ボルボ V90クロスカントリー vs メルセデス・ベンツ GLKクラス
- ボルボ
- V90クロスカントリー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 694万円~969万円
- 中古車価格
- 109.9万円~529.8万円
- 最高出力(馬力)
- 190~320
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1968
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- GLKクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 599万円~684万円
- 中古車価格
- 105.8万円~390万円
- 最高出力(馬力)
- 231~306
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- 9.1
- 排気量(cc)
- 2996~3497
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ボルボ V90クロスカントリー
(最新フルモデルチェンジ)V90クロスカントリー (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。また、新たに外装色に「シルバードーンメタリック」と「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)
V90クロスカントリー (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年03月
Google搭載の新インフォテイメントシステムを導入
新たに「Googleアプリ/サービス」と、緊急通報サービスや故障通報サービスなどと連携するテレマティックサービスの「ボルボカーズアプリ」が採用された。ユーザーフレンドリーなインターフェイスが特徴で、スムーズなナビゲーションを実現。声で様々な機能をコントロールすることができる。(2021.9)
V90クロスカントリー (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年08月
48Vハイブリッドシステムを採用し、全車電動化を実現
最高出力250ps/最大トルク350N・mを発生し、48Vマイルドハイブリッドシステムも組み合わされる「B5」。B5をベースにターボを加え低回転域でのレスポンスに優れる電動スーパーチャージャーを装着し、同300ps/420N・mを発生する「B6」の2グレード展開となった。これにより、全車電動化を実現している。(2020.10)
V90クロスカントリー (2019年~2019年)
生産期間:2019年09月~2019年12月
安全装備を充実、グレード名を変更
衝突回避被害軽減ブレーキシステムにステアリングサポートを追加。クロストラフィックアラートに衝突回避被害軽減ブレーキ機能が追加されるなど、安全運転支援システムの性能向上が図られた。また、従来の「モメンタム」に相当するグレードが「クロスカントリー」に、「サマム」が「クロスカントリープロ」に改められた。(2019.9)
V90クロスカントリー (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年08月
2L直4ディーゼルターボ搭載モデルを追加設定
最高出力190ps/最大トルク400N・mを発生する、Drive-E 2L直4直噴ディーゼルターボ、D4エンジン搭載モデルを追加設定。また、上級グレードに、「テーラードダッシュボード&インナードアパネルトップ」、「ハーマンカードンプレミアムオーディオシステム」が標準装備された。(2018.7)
V90クロスカントリー (2017年~2018年)
生産期間:2017年07月~2018年06月
安全性能が向上
対向車線衝突回避支援機能のオンカミング・レーン・ミティゲーションと、他の車両が自車の死角に入っている時など、それらの存在に気づかず、車線から逸脱した場合などに、ステアリングを自動で操作し、車両を車線内に戻すよう支援する、ステアリングアシスト付BLISが採用された(2017.7)
V90クロスカントリー (2017年~2017年)
生産期間:2017年02月~2017年06月
ボルボのフラッグシップクロスオーバー
ボルボの新世代フラッグシップクロスオーバー。大径のホイールや高められた地上高によるロードクリアランス、フロントのスキッドプレートやホイールアーチエクステンションなどの外装パーツを採用。さらに、険しい下り坂で効果を発揮する、ヒルディセントコントロールが装備されるなど、本格クロスカントリーの実力が与えられた。室内も9インチのセンターディスプレイなど、フラッグシップにふさわしい装備が与えられる。エンジンは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、同320ps/400N・mを発生する2L直4ターボ+スーパーチャージャーの2種類が用意される。組み合わされるトランスミッションは、8速ATで、全車が4WDとなる(2017.2)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLKクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLKクラス (2012年~2014年)
生産期間:2012年07月~2014年03月
新世代直噴エンジンを搭載
LEDポジショニングライトや、大型のグリル、クロームアンダーガードなど、フロント部を中心に、最新のメルセデスデザインが与えられた。室内も、素材やデザインを見直し、上質な印象が与えられる。エンジンは新世代の3.5L直噴エンジンを採用し、走行性能と環境性能を向上が図られた(2012.7)
GLKクラス (2010年~2012年)
生産期間:2010年03月~2012年06月
質感や安全性の向上が図られた
フロントバンパーに、LEDドライビングライトを採用。室内では、本革巻きウッドステアリングが、より上質なナッパレザーに変更された。万一の際に荷物が乗員に衝突するのを防ぐ折りたたみ式セーフティネット、腰椎や骨盤を事故の衝撃から守るSRSぺルビスバッグが追加されている。(2010.3)
GLKクラス (2008年~2010年)
生産期間:2008年10月~2010年02月
乗用車テイストの走りをもつコンパクトSUV
08年の北京モーターショーでデビューを果たした、Cクラスと同じプラットフォームを使った全長4530mmのコンパクトなプレミアムSUVモデル。SUVとしては低めに設定された全高をもつスクエアな外観は、大きなエンブレムを配したグリルやエアインテーク、サイドのキャラクターラインなどでM・ベンツらしさを主張する。走行状況に応じて減衰特性が変化するセレクティブダンピングシステム、車速感応式パワステなどによる俊敏性と快適性の両立を図る“アジリティコントロール”を採用。タイヤの空転や横滑りを制御する4WDシステムも装備されている。日本仕様は3Lエンジンに7ATを組み合わせたGLK300のみラインナップ。(2008.10)
