021年)

エスカレード (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年11月~2021年11月

先進テクノロジーとアメリカンラグジュアリーを追求

キャデラックのフルサイズラグジュアリーSUV。新型では、刷新されたアーキテクチャー、洗練されたデザインと先進テクノロジーにより、従来モデルと比べて飛躍的な進化を遂げている。「湾曲型OLEDディスプレイ」や「AKG製オーディオシステム」など、最先端テクノロジーの採用に加え、ホイールベースと全長を拡大、新しい独立懸架リアサスペンションの採用などにより、キャビンと積載空間が大幅に向上。スポーティでダイナミックなプロポーションにより、圧倒的な存在感を放つエクステリアを実現。エンジンは、最高出力426ps/最大トルク623N・mを発生する、6.2L V8で10速ATが組み合わされる。駆動形式は、セレクタブル4WDとなる。(2020.11)

マイナーチェンジ一覧

アウディ Q7

(最新フルモデルチェンジ)

Q7 (2024年~)

Q7 (2024年~)の画像

生産期間:2024年10月~

力強いエクステリアへとマイナーチェンジ

エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)

Q7 (2023年~2024年)

Q7 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

Q7 (2022年~2023年)

Q7 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)

Q7 (2022年~2022年)

Q7 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

Q7 (2021年~2022年)

Q7 (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

Q7 (2021年~2021年)

Q7 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.12)

Q7 (2020年~2020年)

Q7 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年08月~2020年11月

Qモデルの新世代デザインが採用された

新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)

Q7 (2019年~2020年)

Q7 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Q7 (2018年~2019年)

Q7 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年09月~2019年09月

グレード体系が見直された

グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)

Q7 (2018年~2018年)

Q7 (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年01月~2018年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2018.1)

Q7 (2016年~2017年)

Q7 (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年03月~2017年12月

大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV

最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)

【 ブランドカタログ 】
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