BMW X4 M vs メルセデス・ベンツ GLCクーペ
- BMW
- X4 M
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1236万円~1433万円
- 中古車価格
- 435万円~919万円
- 最高出力(馬力)
- 480~510
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2992
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- GLCクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 627万円~1182万円
- 中古車価格
- 218万円~970.8万円
- 最高出力(馬力)
- 170~258
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.5/5.6/5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1949~2142
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW X4 M
(最新フルモデルチェンジ)X4 M (2021年~2021年)
生産期間:2021年10月~2021年12月
人気のスポーツアクティビティクーペに追加されたMモデル
BMWのミドルクラスSACに追加されたMモデル。「コンペティション」には、最高出力510ps/最大トルク620N・mを発生する、3L 直6ターボと8速ATの組み合わせで、0-100km/h加速3.8秒を実現している。(2021.10)
X4 M (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
X4 M (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
ミドルクラスSACのハイパフォーマンスモデル
BMWのミドルクラスSAC(スポーツアクティビティクーペ)のフラッグシップモデルとして、用意したMモデル。BMW・M社がサーキット走行をも想定して開発したハイパフォーマンスモデルで、エンジンはM社による新開発の3L直6ツインターボで、モデルにより、最高出力は480psもしくは510psを発生。最大トルクはいずれも600N・mとなる。組み合わされるトランスミッションはドライブロジック付の8速ATで、駆動方式は独自の4WDシステムであるBMW・M・xDriveが採用されている。独自のキドニーグリルや、Mスポーツエキゾーストなどの専用装備が与えられ、スポーティな印象が与えられるとともに、高い安全性能も備える(2019.6)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLCクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLCクーペ (2025年~2026年)
生産期間:2025年09月~2026年02月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加された。(2025.9)
GLCクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年08月
エントリーモデルGLCクーペ 220dコアが登場
メルセデス・ベンツは人気SUV「GLCクーペ」のエントリーモデル「GLCクーペ 220 d 4マチック コア (ISG)」を発表した。これらのモデルは、コアバリューはそのままに、標準装備を厳選し戦略的な価格を実現した。197psの2.0リッタークリーンディーゼルエンジンや、4MATICによる安定した走行性能はそのままに、内装にはレザーARTICOを採用し、上質感を維持。デジタルライトや先進安全技術は変わらず備え、快適性と安全性を両立している。「トランスペアレントボンネット」などのオフロード機能も充実し、多様な走行状況に対応可能となっている。(2025.3)
GLCクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
新世代のインフォテインメントシステムを装備
新しいMBUXマルチメディアシステムが採用され、サードパーティーのアプリも利用できるMBUXエンターテインメントパッケージプラスも追加された。センターエアバッグが追加され、安全性も向上している。一部グレードにはステアリングヒーターとシートベンチレーターもオプションに加えられている。外装色にはヴェルデシルバー(188)が追加され、モハーベシルバー(859)とノーティックブルー(595)は廃止された。(2024.9)
GLCクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年08月
プレミアムミドルサイズのクーペSUV
プレミアムミドルサイズのSUVクーペが初のモデルチェンジを実現。伸びやかで美しいシルエットの中にスポーティで力強さを備えたエクステリアと、リアルウッドインテリアトリムが採用された質感の高いインテリアを実現。また、サポートの精度を高めた安全運転支援システム、縦型の大型メディアディスプレイが搭載された。これには、「MBUX」全体の中から、走行に合わせて変化するコンテンツをユーザーのために取り出し、関連するサービスとともに「MBUX情報アーキテクチャー」に表示するゼロレイヤーデザインが採用されたことで、直感的な操作設定が可能とされる。エンジンは、最高出力197ps/最大トルク440N・mを発生する2L直4クリーンディーゼルにマイルドハイブリッドを配置し、高トルク、省燃費を実現させ、9速ATが組み合わされる。(2023.12)
