フェラーリ ラ フェラーリ vs マセラティ グラントゥーリズモ
- フェラーリ
- ラ フェラーリ
評価できない項目がありました(価格、小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- -
- 中古車価格
- -
- 最高出力(馬力)
- 800
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 6262
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マセラティ
- グラントゥーリズモ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1530万円~3660万円
- 中古車価格
- 277万円~2849万円
- 最高出力(馬力)
- 405~550
- 最小回転半径(m)
- 6.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2992~4691
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フェラーリ ラ フェラーリ
(最新フルモデルチェンジ)ラ フェラーリ (2013年~2016年)
生産期間:2013年03月~2016年03月
フェラーリ初のハイブリッドスポーツ
フェラーリの市販車としては、最もアグレッシブなパフォーマンスを発揮し、先進的で革新的な技術ソリューションを装備した野心的なモデル。最高出力800ps/最大トルク700N・mを発生する6.2L・V12エンジンにF1由来のハイブリッドソリューション、HY-KERSを組み合わせることで、システム合計出力963ps/900N・mを達成している。バスタブ型シャーシのほとんどにカーボン素材が採用され、軽量化、高剛性化が図られた。空力性能も高められている。組み合わされるトランスミッションは、7速のF1デュアルクラッチで、最高速度350km/h以上、0-100km/h加速3秒未満が実現された。また、CO2排出量も340g/kmに抑えられている(2013.3)
マイナーチェンジ一覧
マセラティ グラントゥーリズモ
(最新フルモデルチェンジ)グラントゥーリズモ (2023年~)
生産期間:2023年04月~
新型グラントゥーリズモの受注開始
マセラティは、新型グラントゥーリズモを2023年4月21日より受注を開始した。新型は、アルミとスチールのハイブリッド構造に、F1由来のプレチャンバー燃焼テクノロジーを採用した3.0リッターV6ネットゥーノツインターボエンジンを搭載し、490psを発揮する「グラントゥーリズモ モデナ」と、550psを発揮するハイパフォーマンスモデルの「グラントゥーリズモ トロフェオ」の2バージョン展開となる。インテリアはイタリアの職人技を駆使した仕上がりとなり、エクステリアは歴代クーペモデルのヘリテージに基づいた上質さが際立つデザインとなった。さらに、先進的なインフォテインメントシステムや運転支援システム、ソナスファベールによる高性能オーディオも搭載し、優れたパフォーマンスと快適なドライビングを提供する。(2023.4)
