アルファ ロメオ ジュリア vs BMW 3シリーズ
- アルファ ロメオ
- ジュリア
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 446万円~2198万円
- 中古車価格
- 99.9万円~1470万円
- 最高出力(馬力)
- 190~540
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.9/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~2891
- 乗車定員(名)
- 5/4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 3シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 388.5万円~1086万円
- 中古車価格
- 22万円~799万円
- 最高出力(馬力)
- 113~387
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.4/5.5/5/4.9/5.3/5.6/5.7/6
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 1498~2998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アルファ ロメオ ジュリア
(最新フルモデルチェンジ)ジュリア (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
アルファロメオは、2026年1月1日より「ジュリア」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
ジュリア (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
ジュリアに新グレード「スプリント」が登場
アルファロメオは、スポーツセダン「ジュリア」に新グレード「スプリント」を追加し、2025年7月から全国の正規ディーラーにて販売を開始した。伝統のスポーティな走行性能を維持しながら、コストパフォーマンスに優れたモデルを追加し、選択肢を広げている。「スプリント」は、ダークタービンデザインの18インチアルミホイールやナチュラルレザーシート、ハイグレードオーディオシステムを装備し、パワートレインは280psのツインスクロールターボエンジンを搭載している。ボディカラーは「アルファ レッド」「アルファ ホワイト」「ヴェズヴィオ グレー」「ブルカノ ブラック」の4色が用意されている。(2025.7)
ジュリア (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年07月
先進的なライティングテクノロジーを採用
アルファ ロメオの特徴でもある「トライローブ」と呼ばれるフロントグリル部分および、テールランプに最新の意匠が施された。「フルLEDマトリクスヘッドライト」が新たに採用され、先進的でスポーティなデザインに仕上げられている。インテリアには、新たに12.3インチの「デジタルクラスターメーター」が標準装備され、インフォテインメントシステムの充実が図られた。(2023.6)
ジュリア (2022年~2022年)
生産期間:2022年05月~2022年07月
上質感を追求した新モデル「Ti」を設定
「Turismo Internazionale」の頭文字をとった新グレード「Ti」がラインナップに加えられた。スポーツ性と快適性を兼ね備えたグランドツアラーとしての特性が磨き上げられたモデルで、18インチ専用アルミホイールやグレーオークウッドパネルなどの専用装備が与えられる。なお、「ヴェローチェ」や「クアドリフォリオ」など、既存のモデルも装備の充実化が図られている。(2022.5)
ジュリア (2021年~2022年)
生産期間:2021年06月~2022年04月
グレード展開を整理
ラインナップが、「2.0ターボヴェローチェ」と「2.9 V6ビターボクアドリフォリオ」の2モデルに集約された。また、クアドリフォリオでは、ルーフの材質がカーボンファイバーからアルミニウムへと変更されている。(2021.6)
ジュリア (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年05月
新グレード、スプリントを設定
バイキセノンヘッドライトや、18インチアルミホイール、6ウェイ電動調整機能付きのナチュラルレザーシート、タッチディスプレイ付きのコネクトシステム、デュアルゾーン式フルオートエアコン、アクティブブラインドスポットアシストなどが標準装備される新グレード、「スプリント」が新たに設定された。(2020.10)
ジュリア (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年09月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ジュリア (2019年~2019年)
生産期間:2019年07月~2019年09月
2.0ターボヴェローチェの仕様を向上
中核グレードである2.0ターボヴェローチェに、19インチアルミホイールを採用。また、レッドブレーキキャリパー、ツインエキゾーストパイプなどが装備されている。室内では、スポーツレザーシートや、アルミのインテリアパネルが採用され、上質な印象に仕立てられた。燃費性能の向上も図られている(2019.7)
