フォルクスワーゲン T-Roc vs フォルクスワーゲン T-Cross
- フォルクスワーゲン
- T-Roc
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 355万円~724.9万円
- 中古車価格
- 145万円~619.9万円
- 最高出力(馬力)
- 150~300
- 最小回転半径(m)
- 5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1497~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- T-Cross
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 278万円~399.8万円
- 中古車価格
- 135万円~418万円
- 最高出力(馬力)
- 116
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン T-Roc
(最新フルモデルチェンジ)T-Roc (2025年~)
生産期間:2025年08月~
一部改良と同時に特別仕様車を設定
ボディカラーラインナップの変更を伴う一部改良を行うと同時に、純正インフォテインメントシステムの「Discover Pro」を標準装備としながら魅力的な価格を実現した特別仕様車「マイスターヴェルク」を発売した。この特別仕様車は「TSI アクティブ」「TSI スタイル」ベースにはシートヒーターを、「TDI 4モーション Rライン」ベースには19インチアルミホイールを標準装備に加え、全色でブラックルーフを採用し、従来選べることがなかった外装色の選択が可能なモデルとなっている。(2025.08)
T-Roc (2025年~2025年)
生産期間:2025年01月~2025年07月
原材料費の上昇による価格改訂が行われた
フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりT-Rocのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。この価格変更は、原材料費の上昇に伴うもので、価格改定幅は平均約2%となる。対象モデルにはT-Roc R、T-Roc TSIアクティブ、TSIスタイルが含まれている。(2025.1)
T-Roc (2024年~2024年)
生産期間:2024年08月~2024年12月
T-Rocの価格改定を発表
フォルクスワーゲンジャパンは、輸送費の上昇などに伴い、T-Rocの全国希望小売価格を改定することを発表した。(2024.12)
T-Roc (2022年~2022年)
生産期間:2022年08月~2022年12月
仕様の変更が行われた
ブラックルーフ仕様のルーフカラーをディープブラック パールエフェクトからブラック(ソリッド)に変更された
T-Roc (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年07月
内外装を刷新、ハイパフォーマンスモデルを投入
エクステリアの意匠を変更し、より印象的なスタイルへと変更。室内では、ダッシュボードやドアトリムにソフト素材などを採用することで、質感の向上が図られている。なお、この変更を機に最高出力300psを発生する、2.0TSIエンジンと7速DSGを組み合わせたハイパフォーマンスモデルの「R」が導入された。(2022.7)
T-Roc (2021年~2022年)
生産期間:2021年05月~2022年06月
ガソリンエンジンモデルを投入
最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する、1.5L直4「TSI」エンジンとツインクラッチ式の「7速DSG」を組み合わせた、ガソリンエンジンモデルが投入された。このエンジンは、走行シーンに応じて、2気筒での走行を可能とする、気筒休止システムも搭載されている。また、ディーゼルモデルの一部グレードにパノラマスライディングルーフが採用されるなど、仕様が変更された。(2021.5)
T-Roc (2020年~2021年)
生産期間:2020年07月~2021年04月
あらゆるニーズに応えるオールマイティなSUV
普段使いはもちろん、長距離ドライブなどのあらゆるニーズにきちんと応えるSUVモデル。キャッチコピーとして、「オールマイT-Roc」が掲げられている。エクステリアは、クーペのように流麗なボディスタイルが特徴で、独自の生産モジュール「MQB」の採用により、日本の道路環境に最適なボディサイズでありながら、広い室内空間が実現された。エンジンは、最高出力150ps/最大トルク340N・mを発生する2Lの直4ディーゼルターボで、ツインクラッチ方式の「7速DSG」との組み合わせにより、クルージングでは低い回転数を保ち、アクセルを踏めば力強い加速でドライバーの疲労を軽減させながら、WLTCモード18.6km/Lという優れた燃費性能を実現している。(2020.7)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン T-Cross
(最新フルモデルチェンジ)T-Cross (2025年~)
生産期間:2025年01月~
T-Crossの価格改定とオプション変更
フォルクスワーゲンは、2025年1月より国内で販売する「T-Cross」のメーカー希望小売価格を改定することを発表した。原材料費の上昇に伴い、価格改定幅は平均約2%となる。また、設定されるオプションも変更され、プレミアムサウンドシステム「beats sound system」が生産終了となるため、TSI R-Lineに設定されていた同オプションは国内在庫を持って販売終了となる。TSI Styleにおけるデザインパッケージの内容から「beats sound system」が省かれ、価格が改定されている。(2025.1)
T-Cross (2024年~2024年)
生産期間:2024年10月~2024年12月
マイナーチェンジでさらに進化した小型SUV
デビュー以来、わずか5年で全世界120万台販売を誇るコンパクトSUVがマイナーチェンジを経てさらに進化を遂げた。エクステリアは、灯火類やバンパーのデザインを刷新し、新色となるグレープイエロー、クリアブルーメタリック、キングズレッドメタリックを含む全8色を用意している。インテリアは、ソフト素材のダッシュパッドやプレミアムな「beatsサウンドシステム」を採用し、快適性を向上。先進的な運転支援システムとして、全車速運転支援システム「Travel Assist 」やLEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」を標準装備し、安全性を高めている。(2024.10)
T-Cross (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年03月
内外装の意匠を一部変更、オプションの充実化
タッチコントロール式のエアコンパネルを新たに採用。エクステリアでは、新色2色が新たにラインナップされた。オプションの「テクノロジーパッケージ」に、同一車線内全車速運転支援システムを追加。さらに、ナビを利用できるパッケージオプションをアップグレードし、新たに、9.2インチの大型モニターが搭載された。(2021.9)
T-Cross (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年08月
カタログモデルの本格販売がスタート
フォルクスワーゲン社における、SUVの最小モデルが、カタログモデルとして登場。パワートレインは、1L直3 「TSI」エンジンに、ツインクラッチ式ミッション、「7速DSG」を組み合わせ、軽快かつ俊敏な走りを実現。上級モデルに採用される、運転支援システムや快適装備も採用されている。(2021.3)
T-Cross (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年04月
フォルクスワーゲンSUVのコンパクトモデル
フォルクスワーゲンのSUVシリーズで、最もコンパクトなSUVとして投入されたモデル。メーカーも小さいことを前面に打ち出しており、キャッチコピーは「TさいSUV」が掲げられた。同社の生産モジュールである、「MQB」による堅牢かつ設計自由度の高いシャシーをもち、コンパクトなボディサイズでありながら、広々とした居住性、クラストップレベルの455Lの荷室が実現されている。最大14cmの前後スライドが可能なリアシートなど、空間の柔軟なアレンジも可能だ。個性を出せるデザインパッケージの採用により、内外装の組み合わせが全21バリエーションもあり、自分に合った1台を選ぶことができる。エンジンは1Lの直3ターボで、7速DSGが組み合わされる。(2019.10)
