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ボルボ   V60   vs   フォルクスワーゲン   パサート

  • ボルボ
  • V60
ボルボ V60
ボルボ V60の画像1 ボルボ V60の画像2 ボルボ V60の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
395万円~999万円
中古車価格
16.8万円~866万円
最高出力(馬力)
152~367
最小回転半径(m)
5.5/5.8/6.1/5.7
燃費(km/L)
12.8
排気量(cc)
1497~2953
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • フォルクスワーゲン
  • パサート
フォルクスワーゲン パサート
フォルクスワーゲン パサートの画像1 フォルクスワーゲン パサートの画像2 フォルクスワーゲン パサートの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
306.6万円~694.4万円
中古車価格
35.8万円~598万円
最高出力(馬力)
116~275
最小回転半径(m)
5.4/5.3/5.5
燃費(km/L)
18.4
排気量(cc)
1389~3998
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ボルボ V60

(最新フルモデルチェンジ)

V60 (2025年~)

V60 (2025年~)の画像

生産期間:2025年07月~

インフォテインメントシステムの性能向上

ボルボ・カー・ジャパンは、プレミアム・ミッドサイズ・ステーションワゴン「V60」の仕様を一部変更し、2025年7月より発売を開始した。今回の変更では、センターディスプレイのグラフィックが新しいインターフェイスに更新され、必要な機能に直感的にアクセスできるようになった。さらに、QualcommのSnapdragon Cockpit Platformを導入し、インフォテインメントシステムの情報処理速度が2倍、グラフィック生成速度が10倍に向上した。安全面では、パイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加され、自動停車が可能になった。新たに「オーロラシルバー」と「フォレストレイク」の2色がボディカラーに加わった。(2025.7)

V60 (2024年~2025年)

V60 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年07月~2025年06月

グレード名称の変更を伴う一部改良を実施

これまで「アルティメット」という名称であったハイエンドグレードを「ウルトラ」に変更し、一部グレードの価格改定を行った。「アルティメット B4 」は「ウルトラ B4」に、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」という名称であったPHEVのトップグレードを「ウルトラ T8 AWD プラグイン ハイブリッド」へと名称変更している。(2024.7)

V60 (2023年~2024年)

V60 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年07月~2024年06月

利便性、仕様が向上

新外装色「ヴェイパーグレー」を設定。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年から5年に延長されるなど、利便性が向上。また、従来有償色であった、メタリックペイント、プレミアムメタリックペイントが車両本体込み価格とされた。一部グレードの装備が充実された。(2023.7)

V60 (2023年~2023年)

V60 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.1)

V60 (2022年~2022年)

V60 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年12月

ラインナップを刷新

Google搭載インフォテイメントが全車に標準装備された他、メーターパネルのデザインが一新されている。新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「リチャージ アルティメット T6 AWD プラグイン ハイブリッド」と、前輪駆動の上級モデル「アルティメット B4」がラインナップされた。(2022.7)

V60 (2022年~2022年)

V60 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

V60 (2022年~2022年)

V60 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年03月

V60 (2020年~2021年)

V60 (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年10月~2021年11月

48Vハイブリッド導入で全車電動化

従来の「T5」パワートレインに代わり、新たに2L直4エンジンに48Vハイブリッドを組み合わせた「B5」を採用し、エントリーモデルとして新たに「B4」が追加設定された。また、2L直4にプラグインハイブリッドを組み合わせた「Recharge Plug-in hybrid T6」も設定され、全モデルが電動化されている。(2020. 10)

V60 (2020年~2020年)

V60 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.1)

V60 (2019年~2019年)

V60 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

V60 (2019年~2019年)

V60 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年06月~2019年09月

PHEVモデルのラインナップを拡充

プラグインハイブリッドモデルであるT6ツインエンジンAWDにベースグレード「モメンタム」が追加された。また、あわせてPHEV車のバッテリー容量の拡大や、全モデルに備わるブラインドスポットインフォメーションシステムにステアリングアシストが追加されるなど、小変更も施された(2019.6)

V60 (2018年~2019年)

V60 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年09月~2019年05月

2種類のPHEVを用意、正面衝突回避システムを充実

プレミアムミッドサイズの2代目ステーションワゴン。クリーンかつ、ダイナミックなエクステリアや、スウェーデンのクラフトマンシップによる上質なインテリアが採用された。全幅は日本市場に合わせて、1850mmに抑えられている。パワートレインは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、2L直4スーパーチャージャー+ターボ+電気モーターのPHEVで、こちらは最高出力318ps+87ps(モーター)と、同253ps+87psの2種類が用意される。先進安全・運転支援技術では、City Safety(衝突回避・軽減フルオートブレーキシステム)に「対向車対応機能」を新たに搭載された。(2018.9)

マイナーチェンジ一覧

フォルクスワーゲン パサート

(最新フルモデルチェンジ)

パサート (2026年~)

パサート (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

原材料高騰を受け価格改定

フォルクスワーゲンのミドルサイズステーションワゴン「パサート」は、2026年1月1日より国内向けモデルのメーカー希望小売価格が平均約1.5%引き上げられた。今回の改定は、燃料費や金属など原材料価格の高止まりが続く中、車両の生産および輸送にかかるコスト増加が背景にあると発表された。商品仕様や装備内容に大きな変更はなく、外部環境の変化に対応した価格見直しが主眼となる措置となった。(2026.1)

パサート (2025年~2025年)

パサート (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年09月~2025年12月

新型パサートが仕様変更で魅力をアップ

フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるパサートの仕様変更を発表した。全グレードでリアVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。特に、エレガンスグレードではパワーシートおよびシートベンチレーションが標準装備となり、運転席と助手席の快適性が向上した。同様に、Rライングレードでもパワーシートが標準装備され、運転のしやすさが強化されている。これに伴い、オプション体系が見直され、レザーシートパッケージはDCCパッケージとセットでの提供へと変更されている。(2025.9)

パサート (2024年~2025年)

パサート (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年11月~2025年08月

新技術満載の最新アーキテクチャーを採用

1973年の初代以来、50年以上の歴史を持つロングセラーモデルのパサートがフルモデルチェンジされた。新型はワゴンボディ専用モデルとなり、最新世代のMQB evoアーキテクチャーを採用している。アダプティブシャシーコントロールが進化し、サスペンションの伸び側/縮み側双方を独立して制御するDCC Proを搭載し、新次元の快適性を実現した。ガソリンエンジンモデルに可変ジオメトリターボと48Vマイルド・ハイブリッド・システムが搭載され、ディーゼルターボモデルは2連式排ガス浄化システムを搭載、さらにガソリンPHEVモデルも設定されている。ボディサイズは少し拡大され、国内で発売されるワゴンモデルとして最大級の容量を誇る。(2024.11)

【 ブランドカタログ 】
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