アウディ Q7 vs レクサス RX
- アウディ
- Q7
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~1156万円
- 中古車価格
- 75万円~1128万円
- 最高出力(馬力)
- 252~350
- 最小回転半径(m)
- 6/5.7
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 1984~4163
- 乗車定員(名)
- 7/6/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- RX
- 新車価格
- 415万円~903万円
- 中古車価格
- 75万円~1099万円
- 最高出力(馬力)
- 185~280
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.9/5.5
- 燃費(km/L)
- 10.4
- 排気量(cc)
- 1998~3456
- 乗車定員(名)
- 5/7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2180×1560×1220
比較の多い車種
アウディ Q7
(最新フルモデルチェンジ)Q7 (2024年~)
生産期間:2024年10月~
力強いエクステリアへとマイナーチェンジ
エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)
Q7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)
Q7 (2020年~2020年)
生産期間:2020年08月~2020年11月
Qモデルの新世代デザインが採用された
新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)
Q7 (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
グレード体系が見直された
グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)
Q7 (2016年~2017年)
生産期間:2016年03月~2017年12月
大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV
最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)
マイナーチェンジ一覧
レクサス RX
(最新フルモデルチェンジ)RX (2025年~)
生産期間:2025年02月~
RXの一部改良で質感向上
レクサスは、クロスオーバーSUV「RX」を一部改良し、2025年2月に発売した。今回の改良では、Always Onの思想に基づき、静粛性や乗り心地の改善、駆動力特性の変更によりドライバビリティを向上。RX450h+およびRX350hのAWD車にはDynamic Rear Steering(DRS)が搭載され、低速での取り回し性と高速時の安定性を強化した。室内ではイルミネーションの改良や「F スポーツ」モデルにホワイト内装色が追加され、ラグジュアリーな空間を演出。さらに、全車に12.3インチのフル液晶メーターが標準装備され、運転の快適性も向上している。(2025.2)
RX (2023年~2025年)
生産期間:2023年07月~2025年01月
2.5Lハイブリッドシステム搭載の「RX350h」を導入
RX350の「Advanced Park」にリモート機能が追加(「Version L」に標準装備、「F SPORT」にオプション設定)され、先進安全装備を充実。また、新たに2.5L直4エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムが搭載された、「RX350h」が導入された。高効率な2.5Lハイブリッドシステムにより、気持ちの良い走りと低燃費の両立が実現されている(2023.7)
