フォルクスワーゲン パサート vs フォルクスワーゲン ゴルフワゴン
- フォルクスワーゲン
- パサート
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 306.6万円~683.9万円
- 中古車価格
- 35.8万円~630万円
- 最高出力(馬力)
- 116~275
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 1389~3998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ゴルフワゴン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 249.9万円~338.1万円
- 中古車価格
- 18.9万円~128万円
- 最高出力(馬力)
- 91~150
- 最小回転半径(m)
- 5/5.1
- 燃費(km/L)
- 12
- 排気量(cc)
- 1595~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン パサート
(最新フルモデルチェンジ)パサート (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新型パサートが仕様変更で魅力をアップ
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるパサートの仕様変更を発表した。全グレードでリアVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。特に、エレガンスグレードではパワーシートおよびシートベンチレーションが標準装備となり、運転席と助手席の快適性が向上した。同様に、Rライングレードでもパワーシートが標準装備され、運転のしやすさが強化されている。これに伴い、オプション体系が見直され、レザーシートパッケージはDCCパッケージとセットでの提供へと変更されている。(2025.9)
パサート (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新技術満載の最新アーキテクチャーを採用
1973年の初代以来、50年以上の歴史を持つロングセラーモデルのパサートがフルモデルチェンジされた。新型はワゴンボディ専用モデルとなり、最新世代のMQB evoアーキテクチャーを採用している。アダプティブシャシーコントロールが進化し、サスペンションの伸び側/縮み側双方を独立して制御するDCC Proを搭載し、新次元の快適性を実現した。ガソリンエンジンモデルに可変ジオメトリターボと48Vマイルド・ハイブリッド・システムが搭載され、ディーゼルターボモデルは2連式排ガス浄化システムを搭載、さらにガソリンPHEVモデルも設定されている。ボディサイズは少し拡大され、国内で発売されるワゴンモデルとして最大級の容量を誇る。(2024.11)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ゴルフワゴン
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフワゴン (2004年~2005年)
生産期間:2004年10月~2005年07月
装備を充実
GTに17インチアルミ+タイヤ、ディスチャージヘッドランプを装備し、GLiにはオートエアコンと本革巻きステアリングを採用するなど、各グレードの装備を充実させた。全車に後席中央3点式シートベルト&ヘッドレストが採用された。(2004.10)
ゴルフワゴン (2002年~2003年)
生産期間:2002年08月~2003年01月
価格を改訂
ゴルフワゴンの価格を引き下げて価格競争力を強化した。また一部の安全装備を充実させて買い得感を高めた。(2002.8)
ゴルフワゴン (2000年~2001年)
生産期間:2000年02月~2001年06月
ゴルフの使い勝手に大きなラゲージをプラス
ハッチバックボディのゴルフでも合理的なパッケージングによって十分に機能性の高い室内空間をもつが、ゴルフIIIの時代からハッチバックのボディを延長し、さらに大きなラゲージスペースをもつゴルフワゴンが設定された。間仕切りやボックス付きトレイなど、様々なアイテムによってラゲージスペースの使い勝手はさらに高められている。エンジンは1.6Lと2Lの直4の2機種。いずれもSOHC仕様で75kWと85kWのパワーを発生する。全車に4速ATが組み合わされ、駆動方式はFFのみの設定。豊富なボディカラーとシートカラーのバリエーションが用意される。(2000.2)
