メルセデス・ベンツ CLAクラス vs レクサス UX
- メルセデス・ベンツ
- CLAクラス
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 335万円~656万円
- 中古車価格
- 82.5万円~598万円
- 最高出力(馬力)
- 122~224
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1370×1165
- レクサス
- UX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 390万円~575.7万円
- 中古車価格
- 193.3万円~583万円
- 最高出力(馬力)
- 146~174
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1986
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1520×1170
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ CLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)CLAクラス (2025年~)
生産期間:2025年12月~
CLAクラスの仕様変更を発表
メルセデス・ベンツは、2025年12月より「CLAクラス」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、MBUXインテリアアシスタントが有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除される。標準装備としていた指紋認証機能も廃止される一方、「CLA200dアーバン スターズ」のナイトパッケージが標準化され、よりスポーティな印象を与える仕様へと進化している。(2025.12)
CLAクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新ラインナップ「アーバン スターズ」登場
メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「CLAクラス」に新ラインナップ「アーバン スターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティで都会的なデザインを実現した。本革シートを標準装備し、上質な室内空間を提供する。さらに、「マルチビームLEDヘッドライト」や「アダプティブハイビームアシスト・プラス」などの運転支援機能が標準装備され、装備レベルを充実させながら、魅力的な価格設定を実現しており、満足度を高めている。(2025.6)
CLAクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
指紋認証機能を搭載した新型CLAクラス
メルセデス・ベンツは、2024年12月にスタイリッシュな4ドアセダンである「CLAクラス」を一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
CLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年05月
「CLA180(BSG搭載モデル)」を改良
「CLA180(BSG搭載モデル)」のフロントスターマークが立体に変更された。他にも新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更、ブランドロゴプロジェクターの追加など変更が加えられている。外板色が見直され、新たに「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止されている。(2024.5)
CLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
CLAクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年02月
スポーティなエクステリアデザインを採用、装備も充実
エクステリアデザインを刷新。スポーティなイメージが高められた。また、ナビシステムがSクラスなどに採用される最新世代のものへとアップデートされ、さらに安全性や快適性を高める「アダプティブハイビームアシスト」や360°カメラなど、安全性能も向上。さらに、「CLA180」には48V電気システムなどが搭載され、効率性、快適性、高性能化が実現された。(2023.9)
CLAクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年03月~2023年08月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202302モデルが追加された(2023.3)
CLAクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年06月
機能拡充が図られた
オプション設定だった、アンビエントライトやナビゲーション機能が、標準装備として多グレードに採用された。また、特定のジェスチャーを行うことで、各種ライトの点灯または消灯、機能の呼び出しができる「MBUXインテリアアシスタント」や、ブランドロゴプロジェクターライトがパッケージオプションで設定されている。(2021.10)
CLAクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年09月~2020年12月
「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備
従来まで、オプション設定だった先進の安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。(2020.9)
CLAクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年08月~2020年03月
流麗かつ力強さをシンプルな造形で表現した2代目
Cセグメント4ドアクーペとして、人気を博したモデルの2代目。新型では、「センシュアルピュアリティ(官能的純粋)」というデザインの基本思想に基づき、ラインやエッジを大幅に削減した輪郭など、シンプルな造形でありながら流麗かつ、力強さを表現したエクステリアデザインと、高い質感と若々しさを感じさせるインテリアデザインを採用された。ラインナップは2L直4ターボディーゼルと8速デュアルクラッチを組み合わせたCLA200dと、2L直4ターボと7速デュアルクラッチを組み合わせたCLA250 4 MATICが用意される。対話型インフォテインメントシステム、「MBUX」や、Sクラスと同等の最新の安全運転支援システムの採用など、装備も充実。(2019.8)
マイナーチェンジ一覧
レクサス UX
(最新フルモデルチェンジ)UX (2025年~)
生産期間:2025年12月~
室内空間を彩る64色のイルミネーション
レクサスは「UX300h」を一部改良し、2025年12月に全国のレクサス店で発売した。今回の改良では、室内イルミネーションが新たに64色に対応し、インテリアの造形や素材の美しさを際立たせる仕様になった。前席足元やフロントコンソールトレイのイルミネーションは最大輝度を向上さ
せており、暗い環境でも明るい光で照らすことができる。また、内装色の統一感を高めるため、ソリスホワイトの内装色を選択した場合の天井色が変更され、一体感のある空間を実現した。エクステリアでは、クリアな白さを追求した新色ホワイトノーヴァガラスフレークが追加され、多
彩なカラーラインナップが用意された。(2025.12)
UX (2024年~2025年)
生産期間:2024年01月~2025年11月
走りと先進装備を進化
従来の「UX250h」のハイブリッドシステムのシステム出力を向上するなど、走りの味の深化が果たされ、車名が「UX300h」に変更された。最新の予防安全技術へのシステム進化や、コックピット機能性を向上。さらに、ラジエターサポートブレース追加や、ロアバックパネル下端のガゼット追加など、素性を徹底的に鍛え、操安性や乗り心地、静粛性などの向上が図られている。(2024.1)
UX (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年12月
走り味と予防安全技術を進化
ボディのスポット溶接打点を20点追加することでボディ剛性を強化し、EPSやアブソーバーなどのチューニングと合わせて、上質さとダイレクト感やレスポンスの向上が図られた。予防安全技術「レクサスセーフティシステム+」の機能拡充や、タッチディスプレイの大型化など、安全性と利便性が高められている。(2022.7)
UX (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
装備が見直され、利便性が向上
従来設定のあった、快適な空気環境に導く「ナノイー」が「ナノイーX」へと進化した。また、「UX250h」では、PTC(補助)ヒーターが標準化され、「UX300e」では、フロントセンターコンソールの充電用USBがType-AからType-Cに変更されている。(2021.8)
UX (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年07月
予防安全装備やエンターテインメント機能がさらに充実
パーキングサポートブレーキ(静止物)が全車に標準装備され、予防安全装備が充実。また、マルチメディアシステムが、スマートデバイスリンク、アップルカープレイ、アンドロイドオートに対応。スマートフォンを10.3インチワイドディスプレイに連携させることが可能になった。加えて上下2段階で使用可能なデッキボードの採用により、利便性も向上。(2020.10)
UX (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
新たなライフスタイルを提供する都会派コンパクトクロスオーバー
レクサスラインナップに加えられた都会派コンパクトクロスオーバー。力強さが強調された厚みのあるボディと、俊敏な走りを想起させる張り出されたフェンダーにより、大胆かつ洗練されたエクステリアが実現されている。インテリアは、ドライビングの高揚感が演出されたコックピットと、視覚的な開放感の両立が図られた。エンジンは、最高出力174ps/最大トルク209N・mを発生する新開発の2L直4直噴エンジンと、同146ps+フロントモーター109ps/188N・m+202N・m(4WDモデルは+リアモーター7ps/55N・m)を発生する、2L直4ハイブリッドが用意される。安全装備も充実しており、車線維持支援機能などを含む、レクサスセーフティシステム+が採用された。(2018.11)
