シトロエン C4ピカソ vs フォルクスワーゲン ティグアン
- シトロエン
- C4ピカソ
- 新車価格
- 335万円~410万円
- 中古車価格
- 29.8万円~134.8万円
- 最高出力(馬力)
- 140~165
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2490×1620×1200
- フォルクスワーゲン
- ティグアン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 339万円~776.4万円
- 中古車価格
- 49.8万円~588万円
- 最高出力(馬力)
- 150~320
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1389~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C4ピカソ
(最新フルモデルチェンジ)C4ピカソ (2017年~2018年)
生産期間:2017年03月~2018年09月
2Lディーゼルターボ搭載車を設定
ピカソ専用にチューニングされた、最新の2LクリーンディーゼルBlueHDiターボエンジン搭載車が設定された。また、新たに両手がふさがっていても足先の動作でゲートの開閉ができるハンズフリーテールゲートや、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどが採用されている(2017.3)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ティグアン
(最新フルモデルチェンジ)ティグアン (2025年~)
生産期間:2025年09月~
ティグアンが新たに仕様変更で進化
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)
ティグアン (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
