アルファ ロメオ アルファGT vs フォルクスワーゲン パサート
- アルファ ロメオ
- アルファGT
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 380万円~543.9万円
- 中古車価格
- 45万円~198万円
- 最高出力(馬力)
- 166~240
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1969~3179
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- パサート
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 306.6万円~683.9万円
- 中古車価格
- 35.8万円~630万円
- 最高出力(馬力)
- 116~275
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 1389~3998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アルファ ロメオ アルファGT
(最新フルモデルチェンジ)アルファGT (2004年~2004年)
生産期間:2004年06月~2004年10月
ベルトーネデザインの流麗なクーペ
アルファ156をベースにベルトーネ社との共同作業で作られた流麗な2ドアクーペ。クーペならではの独特なデザインとスポーティな走り、大人4人が乗れる実用性などを併せ持つモデル。エンジンは2.2Lの直4の直噴と3.2LのV6の2機種。2.2L車は右ハンドルでセレスピードと組み合わされ、3.2L車は左ハンドルで6速MTのみの設定となる。クルーズコントロールをはじめ、BOSEサウンドシステム、CDチェンジャー、デュアルゾーン式フルオートエアコンなどが標準装備。安全装備も6エアバッグやVDC、ASRなどが標準でラグジュアリィクーペらしい充実度だ。(2004.6)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン パサート
(最新フルモデルチェンジ)パサート (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新型パサートが仕様変更で魅力をアップ
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるパサートの仕様変更を発表した。全グレードでリアVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。特に、エレガンスグレードではパワーシートおよびシートベンチレーションが標準装備となり、運転席と助手席の快適性が向上した。同様に、Rライングレードでもパワーシートが標準装備され、運転のしやすさが強化されている。これに伴い、オプション体系が見直され、レザーシートパッケージはDCCパッケージとセットでの提供へと変更されている。(2025.9)
パサート (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新技術満載の最新アーキテクチャーを採用
1973年の初代以来、50年以上の歴史を持つロングセラーモデルのパサートがフルモデルチェンジされた。新型はワゴンボディ専用モデルとなり、最新世代のMQB evoアーキテクチャーを採用している。アダプティブシャシーコントロールが進化し、サスペンションの伸び側/縮み側双方を独立して制御するDCC Proを搭載し、新次元の快適性を実現した。ガソリンエンジンモデルに可変ジオメトリターボと48Vマイルド・ハイブリッド・システムが搭載され、ディーゼルターボモデルは2連式排ガス浄化システムを搭載、さらにガソリンPHEVモデルも設定されている。ボディサイズは少し拡大され、国内で発売されるワゴンモデルとして最大級の容量を誇る。(2024.11)
