carsensor EDGE.net

大人のためのプレミアカーライフ実現サイト  輸入車・外車のカーセンサーエッジ

EDGE.net  >  Premium Car Vs Search  >  ティグアン vs Gクラス

フォルクスワーゲン   ティグアン   vs   メルセデス・ベンツ   Gクラス

  • フォルクスワーゲン
  • ティグアン
フォルクスワーゲン ティグアン
フォルクスワーゲン ティグアンの画像1 フォルクスワーゲン ティグアンの画像2 フォルクスワーゲン ティグアンの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
339万円~776.4万円
中古車価格
49.8万円~588万円
最高出力(馬力)
150~320
最小回転半径(m)
5.7/5.4
燃費(km/L)
11.6
排気量(cc)
1389~1984
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • メルセデス・ベンツ
  • Gクラス
メルセデス・ベンツ Gクラス
メルセデス・ベンツ Gクラスの画像1 メルセデス・ベンツ Gクラスの画像2 メルセデス・ベンツ Gクラスの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
896.7万円~3510万円
中古車価格
310万円~3130万円
最高出力(馬力)
120~587
最小回転半径(m)
5.7/6.5/5.3/6.3/6.2
燃費(km/L)
7
排気量(cc)
-
乗車定員(名)
5/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

フォルクスワーゲン ティグアン

(最新フルモデルチェンジ)

ティグアン (2025年~)

ティグアン (2025年~)の画像

生産期間:2025年09月~

ティグアンが新たに仕様変更で進化

フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)

ティグアン (2024年~2025年)

ティグアン (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年11月~2025年08月

新プラットフォーム、パワートレインを採用

7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)

マイナーチェンジ一覧

メルセデス・ベンツ Gクラス

(最新フルモデルチェンジ)

Gクラス (2025年~)

Gクラス (2025年~)の画像

生産期間:2025年11月~

グレードラインナップが更新された

仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)

Gクラス (2025年~2025年)

Gクラス (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年06月~2025年10月

「Gクラス」に新ラインアップを追加

メルセデス・ベンツは、フルサイズSUV「Gクラス」の新たなラインナップを発表し、標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」を「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更した。この改良により、運転支援機能の充実が図られ、安全性がさらに向上した。また、G 450 d (ISG)に有償オプションとして「ナイトパッケージ」が追加され、よりスタイリッシュな外観を楽しむことが可能となった。(2025.6)

Gクラス (2024年~2025年)

Gクラス (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年11月~2025年05月

Gクラスに新たな選択肢を追加

Gクラスの内燃機関モデルにおいて外装色や内装色の選択肢を追加し、装備の見直しを行った。G 450 d (ISG)では、AMGラインパッケージやMANUFAKTURプログラム、MANUFAKTURプログラム プラスなどのオプションを追加設定し、より個性的なカスタマイズが可能となった。(2024.11)

Gクラス (2024年~2024年)

Gクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年07月~2024年10月

内外装の意匠を刷新。利便性の向上も図られた

4本の水平ルーバーが特徴的なフロントグリル、スクワークルデザインのフロントエアインテークなど、意匠変更を実施。また、Aピラー部の形状最適化など、空力性能の向上も図られた。さらに、ISG搭載によるパワートレインの電動化、新世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」を搭載、インフォテインメントシステム「MBUX」によるデジタル化など利便性の向上も実現されている。(2024.7)

Gクラス (2021年~2024年)

Gクラス (2021年~2024年)の画像

生産期間:2021年01月~2024年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.1)

Gクラス (2020年~2020年)

Gクラス (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年08月~2020年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2020.8)

Gクラス (2019年~2020年)

Gクラス (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Gクラス (2019年~2019年)

Gクラス (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

Gクラス (2018年~2018年)

Gクラス (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年06月~2018年12月

最新技術が採用された究極のオフローダー

1979年の誕生以来、最も大幅な改良が施された。Gクラスの伝統をメルセデスの最新技術でアップデートすることで、オンロードおよびオフロードにおいて最適なパフォーマンスを発揮する、究極のオフローダーとしての進化が目指されている。新設計のラダーフレームにより、悪路走破時に求められる強度、剛性、安全性が高められている。専用サスペンションにより、オンロード走行の快適性を向上するとともに、オフロードでの走破性能も高められている。エンジンは最高出力422ps/最大トルク610N・mを発生する4L V8ツインターボで、組み合わされるトランスミッションは9速ATの「9G-TRONIC」。3つのデフロックをもつ本格4WDとなる。(2018.6)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
ルノー |  シトロエン |  アルファロメオ |  フィアット |  マセラティ |  フェラーリ |  ランボルギーニ |  ランチア |  フォード |  クライスラー |  ジープ |  ダッジ |  シボレー | 
ハマー |  キャデラック |  ポンティアック |  ビュイック |  サターン |  ジャガー |  ベントレー |  ロータス |  アストンマーティン |  ロールスロイス |  ランドローバー |  レクサス | 

利用規約 | お問い合わせ | プライバシーポリシー

page top

carsensor EDGE.net

輸入車・新車・中古車・ディーラー・販売店の情報満載。大人のためのプレミアカーライフ実現サイト カーセンサーエッジ

リクルート