レクサス UX vs レクサス IS
- レクサス
- UX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 390万円~575.7万円
- 中古車価格
- 193.3万円~583万円
- 最高出力(馬力)
- 146~174
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1986
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1520×1170
- レクサス
- IS
- 新車価格
- 372万円~950万円
- 中古車価格
- 36.2万円~1079万円
- 最高出力(馬力)
- 178~481
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.3/5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- 12.2
- 排気量(cc)
- 1998~4968
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1855×1475×1165
比較の多い車種
レクサス UX
(最新フルモデルチェンジ)UX (2025年~)
生産期間:2025年12月~
室内空間を彩る64色のイルミネーション
レクサスは「UX300h」を一部改良し、2025年12月に全国のレクサス店で発売した。今回の改良では、室内イルミネーションが新たに64色に対応し、インテリアの造形や素材の美しさを際立たせる仕様になった。前席足元やフロントコンソールトレイのイルミネーションは最大輝度を向上さ
せており、暗い環境でも明るい光で照らすことができる。また、内装色の統一感を高めるため、ソリスホワイトの内装色を選択した場合の天井色が変更され、一体感のある空間を実現した。エクステリアでは、クリアな白さを追求した新色ホワイトノーヴァガラスフレークが追加され、多
彩なカラーラインナップが用意された。(2025.12)
UX (2024年~2025年)
生産期間:2024年01月~2025年11月
走りと先進装備を進化
従来の「UX250h」のハイブリッドシステムのシステム出力を向上するなど、走りの味の深化が果たされ、車名が「UX300h」に変更された。最新の予防安全技術へのシステム進化や、コックピット機能性を向上。さらに、ラジエターサポートブレース追加や、ロアバックパネル下端のガゼット追加など、素性を徹底的に鍛え、操安性や乗り心地、静粛性などの向上が図られている。(2024.1)
UX (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年12月
走り味と予防安全技術を進化
ボディのスポット溶接打点を20点追加することでボディ剛性を強化し、EPSやアブソーバーなどのチューニングと合わせて、上質さとダイレクト感やレスポンスの向上が図られた。予防安全技術「レクサスセーフティシステム+」の機能拡充や、タッチディスプレイの大型化など、安全性と利便性が高められている。(2022.7)
UX (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
装備が見直され、利便性が向上
従来設定のあった、快適な空気環境に導く「ナノイー」が「ナノイーX」へと進化した。また、「UX250h」では、PTC(補助)ヒーターが標準化され、「UX300e」では、フロントセンターコンソールの充電用USBがType-AからType-Cに変更されている。(2021.8)
UX (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年07月
予防安全装備やエンターテインメント機能がさらに充実
パーキングサポートブレーキ(静止物)が全車に標準装備され、予防安全装備が充実。また、マルチメディアシステムが、スマートデバイスリンク、アップルカープレイ、アンドロイドオートに対応。スマートフォンを10.3インチワイドディスプレイに連携させることが可能になった。加えて上下2段階で使用可能なデッキボードの採用により、利便性も向上。(2020.10)
UX (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
新たなライフスタイルを提供する都会派コンパクトクロスオーバー
レクサスラインナップに加えられた都会派コンパクトクロスオーバー。力強さが強調された厚みのあるボディと、俊敏な走りを想起させる張り出されたフェンダーにより、大胆かつ洗練されたエクステリアが実現されている。インテリアは、ドライビングの高揚感が演出されたコックピットと、視覚的な開放感の両立が図られた。エンジンは、最高出力174ps/最大トルク209N・mを発生する新開発の2L直4直噴エンジンと、同146ps+フロントモーター109ps/188N・m+202N・m(4WDモデルは+リアモーター7ps/55N・m)を発生する、2L直4ハイブリッドが用意される。安全装備も充実しており、車線維持支援機能などを含む、レクサスセーフティシステム+が採用された。(2018.11)
マイナーチェンジ一覧
レクサス IS
(最新フルモデルチェンジ)IS (2026年~)
生産期間:2026年01月~
新型ISに熟成された走りとデザイン
レクサスは2026年1月に新型「IS」を発売し、ドライバーとの対話を重視した気持ちの良い走行性能を追求した。新型では、電動パワーステアリングが刷新され、よりリニアな操舵フィールが実現された。エクステリアデザインは低重心でワイドなスタンスを強調し、力強い印象を与える新たなフロントフェイスが採用された。内装では、センターディスプレイと液晶メーターが12.3インチに大型化され、視認性と操作性が向上。特別仕様車“Fスポーツ モード ブラックV”も新たに設定され、スポーティさを強調する仕立てとなっている。先進安全技術「Lexus Safety System +」も進化し、より安全な運転をサポートする装備が充実した。(2026.1)
