フォルクスワーゲン ティグアン vs ボルボ C30
- フォルクスワーゲン
- ティグアン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 339万円~776.4万円
- 中古車価格
- 49.8万円~588万円
- 最高出力(馬力)
- 150~320
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1389~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ボルボ
- C30
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 279万円~470万円
- 中古車価格
- 10万円~128万円
- 最高出力(馬力)
- 145~230
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1998~2521
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン ティグアン
(最新フルモデルチェンジ)ティグアン (2025年~)
生産期間:2025年09月~
ティグアンが新たに仕様変更で進化
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)
ティグアン (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
マイナーチェンジ一覧
ボルボ C30
(最新フルモデルチェンジ)C30 (2012年~2012年)
生産期間:2012年08月~2012年12月
最新の安全運転支援システムを採用
燃費の改善などを実施。また、カメラセンサーを利用し制限速度などの情報をインパネに表示するロードサインインフォメーションや、ハイビーム選択時に対向車や先行車を車が感知するとロービームに自動的に切り替えるアクティブハイビームなどがセーフティパッケージに組み込まれている(2012.8)
C30 (2009年~2010年)
生産期間:2009年07月~2010年01月
装備の充実化と価格改定が図られた
2.0e Aktivの内装にアルミニウム・パネル、2.4iSEにクルーズコントロール、アルミニウム・パネル、17インチSpartacusアルミホイールが標準装備されるなど、装備の充実化が図られた。また最上級グレードのT5 SEの価格を大幅に見直し、379万円に改められている。(2009.7)
C30 (2008年~2008年)
生産期間:2008年09月~2008年12月
主力グレードとなるSEの装備を充実
メイングレードとなるSEの装備を充実、キセノンヘッドランプやT-Tecテキスタイルシートなどを装備する。エアロパーツやサスペンションなどのスポーティな装備を設定した、パッケージオプションのR-DESGINがSEとT5に設定される。(2008.9)
C30 (2007年~2007年)
生産期間:2007年07月~2007年12月
特徴的な外観のプレミアム3ドアコンパクト
活動的なライフスタイルの若年層や、子育てを終えて自由な時間をもつ「エンプティネスターズ」と呼ばれる人々をターゲットとした、3ドアのプレミアムコンパクト。外観はガラス製のテールゲートや、内側に湾曲したリアのサイドウインドウが特徴のスポーティなデザイン。スカンジナビアンテイストを取り入れたという室内は、フリーフローティング・センタースタックを採用する。フォールディングも可能な、独立したシートの後席はクルマの中心寄りにレイアウトされ、広い空間と高い前方視認性をもつ。コンパクトながら安全性は上級モデルに匹敵。各種警告や車両情報を伝達、斜め後方死角の警報などの先進システムも採用される。(2007.6)
