ベントレー コンチネンタルGT vs フェラーリ F430
- ベントレー
- コンチネンタルGT
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1990万円~4164.6万円
- 中古車価格
- 203万円~4290万円
- 最高出力(馬力)
- 507~659
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3992~5998
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フェラーリ
- F430
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 2079万円~2467.5万円
- 中古車価格
- 1225.8万円~2100万円
- 最高出力(馬力)
- 490
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 4307~4308
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ベントレー コンチネンタルGT
(最新フルモデルチェンジ)コンチネンタルGT (2024年~)
生産期間:2024年06月~
新型コンチネンタルGTスピードが登場
ベントレーは第4世代の新型コンチネンタルGTスピードを発表した。このモデルは、ベントレー史上最もパワフルなロードカーとして位置づけられ、システム出力782psと1000N・mのトルクを誇る新設計の「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を搭載した。0-100km/h加速はわずか3.2秒、最高速度は335km/hに達する。デザインはシングルヘッドライトを採用し、洗練された印象を与えている。インテリアはウェルネスを重視し、最新のシートテクノロジーやエアイオナイザーを備え、最上の快適性を追求している。また、先進のドライバーアシスト機能やインフォテインメントシステムも充実し、新世代のユーザー体験を提供している。(2024.6)
マイナーチェンジ一覧
フェラーリ F430
(最新フルモデルチェンジ)F430 (2008年~2010年)
生産期間:2008年04月~2010年06月
カーボンセラミックブレーキを標準装備
販売価格の改定に併せてオプション設定だった、カーボンセラミックブレーキシステム(CCMD)が標準装備となっている。(2008.4)
F430 (2005年~2006年)
生産期間:2005年01月~2006年05月
F1の技術てんこ盛りの8気筒フェラーリ
フェラーリの8気筒モデルで大ヒットした、360モデナの後継車として登場したのがF430。日本へは2005年1月から導入された。エンジンは軽量コンパクトな4.3LのV8で、馬力に換算するとリッター当たり114馬力にも達する360kWのパワーと465N・mのトルクを発生する。360モデナ以降採用されたアルミテクノロジーはF430で大きく進化し、またF1培った最新技術の数々も惜しみなく盛り込まれて、さらにダイナミックな走りを楽しめる。エレクトロニック・ディファレンシャルやステアリングに取り付けられたコミュータースイッチなどは、市販車では初採用となる。(2005.1)
