メルセデス・ベンツ GLCクーペ vs メルセデス・ベンツ Bクラス
- メルセデス・ベンツ
- GLCクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 627万円~1182万円
- 中古車価格
- 218万円~970.8万円
- 最高出力(馬力)
- 170~258
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.5/5.6/5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1949~2142
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Bクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~629.3万円
- 中古車価格
- 14万円~550万円
- 最高出力(馬力)
- 116~211
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.2/5
- 燃費(km/L)
- 16.4
- 排気量(cc)
- 1331~2034
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLCクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLCクーペ (2025年~2026年)
生産期間:2025年09月~2026年02月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加された。(2025.9)
GLCクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年08月
エントリーモデルGLCクーペ 220dコアが登場
メルセデス・ベンツは人気SUV「GLCクーペ」のエントリーモデル「GLCクーペ 220 d 4マチック コア (ISG)」を発表した。これらのモデルは、コアバリューはそのままに、標準装備を厳選し戦略的な価格を実現した。197psの2.0リッタークリーンディーゼルエンジンや、4MATICによる安定した走行性能はそのままに、内装にはレザーARTICOを採用し、上質感を維持。デジタルライトや先進安全技術は変わらず備え、快適性と安全性を両立している。「トランスペアレントボンネット」などのオフロード機能も充実し、多様な走行状況に対応可能となっている。(2025.3)
GLCクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
新世代のインフォテインメントシステムを装備
新しいMBUXマルチメディアシステムが採用され、サードパーティーのアプリも利用できるMBUXエンターテインメントパッケージプラスも追加された。センターエアバッグが追加され、安全性も向上している。一部グレードにはステアリングヒーターとシートベンチレーターもオプションに加えられている。外装色にはヴェルデシルバー(188)が追加され、モハーベシルバー(859)とノーティックブルー(595)は廃止された。(2024.9)
GLCクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年08月
プレミアムミドルサイズのクーペSUV
プレミアムミドルサイズのSUVクーペが初のモデルチェンジを実現。伸びやかで美しいシルエットの中にスポーティで力強さを備えたエクステリアと、リアルウッドインテリアトリムが採用された質感の高いインテリアを実現。また、サポートの精度を高めた安全運転支援システム、縦型の大型メディアディスプレイが搭載された。これには、「MBUX」全体の中から、走行に合わせて変化するコンテンツをユーザーのために取り出し、関連するサービスとともに「MBUX情報アーキテクチャー」に表示するゼロレイヤーデザインが採用されたことで、直感的な操作設定が可能とされる。エンジンは、最高出力197ps/最大トルク440N・mを発生する2L直4クリーンディーゼルにマイルドハイブリッドを配置し、高トルク、省燃費を実現させ、9速ATが組み合わされる。(2023.12)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Bクラス
(最新フルモデルチェンジ)Bクラス (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202602モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
Bクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
グレードラインナップの変更が行われた
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、外装色のスペクトラルブルーが廃止されている。(2025.4)
Bクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
指紋センサーでパーソナライズ機能を強化
2024年11月から新型Bクラスにドライバー識別用の指紋センサーを装備すると発表した。この新技術により、各ドライバーの好みや設定を瞬時に認識し、より簡便にパーソナライズされた運転体験が可能となる。指紋センサーは、セキュリティー向上やデジタルサービスの発展に寄与することが期待されている。(2023.11)
Bクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年05月
「B180(BSG搭載モデル)」を改良
「B180(BSG搭載モデル)」のフロントスターマークが立体に変更された。他にも新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更、ブランドロゴプロジェクターの追加など変更が加えられている。外板色が見直され、新たに「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止されている。(2024.5)
Bクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
Bクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年10月~2024年02月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202401モデルが追加された(2023.10)
Bクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年09月
スポーティなエクステリアデザインを採用
シャープな印象を与えるヘッドライトデザインなど、スポーティな意匠が与えられた。インテリアでは、新世代のステアリングホイールが採用されている。また、交通状況に応じて、ハイビームとロービームを切替、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する、「アダプティブハイビームアシスト」が標準装備されている。さらに「A200d」には、MBUX ARナビが標準装備された。(2023.2)
Bクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
装備の見直しが図られた
64色から選択できる間接光のアンビエントライトが多くのモデルに標準装備された。また、ナビ機能が全車に標準装備され、テレビ機能(12セグ/ワンセグ自動切替)がオンラインストアでの販売とされた。お気に入り機能が呼び出せる「MBUXインテリアアシスタント」がパッケージオプションとなっている。(2021.9)
Bクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年09月~2020年12月
「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備
従来まで、オプション設定だった先進の安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。(2020.9)
Bクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Bクラス (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
何もあきらめないマルチパーパスコンパクト
広い室内空間と優れたユーティリティーで人気を博したマルチパーパスコンパクト。従来型の魅力がさらに強化された上で、ワイド&ローが強調されたスポーティかつ、ラグジュアリィなエクステリアデザインが採用された。室内は高い質感と若々しさを感じさせるデザインに仕立てられている。また、対話型のインフォテインメントシステムである「メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス」や、Sクラス譲りの最新の安全運転支援システムも採用。パワートレインは最高出力136ps/最大トルク200N・mを発生する1.4L直4ガソリンターボ+7速ツインクラッチと、同150ps/320N・mを発生する2L直4ディーゼルターボ+8速ツインクラッチの2種類(2019.6)
