ロールスロイス レイス vs ベントレー コンチネンタルGT
- ロールスロイス
- レイス
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 3195万円~4190万円
- 中古車価格
- 1837.8万円~3720万円
- 最高出力(馬力)
- 632
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 6592
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ベントレー
- コンチネンタルGT
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1990万円~4164.6万円
- 中古車価格
- 235万円~4500万円
- 最高出力(馬力)
- 507~659
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3992~5998
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ロールスロイス レイス
(最新フルモデルチェンジ)レイス (2013年~2014年)
生産期間:2013年04月~2014年02月
ファストバックスタイルの大型2ドアクーペ
ロールスロイスの歴史で最もパワフルかつ技術的に進化したモデル。エンジンは最高出力632ps/最大トルク800N・mを発生する6.6LのV12ツインターボで、ZF製の8ATが組み合わされる。ロールスロイスの特徴である、空気のベッドの上にいるような乗り心地はそのまま、俊敏性の向上が図られた。エクステリアは流れるようなファストバックデザインが特徴。他の2ドアモデル同様、後ろヒンジドアが採用された。インテリアはファントムに用いられるものと同等のしなやかなレザーとウッドパネルに囲まれた広々とした空間が与えられる。GPSと連動し、進路に合わせて最適なギアを選択するSATシステムなど、最新の技術も与えられている(2013.4)
マイナーチェンジ一覧
ベントレー コンチネンタルGT
(最新フルモデルチェンジ)コンチネンタルGT (2024年~)
生産期間:2024年06月~
新型コンチネンタルGTスピードが登場
ベントレーは第4世代の新型コンチネンタルGTスピードを発表した。このモデルは、ベントレー史上最もパワフルなロードカーとして位置づけられ、システム出力782psと1000N・mのトルクを誇る新設計の「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を搭載した。0-100km/h加速はわずか3.2秒、最高速度は335km/hに達する。デザインはシングルヘッドライトを採用し、洗練された印象を与えている。インテリアはウェルネスを重視し、最新のシートテクノロジーやエアイオナイザーを備え、最上の快適性を追求している。また、先進のドライバーアシスト機能やインフォテインメントシステムも充実し、新世代のユーザー体験を提供している。(2024.6)
