BMW 3シリーズ vs アウディ A5
- BMW
- 3シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 388.5万円~1086万円
- 中古車価格
- 22万円~799万円
- 最高出力(馬力)
- 113~387
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.4/5.5/5/4.9/5.3/5.6/5.7/6
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 1498~2998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 582万円~856万円
- 中古車価格
- 60万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 150~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~3196
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 3シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)3シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
3シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
330eとMパフォーマンスモデルの商品力強化
商品力の強化が図られ、MパフォーマンスモデルではMスポーツ・ブレーキが赤で塗装され、ブラックのキドニー・グリルやライト・シャドウ・ライン、Mシート・ベルトを標準装備する「Mスポーツ・プロ」が備わる。プラグイン・ハイブリッド・システム搭載の新型BMW 330eでは、ハーマンカードン・サウンド・システムやアコースティック・ガラス、上質なヴァーネスカ・レザー・シートが標準装備され、ゼロ・エミッションでのEV走行可能距離がヨーロッパ仕様値で85-101kmに達するなど、商品力が大幅に向上している。(2024.10)
3シリーズ (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年02月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
3シリーズ (2022年~2023年)
生産期間:2022年09月~2023年03月
エクステリアを変更、最新の安全機能、運転支援機能を採用
LEDヘッドライトやキドニーグリル、フロントエプロンのワイド化など、エクステリアデザインを変更。インテリアもシフトレバーを廃し、「iDriveコントローラ」まわりをスッキリとさせるなど、モダンな印象が与えられた。また、高速道路での「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」や、最新のコネクティビティ機能など、安全機能、運動支援機能も強化されている。(2022.9)
3シリーズ (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年03月
エントリーモデル、「318i」を設定
最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する、2L直4エンジンを搭載したエントリーモデル、「318i」を新設定。このモデルは、「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」などの運転支援システムも利用可能だ。さらに、総合テレマティクスサービス「BMWコネクテッドドライブ」も装備されるなど利便性も充実したモデルとなる。(2020.8/9)
3シリーズ (2020年~2020年)
生産期間:2020年05月~2020年07月
クリーンエネルギープロジェクト始動による新グレードを追加
地球環境保護に向けた次世代車普及のためのプロジェクト、「Joy+(ジョイプラス)クリーンエネルギープロジェクト」始動にともない、クリーンディーゼル搭載モデル、プラグインハイブリッドに、新たに「エディションJOY+」がラインナップされ、値下げが行われた。(2020.5)
3シリーズ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
3シリーズ (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
走行性能と安全性能を向上させたスポーツセダン
1975年に第1世代が登場して以来、BMWの屋台骨を支え続けたプレミアムスポーツセダンがフルモデルチェンジ。BMW伝統のスポーティで緻密なプレスラインや、キドニーグリルなどの伝統を継承しつつ、新世代のBMWデザインが採用された。内装では8シリーズから導入された、BMWオペレーティングシステム7.0を採用したBMWライブコクピットが標準装備されている。さらに、日本では初めての導入となる、高性能3眼カメラによる運転支援システムがエントリーグレードを除くモデルに採用された。エンジンは184ps/300N・mもしくは、258ps/400N・mという、2種類の出力特性が与えられる2L直4で、8速ATが組み合わされる(2019.3)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A5
(最新フルモデルチェンジ)A5 (2025年~)
生産期間:2025年02月~
新型アウディ A5シリーズ、電動化技術を搭載
アウディは新型A5シリーズを2025年2月に発売した。これまでクーペやカブリオレモデルとして販売されていたA5シリーズから生まれ変わり、新しいモデルシリーズとして、リアハッチゲートを備えたセダンとステーションワゴンのアバントの2タイプが設定されている。新世代内燃機関プラットフォームPPCを採用し、アッパーセグメントに匹敵する居住性と美しいプロポーションを実現。新しい48ボルトMHEV plusシステムは、条件に応じて完全電動走行が可能で、効率を向上させている。インテリアは、MMIパノラマディスプレイや助手席用ディスプレイを備えたデジタルステージを採用し、パーソナルなコネクティビティ環境を実現。これまでよりエッジを減らしたダイナミックで筋肉質なエクステリアに仕上がり、アウディ A4の成功を引き継ぐモデルとして注目される。(2025.2)
