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ランドローバー   フリーランダー2   vs   ボルボ   XC90

  • ランドローバー
  • フリーランダー2
ランドローバー フリーランダー2
ランドローバー フリーランダー2の画像1 ランドローバー フリーランダー2の画像2 ランドローバー フリーランダー2の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
390万円~584万円
中古車価格
48万円~159万円
最高出力(馬力)
232~240
最小回転半径(m)
5.5
燃費(km/L)
8.1
排気量(cc)
1998~3192
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ボルボ
  • XC90
ボルボ XC90
ボルボ XC90の画像1 ボルボ XC90の画像2 ボルボ XC90の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
579万円~1359万円
中古車価格
38.9万円~1380万円
最高出力(馬力)
209~320
最小回転半径(m)
6/6.3/6.4/5.9
燃費(km/L)
8.2
排気量(cc)
1968~4413
乗車定員(名)
7/5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ランドローバー フリーランダー2

(最新フルモデルチェンジ)

フリーランダー2 (2014年~2015年)

フリーランダー2 (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年04月~2015年09月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

フリーランダー2 (2013年~2014年)

フリーランダー2 (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年02月~2014年03月

ダウンサイジングエンジンを採用

従来の3.2L直6エンジンからレンジローバー・イヴォークでデビューした2L直4ターボへとパワートレインが刷新されている。LEDが施された前後燈火類の採用、室内のデザイン刷新や高級音響メーカー、メリディアンのオーディオを採用するなど内外装も変更されている(2013. 2)

フリーランダー2 (2011年~2013年)

フリーランダー2 (2011年~2013年)の画像

生産期間:2011年01月~2013年01月

上級モデルのデザインテイストを導入

フォグランプベゼルを組み込んだフロントバンパーとフロントグリルを採用するなど、上級モデルとのデザインの統一が図られた。また、クリアレンズが加えられたリアコンビランプ、室内装備の充実化など、上質さが追求されている。(2011.1)

フリーランダー2 (2010年~2010年)

フリーランダー2 (2010年~2010年)の画像

生産期間:2010年04月~2010年12月

ラインナップの刷新と、装備の充実化が図られた

ラインナップが刷新され、3.2 i6と3.2 i6 HSEの2モデル展開となった。この変更を機にサイド&リアカメラが標準装備とされている。さらに、エントリーモデルの3.2 i6には電動調整機能付フルレザーシートやシートヒーター、バイキセノン・ヘッドランプなど人気の高い装備が追加された。(2010.4)

フリーランダー2 (2008年~2010年)

フリーランダー2 (2008年~2010年)の画像

生産期間:2008年11月~2010年03月

車両価格を改定

車両価格が改定され、15万~20万円引き上げられた。(2008.11)

フリーランダー2 (2008年~2008年)

フリーランダー2 (2008年~2008年)の画像

生産期間:2008年01月~2008年10月

価格を改定

車両価格が改定された。(2007.12)

フリーランダー2 (2007年~2007年)

フリーランダー2 (2007年~2007年)の画像

生産期間:2007年06月~2007年12月

プレミアムSUVのエントリーモデル

プレミアムSUVブランドであるランドローバー。そのエントリーモデルの2代目となるコンパクトSUV。衝突安全性などに貢献するコンパクトな横置き直6エンジンを搭載。6ATは1速のギア比を低くしオフロード性能がさらに向上した。電子デバイスの総合制御で、路面状況により4つの走行パターンが選べるテレインレスポンスシステムを採用。さらに4輪トラクションを最適に制御する4WDシステムとでオン/オフロード共に快適な走りが可能となっている。他にも、下り坂を一定の低速にたもつヒルディセントコントール、急勾配で徐々にブレーキを緩めるグラディエントリリースコントロールなど、上級モデルに負けない多くの技術も採用する。(2007.4)

マイナーチェンジ一覧

ボルボ XC90

(最新フルモデルチェンジ)

XC90 (2025年~)

XC90 (2025年~)の画像

生産期間:2025年02月~

進化したボルボXC90の登場

ボルボは、フラッグシップ7シーターSUV「XC90 」を2025年2月より発売すると発表した。この新型XC90は、現代的なエクステリアデザインで自信に満ちた外観を実現し、インテリアはスカンジナビアンデザインの粋を集めたラグジュアリーな空間を提供する。新しい11.2インチのセンターディスプレイや次世代UXを採用し、操作性と視認性が向上した。パワートレインには48Vマイルドハイブリッドとプラグインハイブリッドがラインナップされ、電動化にも対応。新たな安全機能や快適装備が充実し、最高の乗り心地を提供する。特に、XC90は衝突回避機能が強化され、最も安全な車のひとつとして評価されている。(2025.2)

XC90 (2024年~2025年)

