ベントレー コンチネンタルGT vs AMG SLクラス
- ベントレー
- コンチネンタルGT
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1990万円~4164.6万円
- 中古車価格
- 203万円~4290万円
- 最高出力(馬力)
- 507~659
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3992~5998
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- AMG
- SLクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1743万円~3670万円
- 中古車価格
- 398万円~1880.9万円
- 最高出力(馬力)
- 353~630
- 最小回転半径(m)
- 5/5.1/5.5
- 燃費(km/L)
- 6.3
- 排気量(cc)
- 5438~7290
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ベントレー コンチネンタルGT
(最新フルモデルチェンジ)コンチネンタルGT (2024年~)
生産期間:2024年06月~
新型コンチネンタルGTスピードが登場
ベントレーは第4世代の新型コンチネンタルGTスピードを発表した。このモデルは、ベントレー史上最もパワフルなロードカーとして位置づけられ、システム出力782psと1000N・mのトルクを誇る新設計の「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を搭載した。0-100km/h加速はわずか3.2秒、最高速度は335km/hに達する。デザインはシングルヘッドライトを採用し、洗練された印象を与えている。インテリアはウェルネスを重視し、最新のシートテクノロジーやエアイオナイザーを備え、最上の快適性を追求している。また、先進のドライバーアシスト機能やインフォテインメントシステムも充実し、新世代のユーザー体験を提供している。(2024.6)
マイナーチェンジ一覧
AMG SLクラス
(最新フルモデルチェンジ)SLクラス (2014年~2015年)
生産期間:2014年08月~2015年03月
マジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフが標準装備
クリアモードとダークモードを切り替えることで、ルーフトップの透過率を瞬時に変更される「マジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフ」が標準装備されている。従来は30万円以上のオプション装備であったが、価格は据え置かれた(2014.8)
SLクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
AMGハンドリングパッケージを変更
オプションである「AMGハンドリングパッケージ」の装備が見直され、ホイールカラーがマットブラックペイントに変更されている(2013.8)
SLクラス (2012年~2013年)
生産期間:2012年03月~2013年07月
AMG仕様ながら、高い燃費性能も実現
11年ぶりに6代目へとフルモデルチェンジを果たした最高級ロードスターSLのAMGモデル。最高級ロードスターとしての優れた走行性能と上質で快適な乗り心地、高い環境適合性と安全性を兼ね備えたモデルに仕立てられた。最大のトピックはメルセデスの量産モデルとして初めてフルアルミニウムボディシェルが採用されたこと。これにより従来モデルと比較して大幅な軽量化とねじれ剛性アップを実現。エンジンは最高出力537ps、最大トルク800N・mを発生する5.5LのV8直噴ツインターボで、ECOスタートストップ機能を備えた最新型トランスミッションなどにより高い動力性能と欧州仕様参考値で10.1km/Lという燃費経済性とを両立している(2012.3)