ジュリア (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年06月
新ディーゼルエンジンを導入
新開発のスポーツディーゼルエンジン搭載車が設定された。2.2L直4スポーツディーゼルは最高出力190ps/最大トルク450N・mを発生。電子制御8速ATとの組み合わせで0-100km/h加速7.2秒としながら、WLTCモード燃費17.2km/Lという優れた燃費性能も実現している(2019.2)
ジュリア (2017年~2019年)
生産期間:2017年10月~2019年01月
アルファロメオの新時代を切り開くフラッグシップ
1962年に誕生した初代ジュリアをはじめ、1990から2000年代に絶大な人気を博した156、159の系譜を継ぐDセグメントのスポーツサルーン。アルファロメオブランドの新時代を象徴するフラッグシップとして、重要な役割を担うモデルに仕立てられた。シャシーは新設計のFRアーキテクチャーをベースに、アルミやカーボンといった軽量素材を多用。50:50の前後重量配分を実現している。エンジンは最高出力200ps/280psという2種類の出力特性をもつ2L直4ターボと、同510psという圧倒的なパフォーマンスを実現しながら、気筒休止システムを採用し、高効率化を実現した2.9LのV6ツインターボの3種類で、V6モデルは4WDが採用された(2017.10)
マイナーチェンジ一覧
BMW 3シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)3シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
3シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
330eとMパフォーマンスモデルの商品力強化
商品力の強化が図られ、MパフォーマンスモデルではMスポーツ・ブレーキが赤で塗装され、ブラックのキドニー・グリルやライト・シャドウ・ライン、Mシート・ベルトを標準装備する「Mスポーツ・プロ」が備わる。プラグイン・ハイブリッド・システム搭載の新型BMW 330eでは、ハーマンカードン・サウンド・システムやアコースティック・ガラス、上質なヴァーネスカ・レザー・シートが標準装備され、ゼロ・エミッションでのEV走行可能距離がヨーロッパ仕様値で85-101kmに達するなど、商品力が大幅に向上している。(2024.10)
3シリーズ (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年02月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
3シリーズ (2022年~2023年)
生産期間:2022年09月~2023年03月
エクステリアを変更、最新の安全機能、運転支援機能を採用
LEDヘッドライトやキドニーグリル、フロントエプロンのワイド化など、エクステリアデザインを変更。インテリアもシフトレバーを廃し、「iDriveコントローラ」まわりをスッキリとさせるなど、モダンな印象が与えられた。また、高速道路での「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」や、最新のコネクティビティ機能など、安全機能、運動支援機能も強化されている。(2022.9)
3シリーズ (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年03月
エントリーモデル、「318i」を設定
最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する、2L直4エンジンを搭載したエントリーモデル、「318i」を新設定。このモデルは、「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」などの運転支援システムも利用可能だ。さらに、総合テレマティクスサービス「BMWコネクテッドドライブ」も装備されるなど利便性も充実したモデルとなる。(2020.8/9)
3シリーズ (2020年~2020年)
生産期間:2020年05月~2020年07月
クリーンエネルギープロジェクト始動による新グレードを追加
地球環境保護に向けた次世代車普及のためのプロジェクト、「Joy+(ジョイプラス)クリーンエネルギープロジェクト」始動にともない、クリーンディーゼル搭載モデル、プラグインハイブリッドに、新たに「エディションJOY+」がラインナップされ、値下げが行われた。(2020.5)
3シリーズ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
3シリーズ (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
走行性能と安全性能を向上させたスポーツセダン
1975年に第1世代が登場して以来、BMWの屋台骨を支え続けたプレミアムスポーツセダンがフルモデルチェンジ。BMW伝統のスポーティで緻密なプレスラインや、キドニーグリルなどの伝統を継承しつつ、新世代のBMWデザインが採用された。内装では8シリーズから導入された、BMWオペレーティングシステム7.0を採用したBMWライブコクピットが標準装備されている。さらに、日本では初めての導入となる、高性能3眼カメラによる運転支援システムがエントリーグレードを除くモデルに採用された。エンジンは184ps/300N・mもしくは、258ps/400N・mという、2種類の出力特性が与えられる2L直4で、8速ATが組み合わされる(2019.3)
