AMG SLKクラス vs シボレー コルベット
- AMG
- SLKクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 959.7万円~1246.8万円
- 中古車価格
- 435万円~527.9万円
- 最高出力(馬力)
- 193~422
- 最小回転半径(m)
- 4.9/4.8
- 燃費(km/L)
- 8.4
- 排気量(cc)
- 2294~5461
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- シボレー
- コルベット
- 新車価格
- 698万円~2580万円
- 中古車価格
- 248万円~5588万円
- 最高出力(馬力)
- 240~659
- 最小回転半径(m)
- 6.2/6.1
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- 5454~6997
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 890×1450×1005
比較の多い車種
AMG SLKクラス
(最新フルモデルチェンジ)SLKクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
AMGハンドリングパッケージを変更
オプションである「AMGハンドリングパッケージ」の装備が見直され、ホイールカラーがマットブラックペイントに変更されている(2013.8)
SLKクラス (2012年~2013年)
生産期間:2012年05月~2013年07月
環境性能にも配慮したAMGモデル
メルセデス・ベンツ社のチューニング部門であるAMGが手がけたSLK。内外装は、AMG独自のラジエターグリルやエアロパーツ、ヘッドライト、ナッパレザーのインテリアなど、スポーティな雰囲気が演出された。エンジンは、最高出力422ps/最大トルク540N・mを発生する新開発の5.5L直噴V8DOHCで、ECOスタートストップ機能や、パーシャルスロットル時には、8気筒のうち4気筒を休止させることで、燃費に貢献する新開発の気筒休止システム、AMGシリンダーマネジメントなどの先進技術で環境性能も配慮されている。7速のAMGスピードシフトPLUS 7G-TRONICとの組み合わせにより、JC08モード燃費11.2km/Lを達成している(2012.5)
マイナーチェンジ一覧
シボレー コルベット
(最新フルモデルチェンジ)コルベット (2024年~)
生産期間:2024年12月~
新型コルベットが魅力を向上させて登場
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、アメリカを代表するスポーツカー「シボレー コルベット」とその高性能モデル「シボレー コルベット Z06」の一部仕様変更および価格改定を発表した。2024年12月19日から販売を開始する新型コルベットは、内外装に新色や新デザインを取り入れ、洗練された印象を与えている。特に、リアスポイラーの新デザインはアグレッシブさを強調し、内装では質感を向上させた新しいレザータイプのステアリングホイールが採用されている。さらに、2LTには新オプションとしてフロントリフトハイトアジャスターを追加し、ユーザーの利便性も考慮されている。また、Z06モデルではカラーバリエーションが大幅に拡充され、個性を演出することが可能になった。(2024.12)
コルベット (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年11月
仕様変更が行われた2024年モデルが発売
各種安全装備の追加など、仕様変更が行われた2024年モデルが発売された(2023.11)
コルベット (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年05月
2023年モデルを投入
2022年モデルが完売されたことで、2023年モデルが投入された。同モデルには、2023年に誕生70周年を迎えることもあり、コルベットのロゴと「1953」「2023」「70」の数字をデザインした、特別なプレートがシート中央のセンタースピーカーグリルに配置される。(2022.2)
コルベット (2020年~2021年)
生産期間:2020年01月~2021年11月
ミッドシップに生まれ変わったスポーツモデル
ロングノーズのFRフォルムをトレードマークとしていたアメリカンスポーツが、ミッドシップへと生まれ変わった。快適性とドライビングプレジャーにおいて、歴代のどのモデルよりも優れた走りを実現。リア寄りの重量配分となったことで、ストリートおよびサーキットでのパフォーマンスが向上。ボンネットをはじめ、各所を低くしたことで優れた前方視界が確保された。日常ユースに適した真のスーパーカーを目指して開発されている。また、日本仕様ではコルベット初となる右ハンドル仕様も設定。エンジンは次世代型となる6.2L V8で、パフォーマンスエグゾースト装着時で、最高出力495ps/最大トルク637N・mを発生。組み合わされるトランスミッションは、8速デュアルクラッチ式となる。(2020.1)
