ベントレー ベンテイガ vs ランドローバー レンジローバー
- ベントレー
- ベンテイガ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1994.6万円~4038万円
- 中古車価格
- 780万円~3050万円
- 最高出力(馬力)
- 340~650
- 最小回転半径(m)
- 6.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2994~5950
- 乗車定員(名)
- 5/4/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ランドローバー
- レンジローバー
- 新車価格
- 870万円~4850万円
- 中古車価格
- 99万円~2948万円
- 最高出力(馬力)
- 170~615
- 最小回転半径(m)
- 5.7/6.1/6.4/5.3/5.6
- 燃費(km/L)
- 6
- 排気量(cc)
- 1997~4999
- 乗車定員(名)
- 5/4/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1980×1480×1200
比較の多い車種
ベントレー ベンテイガ
(最新フルモデルチェンジ)ベンテイガ (2025年~)
生産期間:2025年06月~
車両本体価格を改定
メーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。同時にベンテイガ史上最もパワフルでダイナミックな「スピード」が発売されている。新たに最高出力650ps、最大トルク850N・mに向上したツインターボV8を搭載し、ベントレーダイナミックライドと全輪操舵システムを標準搭載してドライバーの操作に対する応答性と一体感を格段に高めている。(2025.6)
ベンテイガ (2025年~2025年)
生産期間:2025年01月~2025年05月
車両本体価格を改定
メーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。また、洗練されたモダンラグジュアリーを表現すべく、マリナーに特別な装備を追加した特別仕様車「アトリエ エディション」が2025年2月に設定されている。(2025.1)
ベンテイガ (2023年~2024年)
生産期間:2023年10月~2024年12月
ベンテイガシリーズに新たな快適装備を導入
ベンテイガSとアズールには全輪操舵(AWS)が標準装備、他モデルではオプション設定とされ、都市部での取り回しが向上している。乗員の着座位置とツボを自動的に微調整する「ポスチュラル・アジャスト」やオートクライメイトのリアシートが全モデルで利用可能となった。新世代のドライバー・アシスタンス、コネクティッドカー機能に強化され、最新オーディオ「Bang & Olufsen for Bentley」などが新たに導入されている。(2023.10)
ベンテイガ (2020年~2020年)
生産期間:2020年08月~2020年09月
フラッグシップモデル、「ベンテイガスピード」を設定
大型化されたマトリクスグリルやLEDマトリクスヘッドライト、すっきりしたリアビューなど、コンチネンタルGTやフライングスパーに導入された、新しいデザイン言語にのっとったデザインが採用された。また、シートをはじめとしたインテリアの意匠も一新され、次世代インフォテインメントシステムなども備えられた。(2020.8)
ベンテイガ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年07月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ベンテイガ (2015年~2018年)
生産期間:2015年12月~2018年04月
ベントレーが世界最高峰とうたう、同社初のSUV
ベントレー初のSUVモデル。「最も過酷な道路状況においても完全なコントロールを実現すると同時に、比類ない快適性と洗練性をそなえる」と同社ではうたっている。エクステリアは、丸型のLEDヘッドライトと大型のマトリックスグリル、逞しいリアフェンダーなど、ベントレーのDNAを継承しながらも、新たな解釈を加えることでスポーツカーの走りとSUVの存在感が兼ね備えられた。内装は金属、ウッドパネル、レザーといった、英国車らしいモダンラグジュアリィな空間に仕立てられている。エンジンは、最高出力608ps/最大トルク900N・mを発生する、新設計の6L・W12ツインターボ。8速ATとの組み合わせにより、0-100km/h加速4.1秒を実現(2016.6)
マイナーチェンジ一覧
ランドローバー レンジローバー
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバー (2025年~)
生産期間:2025年12月~
レンジローバー 2026年モデルの登場
ジャガー・ランドローバーは、「レンジローバー」2026年モデルの受注を2025年12月より開始した。このモデルでは、ラグジュアリーとパーソナライゼーションを追求した「SV」が強化され、新たに「SV BLACK」グレードが追加された。「SV BLACK」では、エクステリアやインテリアがブラックで統一され、グリルやバッジなどのアクセントもすべて黒に仕上げられた。また、初の試みとしてボディ&ソウルシート(BASS)が標準装備され、次世代の音響体験を提供する。さらに、ホイールサイズが22インチから23インチに変更され、デザインも一新されている。(2025.12)
レンジローバー (2024年~2025年)
生産期間:2024年04月~2025年03月
新型レンジローバーのパワーと装備が強化
ランドローバーは、2025年モデル「レンジローバー」の受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジンが50ps出力向上し、350psを実現。また、ロングホイールベース(LWB)仕様でもこのディーゼルエンジンを選択可能とし、5人乗りに加え7人乗りのラインナップも登場する。さらに、ClearSightインテリアリアビューミラーやイルミネーション機能付きトレッドプレートを標準装備するなど、利便性や装備面も充実している。新たにオプション設定されたサテンペイントも注目される。(2024.4)
レンジローバー (2023年~2023年)
生産期間:2023年05月~2023年07月
究極のモダンラグジュアリーを追求した
ランドローバーはレンジローバー 2024年モデルの受注を2023年5月から開始した。このモデルはパワートレインをアップグレードし、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの出力を40ps向上させて「P550e」として新たに追加。また、V型8気筒ガソリンエンジンの「P530」モデルにマイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載し、最高出力は615psにパワーアップ。さらに、SV BESPOKEサービスを導入し、391種類のインテリアと230色のエクステリアから選択可能なパーソナライゼーションを実現。洗練されたデザインを追求し、電動ディプロイアブルサイドステップやアダプティブオフロードクルーズコントロールを標準装備している。(2023.5)
レンジローバー (2021年~2023年)
生産期間:2021年11月~2023年04月
ラグジュアリーSUVが全面刷新
ラグジュアリーSUVというカテゴリーを築いたモデルであり、それ以降50年にわたりセグメントをリードしてきたモデル。新型は、世代を超えて受け継がれてきた特徴的な3つのライン(ルーフ、ウエスト、シル)や、ショートオーバーハングなど、レンジローバーのプロポーションを定義づける要素がちりばめられたエクステリアを採用。また、最先端テクノロジーと洗練されたデザインとの融合が図られたインテリアには、最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」をはじめ、利便性を高める機能が充実。エンジンは、最高出力530ps/最大トルク750N・mを発生する、4.4L V8ターボを搭載。ボディタイプは、ショートホイールベースとロングホイールベースの2種類が用意される。(2021.11)
