BMW X7 vs マイバッハ マイバッハ
- BMW
- X7
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1079万円~1860万円
- 中古車価格
- 538万円~1398万円
- 最高出力(馬力)
- 265~530
- 最小回転半径(m)
- 6.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2992~4394
- 乗車定員(名)
- 7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マイバッハ
- マイバッハ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 4378.5万円~6490万円
- 中古車価格
- 1480万円~2150万円
- 最高出力(馬力)
- 550~630
- 最小回転半径(m)
- 6.2/7.4/6.3/7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 5513~5980
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW X7
(最新フルモデルチェンジ)X7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年11月~2023年04月
新しいBMWラグジュアリーフェイスを採用
印象的な上下2分割のツインサーキュラーとダブルライトに加え、暗闇で光を放ち存在感を増すアイコニックグローキドニーグリルからなる、新しいBMWラグジュアリーフェイスが採用された。また、一定の条件下においてステアリングから手を離しての走行が可能な「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」など、多くの最新テクノロジーが採用されている。(2022.11)
X7 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年12月
ディーゼルエンジンをマイルドハイブリッド化
クリーンディーゼルエンジンに「48Vマイルドハイブリッドテクノロジー」が搭載された。これは、制動エネルギーで回生を行う「48Vスタータージェネレーター」と、48Vバッテリーとの組み合わせで燃費効率の向上を図ったもので、WLTCモード11.9km/Lの燃費性能を実現している。(2021.2)
X7 (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
SAVの最上級ラグジュアリィモデル
BMWによるスポーツアクティビティビークル(SAV)の最上級ラグジュアリィモデルとなる新型車。高級感あふれる威風堂々としたデザインと、ラグジュアリィモデルにふさわしい乗り心地、最大7人乗りを可能とする高い実用性を備えている。高速道路での渋滞時にドライバーをサポートする「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」や、AI技術により音声だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMWインテリジェントパーソナルアシスタントなども採用。エンジンは最高出力265ps/最大トルク620N・mを発生する、3L直6ディーゼルと同530ps/750N・mを発生する4.4L・V8ガソリンが用意される(2019.6)
マイナーチェンジ一覧
マイバッハ マイバッハ
(最新フルモデルチェンジ)マイバッハ (2010年~2014年)
生産期間:2010年07月~2014年03月
室内バリエーションが充実した
フロントグリルの大型化など意匠が変更されている。装備面では車内のレザー、マットなどに新色が追加。さらに、カーボントリムが用意されるなどカスタマイズのバリエーションも充実している。5.5L/6L V12エンジンの環境性能が向上。6Lエンジンは最高出力もアップしている(2010.7)
マイバッハ (2002年~2004年)
生産期間:2002年09月~2004年12月
ロールスロイスに匹敵する超高級ブランド
ダイムラー・クライスラーがメルセデス・ベンツを超える高級車として開発したのがマイバッハ。Sクラスなどの高級車作りで培ったノウハウや経験を余すところなく注ぎ込んだクルマだ。堂々たるセダンボディは、全長が5.7mと6.2mの2種類の仕様が用意され、ツートーンカラーなど17色のボディカラーが用意される。最高級の自然素材などをふんだんに使った内装はマイスターの手によってハンドメイドで作り込まれるという。エンジンは専用に開発された5.5LのV12+ツインインタークーラー付きターボ仕様で、実に405kWのパワーを発生する。(2002.9)
