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BMW   X7   vs   ランドローバー   レンジローバー

  • BMW
  • X7
BMW X7
BMW X7の画像1 BMW X7の画像2 BMW X7の画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
1079万円~1860万円
中古車価格
538万円~1398万円
最高出力(馬力)
265~530
最小回転半径(m)
6.2
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
2992~4394
乗車定員(名)
7/6
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ランドローバー
  • レンジローバー
ランドローバー レンジローバー
ランドローバー レンジローバーの画像1 ランドローバー レンジローバーの画像2 ランドローバー レンジローバーの画像3

新車価格
870万円~4850万円
中古車価格
99万円~2850万円
最高出力(馬力)
170~615
最小回転半径(m)
5.7/6.1/6.4/5.3/5.6
燃費(km/L)
6
排気量(cc)
1997~4999
乗車定員(名)
5/4/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
1980×1480×1200

BMW X7

(最新フルモデルチェンジ)

X7 (2025年~)

X7 (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

価格改訂が行われた

2025年12月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.12)

X7 (2025年~2025年)

X7 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2025.4)

X7 (2024年~2025年)

X7 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年10月~2025年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.10)

X7 (2024年~2024年)

X7 (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年04月~2024年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.4)

X7 (2023年~2024年)

X7 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年05月~2024年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.5)

X7 (2022年~2023年)

X7 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年11月~2023年04月

新しいBMWラグジュアリーフェイスを採用

印象的な上下2分割のツインサーキュラーとダブルライトに加え、暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニックグローキドニーグリルからなる、新しいBMWラグジュアリーフェイスが採用された。また、一定の条件下においてステアリングから手を離しての走行が可能な「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」など、多くの最新テクノロジーが採用されている。(2022.11)

X7 (2022年~2022年)

X7 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年05月~2022年10月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2022.5)

X7 (2022年~2022年)

X7 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.1)

X7 (2021年~2021年)

X7 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年02月~2021年12月

ディーゼルエンジンをマイルドハイブリッド化

クリーンディーゼルエンジンに「48Vマイルドハイブリッドテクノロジー」が搭載された。これは、制動エネルギーで回生を行う「48Vスタータージェネレーター」と、48Vバッテリーとの組み合わせで燃費効率の向上を図ったもので、WLTCモード11.9km/Lの燃費性能を実現している。(2021.2)

X7 (2020年~2021年)

X7 (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年04月~2021年01月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.4)

X7 (2019年~2020年)

X7 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年03月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

X7 (2019年~2019年)

X7 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年06月~2019年09月

SAVの最上級ラグジュアリィモデル

BMWによるスポーツアクティビティビークル(SAV)の最上級ラグジュアリィモデルとなる新型車。高級感あふれる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリィモデルにふさわしい乗り心地、最大7人乗りを可能とする高い実用性を備えている。高速道路での渋滞時にドライバーをサポートする「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」や、AI技術により音声だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMWインテリジェントパーソナルアシスタントなども採用。エンジンは最高出力265ps/最大トルク620N・mを発生する、3L直6ディーゼルと同530ps/750N・mを発生する4.4L・V8ガソリンが用意される(2019.6)

マイナーチェンジ一覧

ランドローバー レンジローバー

(最新フルモデルチェンジ)

レンジローバー (2025年~)

レンジローバー (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

レンジローバー 2026年モデルの登場

ジャガー・ランドローバーは、「レンジローバー」2026年モデルの受注を2025年12月より開始した。このモデルでは、ラグジュアリーとパーソナライゼーションを追求した「SV」が強化され、新たに「SV BLACK」グレードが追加された。「SV BLACK」では、エクステリアやインテリアがブラックで統一され、グリルやバッジなどのアクセントもすべて黒に仕上げられた。また、初の試みとしてボディ&ソウルシート(BASS)が標準装備され、次世代の音響体験を提供する。さらに、ホイールサイズが22インチから23インチに変更され、デザインも一新されている。(2025.12)

レンジローバー (2025年~2025年)

レンジローバー (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年11月

価格改訂が行われた

2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)

レンジローバー (2024年~2025年)

レンジローバー (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年03月

新型レンジローバーのパワーと装備が強化

ランドローバーは、2025年モデル「レンジローバー」の受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジンが50ps出力向上し、350psを実現。また、ロングホイールベース(LWB)仕様でもこのディーゼルエンジンを選択可能とし、5人乗りに加え7人乗りのラインナップも登場する。さらに、ClearSightインテリアリアビューミラーやイルミネーション機能付きトレッドプレートを標準装備するなど、利便性や装備面も充実している。新たにオプション設定されたサテンペイントも注目される。(2024.4)

レンジローバー (2023年~2024年)

レンジローバー (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年03月

価格改定が行われた

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.8)

レンジローバー (2023年~2023年)

レンジローバー (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年05月~2023年07月

究極のモダンラグジュアリーを追求した

ランドローバーはレンジローバー 2024年モデルの受注を2023年5月から開始した。このモデルはパワートレインをアップグレードし、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの出力を40ps向上させて「P550e」として新たに追加。また、V型8気筒ガソリンエンジンの「P530」モデルにマイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載し、最高出力は615psにパワーアップ。さらに、SV BESPOKEサービスを導入し、391種類のインテリアと230色のエクステリアから選択可能なパーソナライゼーションを実現。洗練されたデザインを追求し、電動ディプロイアブルサイドステップやアダプティブオフロードクルーズコントロールを標準装備している。(2023.5)

レンジローバー (2021年~2023年)

レンジローバー (2021年~2023年)の画像

生産期間:2021年11月~2023年04月

ラグジュアリーSUVが全面刷新

ラグジュアリーSUVというカテゴリーを築いたモデルであり、それ以降50年にわたりセグメントをリードしてきたモデル。新型は、世代を超えて受け継がれてきた特徴的な3つのライン(ルーフ、ウエスト、シル)や、ショートオーバーハングなど、レンジローバーのプロポーションを定義づける要素がちりばめられたエクステリアを採用。また、最先端テクノロジーと洗練されたデザインとの融合が図られたインテリアには、最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」をはじめ、利便性を高める機能が充実。エンジンは、最高出力530ps/最大トルク750N・mを発生する、4.4L V8ターボを搭載。ボディタイプは、ショートホイールベースとロングホイールベースの2種類が用意される。(2021.11)

【 ブランドカタログ 】
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