プジョー 3008 vs フォルクスワーゲン ティグアン
- プジョー
- 3008
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 322万円~710.5万円
- 中古車価格
- 29万円~604.5万円
- 最高出力(馬力)
- 136~200
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.6/5.4
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ティグアン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 339万円~776.4万円
- 中古車価格
- 49.8万円~588万円
- 最高出力(馬力)
- 150~320
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1389~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
プジョー 3008
(最新フルモデルチェンジ)3008 (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
次世代フラッグシップSUV「3008」登場
プジョーは、新型「PEUGEOT 3008 」を2025年7月に全国のディーラーで発売した。このモデルは、8年ぶりのフルモデルチェンジとなり、次世代プラットフォーム「STLA-Medium」を初めて採用している。ハイブリッド車(HEV)と電気自動車(BEV )の2つの電動パワートレインを設定し、環境性能も優れている。エクステリアは、クーペの美しさとSUVの力強さを融合したファストバックデザインが特徴で、流麗なボディラインや先進的なLEDライトが印象的だ。インテリアには新開発の「PEUGEOT Panoramic i-Cockpit」を装備し、21インチのパノラミックスクリーンが搭載されている。荷室は520Lの容量を確保し、2列目を倒せば1480Lに拡大可能だ。革新性と実用性を兼ね備えたCセグメントSUVとして期待されるモデルである。(2025.7)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ティグアン
(最新フルモデルチェンジ)ティグアン (2025年~)
生産期間:2025年09月~
ティグアンが新たに仕様変更で進化
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)
ティグアン (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
