ジャガー XFスポーツブレイク vs ボルボ V90クロスカントリー
- ジャガー
- XFスポーツブレイク
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 722万円~911万円
- 中古車価格
- 168.5万円~454万円
- 最高出力(馬力)
- 180~250
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~1999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ボルボ
- V90クロスカントリー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 694万円~969万円
- 中古車価格
- 109.9万円~528万円
- 最高出力(馬力)
- 190~320
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1968
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジャガー XFスポーツブレイク
(最新フルモデルチェンジ)XFスポーツブレイク (2023年~2023年)
生産期間:2023年01月~2023年03月
グレードラインナップを整理して発売された
人気の高いRダイナミックにまとめられる形でグレードラインナップが整理されて発売されている。また、為替の変動や部品、資材の調達価格高騰により、メーカー希望小売価格の改定が行われている。(2023.1)
XFスポーツブレイク (2022年~2022年)
生産期間:2022年10月~2022年12月
2023年モデルを導入
「R-DYNAMIC SE」グレードに「MERIDIAN」サラウンドシステムが標準装備された。また、新たなオプションパックとして、「プレミアムブラックパック」「ブラックコントラストルーフ」が用意された。(2022.10)
XFスポーツブレイク (2021年~2022年)
生産期間:2021年11月~2022年09月
2022年モデルを導入
2022年モデルを導入。新グレードとして「R-DYNAMIC BLACK」が設定された。これはブラックエクステリアパックをはじめ、エクステリア全体を黒で引き締め、さらに、固定式パノラミックルーフなどにより、明るくもシックなインテリアに仕上げたモデルになる。また、新オプションとして、30色から選択できる「プレミアムキャビンライティング」も設定された。(2021.11)
XFスポーツブレイク (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年10月
内外装を刷新、最新の安全装備なども採用
バンパーやメッシュデザインのフロントまわり、プレミアムLEDヘッドライトなど、より存在感のあるデザインが与えられた。また、最新のインフォテインメントシステム、「Pivi Pro」が標準装備され、コネクティビティの強化も図られている。3Dサラウンドカメラやブラインドスポットアシストなど、安全装備も充実された。(2021.5)
XFスポーツブレイク (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年04月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
XFスポーツブレイク (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
新グレードのRスポーツを導入
コネクティビティ機能の強化と、レーンキープアシストが全車に標準装備された2019年モデル。また、モノグレードだったモデルバリエーションに新たにRスポーツを設定。さらに、2L直4ディーゼルターボ搭載車には、AWDモデルが選択できるようになった(2018.10)
XFスポーツブレイク (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年09月
スタイリッシュで実用性に優れたワゴンモデル
ダイナミックラグジュアリーサルーンのXFをベースに開発された、スポーティなワゴンモデル。リアシートを畳むと最大1700Lの大容量を確保するラゲージスペースに加え、積載物の重さに合わせてリアの車高を水平に保つ「セルフレベリング機能付リアエアサスペンション」や、室内空間を快適に保つ「イオン空気洗浄機能」、運転席から天井付近に軽く手を振るだけでパノラミックサンルーフのブラインド開閉が可能な「ジェスチャールーフブラインド」など、最新のテクノロジーが多数採用され、優れた実用性と快適なドライビングが実現されている。エンジンは、250psを発生する2L直4ガソリンと、同180psを発生する2L直4ディーゼルの2種類が用意される。(2017.11)
マイナーチェンジ一覧
ボルボ V90クロスカントリー
(最新フルモデルチェンジ)V90クロスカントリー (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。また、新たに外装色に「シルバードーンメタリック」と「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)
V90クロスカントリー (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年03月
Google搭載の新インフォテイメントシステムを導入
新たに「Googleアプリ/サービス」と、緊急通報サービスや故障通報サービスなどと連携するテレマティックサービスの「ボルボカーズアプリ」が採用された。ユーザーフレンドリーなインターフェイスが特徴で、スムーズなナビゲーションを実現。声で様々な機能をコントロールすることができる。(2021.9)
V90クロスカントリー (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年08月
48Vハイブリッドシステムを採用し、全車電動化を実現
最高出力250ps/最大トルク350N・mを発生し、48Vマイルドハイブリッドシステムも組み合わされる「B5」。B5をベースにターボを加え低回転域でのレスポンスに優れる電動スーパーチャージャーを装着し、同300ps/420N・mを発生する「B6」の2グレード展開となった。これにより、全車電動化を実現している。(2020.10)
V90クロスカントリー (2019年~2019年)
生産期間:2019年09月~2019年12月
安全装備を充実、グレード名を変更
衝突回避被害軽減ブレーキシステムにステアリングサポートを追加。クロストラフィックアラートに衝突回避被害軽減ブレーキ機能が追加されるなど、安全運転支援システムの性能向上が図られた。また、従来の「モメンタム」に相当するグレードが「クロスカントリー」に、「サマム」が「クロスカントリープロ」に改められた。(2019.9)
V90クロスカントリー (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年08月
2L直4ディーゼルターボ搭載モデルを追加設定
最高出力190ps/最大トルク400N・mを発生する、Drive-E 2L直4直噴ディーゼルターボ、D4エンジン搭載モデルを追加設定。また、上級グレードに、「テーラードダッシュボード&インナードアパネルトップ」、「ハーマンカードンプレミアムオーディオシステム」が標準装備された。(2018.7)
V90クロスカントリー (2017年~2018年)
生産期間:2017年07月~2018年06月
安全性能が向上
対向車線衝突回避支援機能のオンカミング・レーン・ミティゲーションと、他の車両が自車の死角に入っている時など、それらの存在に気づかず、車線から逸脱した場合などに、ステアリングを自動で操作し、車両を車線内に戻すよう支援する、ステアリングアシスト付BLISが採用された(2017.7)
V90クロスカントリー (2017年~2017年)
生産期間:2017年02月~2017年06月
ボルボのフラッグシップクロスオーバー
ボルボの新世代フラッグシップクロスオーバー。大径のホイールや高められた地上高によるロードクリアランス、フロントのスキッドプレートやホイールアーチエクステンションなどの外装パーツを採用。さらに、険しい下り坂で効果を発揮する、ヒルディセントコントロールが装備されるなど、本格クロスカントリーの実力が与えられた。室内も9インチのセンターディスプレイなど、フラッグシップにふさわしい装備が与えられる。エンジンは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、同320ps/400N・mを発生する2L直4ターボ+スーパーチャージャーの2種類が用意される。組み合わされるトランスミッションは、8速ATで、全車が4WDとなる(2017.2)