IS (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年12月
350にもF SPORT Mode Black IVを新設定
レクサスは、一部改良と同時にIS350にも特別仕様車“F SPORT Mode Black IV”を設定し発売した。1月の300h、300に引き続いて設定されたこのモデルは、ブラック塗装とした鍛造アルミホイールやドアミラーにスモークメッキ加飾を施し、精悍さを際立たせ、内装にはウルトラスエードと銀墨ブラックのステアリングを採用し、特別感を演出している。また、パノラミックビューモニターを装備し、運転の安全性を向上させた。一部改良では、IS350に3色の本革シートをオプション設定し、より選択肢を広げている。(2025.1)
IS (2025年~2025年)
生産期間:2025年01月~2025年07月
特別仕様車F SPORT Mode Black IVを新設定
レクサスは、一部改良と同時にIS300hおよびIS300に特別仕様車“Fスポーツ モード ブラックIV”を設定し発売した。スポーティなデザインをさらに強化したこのモデルは、ブラック塗装とした鍛造アルミホイールやドアミラーにスモークメッキ加飾を施し、精悍さを際立たせた。内装にはウルトラスエードと銀墨ブラックのステアリングを採用し、特別感を演出している。また、パノラミックビューモニターを装備し、運転の安全性を向上させた。一部改良では、IS500に3色の本革シートをオプション設定し、より選択肢を広げ、IS300hのメーカーオプションに外部給電アタッチメントを追加している。(2025.1)
IS (2022年~2024年)
生産期間:2022年08月~2024年12月
インテリアのスポーツイメージを強化
センタークラスターメッキの色をダークシルバーに変更して室内全体が引き締められたことで、スポーツイメージの強化が図られた。オーバーヘッドコンソールにカップホルダー照明を追加するなど、小変更が施されている。(2022.8)
IS (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年07月
運転支援技術の制御内容を見直し
ドライバーの意に沿ったステアリング操作支援を行うために、「レーントレーシングアシスト(LTA)」の制御内容が見直された。また、「IS350/IS300」では、ブレーキペダルとマスターシリンダーを刷新し、減速Gをリニアにすることで、より自然なブレーキフィーリングが実現されている。(2021.9)
IS (2020年~2021年)
生産期間:2020年11月~2021年09月
操縦性、乗り心地の向上を含む、マイナーチェンジを実施
高精度なプレス技術によるシャープな造形を確保するなどのマイナーチェンジを実施。「Toyota Technical Center Shimoyama」をはじめ、世界各地で走り込み、走りの性能も鍛え上げられた。また、マルチメディアシステムに、タッチディスプレイが採用され、スマホとの連携も強化されている。安全運転支援システムの「レクサスセーフティシステム+」の機能も向上された。(2020.11)
IS (2018年~2019年)
生産期間:2018年08月~2019年09月
利便性、安全性を向上
アナログ時計に、GPS時刻補正機能を追加。セキュリティー機能の強化も図られている。また、IS300に搭載される2Lターボのアクセル操作に対する応答性が向上。さらに、事故や急病時にドクターヘリなどの出動判断を行うD-Call Netに対応するなど、緊急時の対応力も高められている。(2018.8)
IS (2016年~2018年)
生産期間:2016年10月~2018年07月
アグレッシブなデザインを採用
サスペンションのチューニングやインテリアの機能性向上など、細部までこだわって「運転の愉しさ」を熟成。スピンドルグリルなどのデザインもアグレッシブに改められた。また、予防安全パッケージの「レクサスセーフティシステム+」を標準装備するなど、安全装備も向上している(2016.10)
IS (2015年~2016年)
生産期間:2015年08月~2016年09月
2L直噴ターボエンジン車を新設定
最高出力245ps/最大トルク350N・mを発生する2L直噴ターボエンジンと8速スポーツATを組み合わせたIS200tがラインナップされている。また、トランスファーにトルセンLSDを採用したAWD仕様がハイブリッド仕様のIS300hに追加設定されている(2015.8)
IS (2014年~2015年)
生産期間:2014年07月~2015年07月
内外装の装備が充実している
ドアミラーに自動防眩機能が加わった他、一部グレードにLEDフォグランプが採用されている。内装では、フロントコンソールのニーパッドが全車に標準装備された他、センタークラスターとコンソールの加飾がダークグレーメタリックに変更されるなど、プレミアム感が強調されている(2014.7)
IS (2013年~2014年)
生産期間:2013年05月~2014年03月
「走る愉しさ」を追求したスポーティセダン
レクサスのDセグメントセダンであるISの2代目。初代が培ってきた「走る愉しさ」「スポーティなスタイル」をさらに追求したスポーティセダン。走りはニュルブルクリンクなどのサーキット走行で徹底的に磨き上げられている。スタイルも新世代レクサスの象徴であるスピンドルグリルを採用し、アグレッシブにブラッシュアップされている。エンジンは、3.5Lと2.5Lの2種類のV6エンジンに加えIS初となる2.5L直4ハイブリッドを用意。スポーツシートなどの専用パーツや専用サスペンションチューニングなどが施されたスポーティな「F SPORT」には、3種類のエンジンすべてがラインナップされている(2013.5)
