ランドローバー フリーランダー2 vs フォルクスワーゲン ティグアン
- ランドローバー
- フリーランダー2
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 390万円~584万円
- 中古車価格
- 48万円~159万円
- 最高出力(馬力)
- 232~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 8.1
- 排気量(cc)
- 1998~3192
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ティグアン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 339万円~776.4万円
- 中古車価格
- 49.8万円~588万円
- 最高出力(馬力)
- 150~320
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1389~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー フリーランダー2
(最新フルモデルチェンジ)フリーランダー2 (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
フリーランダー2 (2013年~2014年)
生産期間:2013年02月~2014年03月
ダウンサイジングエンジンを採用
従来の3.2L直6エンジンからレンジローバー・イヴォークでデビューした2L直4ターボへとパワートレインが刷新されている。LEDが施された前後燈火類の採用、室内のデザイン刷新や高級音響メーカー、メリディアンのオーディオを採用するなど内外装も変更されている(2013. 2)
フリーランダー2 (2011年~2013年)
生産期間:2011年01月~2013年01月
上級モデルのデザインテイストを導入
フォグランプベゼルを組み込んだフロントバンパーとフロントグリルを採用するなど、上級モデルとのデザインの統一が図られた。また、クリアレンズが加えられたリアコンビランプ、室内装備の充実化など、上質さが追求されている。(2011.1)
フリーランダー2 (2010年~2010年)
生産期間:2010年04月~2010年12月
ラインナップの刷新と、装備の充実化が図られた
ラインナップが刷新され、3.2 i6と3.2 i6 HSEの2モデル展開となった。この変更を機にサイド&リアカメラが標準装備とされている。さらに、エントリーモデルの3.2 i6には電動調整機能付フルレザーシートやシートヒーター、バイキセノン・ヘッドランプなど人気の高い装備が追加された。(2010.4)
フリーランダー2 (2007年~2007年)
生産期間:2007年06月~2007年12月
プレミアムSUVのエントリーモデル
プレミアムSUVブランドであるランドローバー。そのエントリーモデルの2代目となるコンパクトSUV。衝突安全性などに貢献するコンパクトな横置き直6エンジンを搭載。6ATは1速のギア比を低くしオフロード性能がさらに向上した。電子デバイスの総合制御で、路面状況により4つの走行パターンが選べるテレインレスポンスシステムを採用。さらに4輪トラクションを最適に制御する4WDシステムとでオン/オフロード共に快適な走りが可能となっている。他にも、下り坂を一定の低速にたもつヒルディセントコントール、急勾配で徐々にブレーキを緩めるグラディエントリリースコントロールなど、上級モデルに負けない多くの技術も採用する。(2007.4)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ティグアン
(最新フルモデルチェンジ)ティグアン (2025年~)
生産期間:2025年09月~
ティグアンが新たに仕様変更で進化
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)
ティグアン (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