XC90 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年06月~2025年01月

ハイエンドグレードの名称を変更

従来のハイエンドグレード「アルティメット」の名称が、新たに「ウルトラ」へと変更された。これにより、従来の「アルティメット B5 AWD」は「ウルトラ B5 AWD」へ、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」が「ウルトラ T8 AWD プラグイン ハイブリッド」へと名称変更された。また、「プラス B5 AWD」に「ダークティンテッドガラス(リアウインドー5面)」が標準装備されている。(2024. 6)

XC90 (2023年~2024年)

XC90 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年05月

外装色の変更など、一部改良を実施

新外装色「ヴェイパーグレー」が設定された。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年間から5年間へ延長されている。なお、「Ultimate B6 AWD」に替わり、「B5 AWD」パワートレインを搭載した新グレード「Ultimate B5 AWD」がラインナップされた。他グレードの装備の充実化も図られている。(2023.8)

XC90 (2023年~2023年)

XC90 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.1)

XC90 (2022年~2022年)

XC90 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年12月

ラインナップを刷新

Google搭載インフォテイメントの標準装備化、メーターパネルのデザインも一新されている。また、新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。新たに外装色に、「プラチナグレーメタリック」「シルバードーンメタリック」「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)

XC90 (2022年~2022年)

XC90 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

XC90 (2022年~2022年)

XC90 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年03月

プラグインハイブリッドモデルの性能を向上

プラグインハイブリッドユニットのエンジン、モーター、バッテリーのすべてを一新。リチウムイオンバッテリーは、充電容量が従来型比60%増となる18.8kWhとされ、EVモードにおける航続距離が、最長で約70~90kmと、従来モデルのほぼ2倍へと伸長された。リアに搭載される駆動用モーターの出力向上、エンジン性能や回生ブレーキ性能も引き上げられている。(2021.12)

XC90 (2020年~2021年)

XC90 (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年08月~2021年11月

電動化技術が組み込まれた、パワーユニットを採用

従来のパワートレインが廃止され、48Vハイブリッドモデル「B5」、電動スーパーチャージャーを搭載した「B6」が新たに追加設定された。また、既存の「ツインエンジンT8」は、「リチャージプロダクトライン」の導入に伴い、グレード名が「リチャージプラグインハイブリッドT8」に改められた。(2020.8)

XC90 (2020年~2020年)

XC90 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年07月

48Vハイブリッドパワートレイン、「B5」採用モデルを追加

回生ブレーキで発電した電力を48Vリチウムイオンバッテリーに蓄電し、エンジンの始動や動力補助を行うハイブリッドシステム「B5」パワートレインを搭載したモデルを新設定。(2020.6)

XC90 (2020年~2020年)

XC90 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.1)

XC90 (2019年~2019年)

XC90 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

XC90 (2019年~2019年)

XC90 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年08月~2019年09月

外装のデザインが刷新され、安全装備を拡充

フロントグリル、前後バンパーに新デザインを採用。エクセレンスを除く各グレードのアルミホイールもデザインが変更されている。独自の安全装備であるシティセーフティに、障害物回避を支援するステアリングサポートを新たに追加。タイヤ空気圧モニタリングシステムも標準装備されている(2019.8)

XC90 (2018年~2019年)

XC90 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年08月~2019年07月

インスクリプショングレードの装備を向上

上級グレードのインスクリプションに、「テーラードダッシュボード&インナードアパネルトップ」と「ハーマン/カードン プレミアムサウンドオーディオシステム」が新たに採用された。(2018.8)

XC90 (2017年~2018年)

XC90 (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年07月~2018年07月

安全性能が向上

対向車線衝突回避支援機能のオンカミング・レーン・ミティゲーションと、他の車両が自車の死角に入っている時など、それらの存在に気づかず、車線から逸脱した場合などに、ステアリングを自動で操作し、車両を車線内に戻すよう支援する、ステアリングアシスト付BLISが採用された(2017.7)

XC90 (2016年~2017年)

XC90 (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年01月~2017年06月

新世代プラットフォームを採用、プラグインハイブリッドも設定

新プラットフォーム「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を採用した最上級7人乗りSUV。クリーンでモダンなスカンジナビアンデザインのエクステリアが特徴。独自システム「SENSUS(センサス)」は、12.3インチのメーターパネルとヘッドアップディスプレイを採用しており、ドライバーが直感的に操作可能。また、アップル社のSiriによる操作が可能なCarPlayも装備している。エンジンは2L直4直噴ターボ、2L直4スーパーチャージャーに加え、最高出力407ps/最大トルク640N・mを発生させながら、JC08モード15.3km/Lを実現する他、2L直4スーパーチャージャー直噴ターボ+モーターのプラグインハイブリッドがラインナップされている(2016. 1)

【 ブランドカタログ 】
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