シトロエン C4ピカソ vs プジョー 308SW
- シトロエン
- C4ピカソ
- 新車価格
- 335万円~410万円
- 中古車価格
- 29.8万円~134.8万円
- 最高出力(馬力)
- 140~165
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2490×1620×1200
- プジョー
- 308SW
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~611.5万円
- 中古車価格
- 32万円~522.8万円
- 最高出力(馬力)
- 120~180
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4/5.3
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C4ピカソ
(最新フルモデルチェンジ)C4ピカソ (2017年~2018年)
生産期間:2017年03月~2018年09月
2Lディーゼルターボ搭載車を設定
ピカソ専用にチューニングされた、最新の2LクリーンディーゼルBlueHDiターボエンジン搭載車が設定された。また、新たに両手がふさがっていても足先の動作でゲートの開閉ができるハンズフリーテールゲートや、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどが採用されている(2017.3)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 308SW
(最新フルモデルチェンジ)308SW (2025年~)
生産期間:2025年06月~
新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載
プジョーは、新たな「308SW GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)
