ランドローバー フリーランダー2 vs ボルボ XC60
- ランドローバー
- フリーランダー2
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 390万円~584万円
- 中古車価格
- 48万円~159万円
- 最高出力(馬力)
- 232~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 8.1
- 排気量(cc)
- 1998~3192
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ボルボ
- XC60
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 489万円~1049万円
- 中古車価格
- 35.8万円~929.8万円
- 最高出力(馬力)
- 190~333
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- 10.2
- 排気量(cc)
- 1968~2953
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー フリーランダー2
(最新フルモデルチェンジ)フリーランダー2 (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
フリーランダー2 (2013年~2014年)
生産期間:2013年02月~2014年03月
ダウンサイジングエンジンを採用
従来の3.2L直6エンジンからレンジローバー・イヴォークでデビューした2L直4ターボへとパワートレインが刷新されている。LEDが施された前後燈火類の採用、室内のデザイン刷新や高級音響メーカー、メリディアンのオーディオを採用するなど内外装も変更されている(2013. 2)
フリーランダー2 (2011年~2013年)
生産期間:2011年01月~2013年01月
上級モデルのデザインテイストを導入
フォグランプベゼルを組み込んだフロントバンパーとフロントグリルを採用するなど、上級モデルとのデザインの統一が図られた。また、クリアレンズが加えられたリアコンビランプ、室内装備の充実化など、上質さが追求されている。(2011.1)
フリーランダー2 (2010年~2010年)
生産期間:2010年04月~2010年12月
ラインナップの刷新と、装備の充実化が図られた
ラインナップが刷新され、3.2 i6と3.2 i6 HSEの2モデル展開となった。この変更を機にサイド&リアカメラが標準装備とされている。さらに、エントリーモデルの3.2 i6には電動調整機能付フルレザーシートやシートヒーター、バイキセノン・ヘッドランプなど人気の高い装備が追加された。(2010.4)
フリーランダー2 (2007年~2007年)
生産期間:2007年06月~2007年12月
プレミアムSUVのエントリーモデル
プレミアムSUVブランドであるランドローバー。そのエントリーモデルの2代目となるコンパクトSUV。衝突安全性などに貢献するコンパクトな横置き直6エンジンを搭載。6ATは1速のギア比を低くしオフロード性能がさらに向上した。電子デバイスの総合制御で、路面状況により4つの走行パターンが選べるテレインレスポンスシステムを採用。さらに4輪トラクションを最適に制御する4WDシステムとでオン/オフロード共に快適な走りが可能となっている。他にも、下り坂を一定の低速にたもつヒルディセントコントール、急勾配で徐々にブレーキを緩めるグラディエントリリースコントロールなど、上級モデルに負けない多くの技術も採用する。(2007.4)
マイナーチェンジ一覧
ボルボ XC60
(最新フルモデルチェンジ)XC60 (2025年~)
生産期間:2025年06月~
次世代UXを搭載したボルボ XC60
ボルボは、プレミアム・ミッドサイズSUV「XC60」の仕様を変更し、2025年6月より発売した。この新型XC60はフロントグリルに新デザインを採用し、室内ではセンターディスプレイが9インチから11.2インチに大型化され、ボルボ最新のインターフェイスによって快適なユーザー・エクスペリエンスを提供する。Snapdragon Cockpit Platformにより処理速度は2倍以上、グラフィック生成速度は10倍に向上している。安全機能も強化され、パイロットアシストにエマージェンシー・ストップ・アシスト機能が追加された。新色「フォレストレイク」「オーロラシルバー」「マルベリーレッド」がラインナップに加わり、内装ではレザーフリー素材の採用が拡大。静粛性の向上にも工夫が施され、快適な移動時間を過ごせる改修が施されている。(2025.6)
XC60 (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年05月
ボルボ XC60に価格改定と新グレード名称
ボルボ・カー・ジャパンは「ボルボ XC60」の仕様を一部変更し、新価格を適用することを発表した。2024年9月から販売を開始したこのモデルは、従来のハイエンドグレード「アルティメット」が「ウルトラ」に名称変更された。具体的には、従来の「アルティメット B5 AWD」が「ウルトラ B5 AWD」に、また「リチャージ アルティメット T6 AWD プラグイン ハイブリッド」は「ウルトラ T6 AWD プラグイン ハイブリッド」へと改名された。(2024.9)
XC60 (2023年~2024年)
生産期間:2023年08月~2024年06月
外装色の変更など、一部改良を実施
新外装色「ヴェイパーグレー」が設定された。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年間から5年間へ延長されている。なお、「Plus B5」グレードでは、従来オプションだった装備が標準装備されるなど、内容の充実化が図られた。(2023.8)
XC60 (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル、「アルティメット T6 AWD プラグイン ハイブリッド」と、充実装備の前輪駆動モデル「プラス B5」のラインナップとなった。アルミホイールのデザイン一新や新外装色「ブライトダスクメタリック」の設定など、小変更が加えられた。(2022.7)
XC60 (2021年~2021年)
生産期間:2021年09月~2021年11月
Androidベースの新インフォテインメントシステムを装備
Androidベースのインフォテインメントシステムが装備された。Googleアシスタントによる自然で直感的な音声操作、Googleマップによるスムーズなナビゲーション、Google Playストア経由でダウンロード可能なアプリの利用が可能など、機能性が高められた。エアコンの温度調整、音楽やポッドキャストの再生なども可能だ。(2021.9)
XC60 (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年08月
電動化技術が組み込まれた、パワーユニットを採用
従来のパワートレインが廃止され、48Vハイブリッドモデル「B5」、電動スーパーチャージャーを搭載した「B6」が新たに追加設定された。また、既存の「ツインエンジンT8」は、「リチャージプロダクトライン」の導入に伴い、グレード名が「リチャージプラグインハイブリッドT8」に改められた。(2020.8)
XC60 (2020年~2020年)
生産期間:2020年04月~2020年07月
48Vハイブリッドユニット「B5」搭載車を設定
回生ブレーキで発電した電力を48Vリチウムイオンバッテリーに蓄電し、エンジンの始動や動力補助を行うハイブリッドシステム「B5」パワートレインを搭載したモデルを新設定した。(2020.4)
XC60 (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年12月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
XC60 (2018年~2019年)
生産期間:2018年08月~2019年02月
上級グレードの装備が充実
上級グレード、Inscriptionに、「テイラード・ダッシュボード」および「ハーマン/カードンプレミアムサウンドシステム」(600W、14スピーカー、サブウーファー付き)が標準装備された。(2018.8)
XC60 (2017年~2018年)
生産期間:2017年10月~2018年07月
ベストセラープレミアムSUVの2代目
世界累計100万台の販売台数をほこる、ベストセラープレミアムSUVの2代目。最新の安全技術であるステアリングサポート機能により、事故回避を目的とした衝突回避支援システムに加え、対向車線衝突回避支援機能や後車衝突回避支援機能などを標準装備。エンジンはすべて2L直4で、T6はスーパーチャージャーと直噴ターボが組み合わされた最高出力320ps/最大トルク400N・m仕様を搭載。T5はターボ仕様で同254ps/350N・mを発生。D4はディーゼルターボ仕様で同190ps/400N・mを発生。プラグインハイブリッドはT6のユニットにモーターを組み合わせた仕様で同318ps+87psを発生させながら、JC08モード15.7km/Lを実現(2017.10)
