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フォルクスワーゲン   T-Roc   vs   シトロエン   C4

  • フォルクスワーゲン
  • T-Roc
フォルクスワーゲン T-Roc
フォルクスワーゲン T-Rocの画像1 フォルクスワーゲン T-Rocの画像2 フォルクスワーゲン T-Rocの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
355万円~724.9万円
中古車価格
145万円~619.9万円
最高出力(馬力)
150~300
最小回転半径(m)
5
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1497~1984
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • シトロエン
  • C4
シトロエン C4
シトロエン C4の画像1 シトロエン C4の画像2 シトロエン C4の画像3

新車価格
239.5万円~451万円
中古車価格
35万円~403万円
最高出力(馬力)
110~156
最小回転半径(m)
5.7/5.3/5.6
燃費(km/L)
11.4
排気量(cc)
1199~1997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1840×1480×1200

フォルクスワーゲン T-Roc

(最新フルモデルチェンジ)

T-Roc (2025年~)

T-Roc (2025年~)の画像

生産期間:2025年08月~

一部改良と同時に特別仕様車を設定

ボディカラーラインナップの変更を伴う一部改良を行うと同時に、純正インフォテインメントシステムの「Discover Pro」を標準装備としながら魅力的な価格を実現した特別仕様車「マイスターヴェルク」を発売した。この特別仕様車は「TSI アクティブ」「TSI スタイル」ベースにはシートヒーターを、「TDI 4モーション Rライン」ベースには19インチアルミホイールを標準装備に加え、全色でブラックルーフを採用し、従来選べることがなかった外装色の選択が可能なモデルとなっている。(2025.08)

T-Roc (2025年~2025年)

T-Roc (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年01月~2025年07月

原材料費の上昇による価格改訂が行われた

フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりT-Rocのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。この価格変更は、原材料費の上昇に伴うもので、価格改定幅は平均約2%となる。対象モデルにはT-Roc R、T-Roc TSIアクティブ、TSIスタイルが含まれている。(2025.1)

T-Roc (2024年~2024年)

T-Roc (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年08月~2024年12月

T-Rocの価格改定を発表

フォルクスワーゲンジャパンは、輸送費の上昇などに伴い、T-Rocの全国希望小売価格を改定することを発表した。(2024.12)

T-Roc (2024年~2024年)

T-Roc (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年07月

T-Roc (2023年~2024年)

T-Roc (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.8)

T-Roc (2023年~2023年)

T-Roc (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2023.1)

T-Roc (2022年~2022年)

T-Roc (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年08月~2022年12月

仕様の変更が行われた

ブラックルーフ仕様のルーフカラーをディープブラック パールエフェクトからブラック(ソリッド)に変更された

T-Roc (2022年~2022年)

T-Roc (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年07月

内外装を刷新、ハイパフォーマンスモデルを投入

エクステリアの意匠を変更し、より印象的なスタイルへと変更。室内では、ダッシュボードやドアトリムにソフト素材などを採用することで、質感の向上が図られている。なお、この変更を機に最高出力300psを発生する、2.0TSIエンジンと7速DSGを組み合わせたハイパフォーマンスモデルの「R」が導入された。(2022.7)

T-Roc (2021年~2022年)

T-Roc (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年05月~2022年06月

ガソリンエンジンモデルを投入

最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する、1.5L直4「TSI」エンジンとツインクラッチ式の「7速DSG」を組み合わせた、ガソリンエンジンモデルが投入された。このエンジンは、走行シーンに応じて、2気筒での走行を可能とする、気筒休止システムも搭載されている。また、ディーゼルモデルの一部グレードにパノラマスライディングルーフが採用されるなど、仕様が変更された。(2021.5)

T-Roc (2020年~2021年)

T-Roc (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年07月~2021年04月

あらゆるニーズに応えるオールマイティなSUV

普段使いはもちろん、長距離ドライブなどのあらゆるニーズにきちんと応えるSUVモデル。キャッチコピーとして、「オールマイT-Roc」が掲げられている。エクステリアは、クーペのように流麗なボディスタイルが特徴で、独自の生産モジュール「MQB」の採用により、日本の道路環境に最適なボディサイズでありながら、広い室内空間が実現された。エンジンは、最高出力150ps/最大トルク340N・mを発生する2Lの直4ディーゼルターボで、ツインクラッチ方式の「7速DSG」との組み合わせにより、クルージングでは低い回転数を保ち、アクセルを踏めば力強い加速でドライバーの疲労を軽減させながら、WLTCモード18.6km/Lという優れた燃費性能を実現している。(2020.7)

マイナーチェンジ一覧

シトロエン C4

(最新フルモデルチェンジ)

C4 (2026年~)

C4 (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

価格改訂が行われた

シトロエンは、2026年1月より「C4」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)

C4 (2025年~2025年)

C4 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年11月~2025年12月

エクステリアをアップデートして発売

シトロエンは、Cセグメントハッチバックの「C4 マックス ハイブリッド」のエクステリアをアップデートして2025年11月から全国の正規ディーラーで発売した。この新仕様では、エクステリアデザインがアップデートされ、ブラックルーフが標準装備となり、ボディカラーとのコントラストが精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調している。(2025.11)

C4 (2025年~2025年)

C4 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年03月~2025年10月

シトロエン初のハイブリッドモデルC4を発表

シトロエンは2025年3月にシトロエン初のハイブリッド搭載車種「C4」のマイナーチェンジモデルを発売した。この新型C4 は、ガソリン1Lあたりの航続可能距離23.2km(WLTCモード)を達成し、輸入車Cセグメントモデルの中でトップの燃費性能を誇る。新開発の48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、低速時には100%電動走行が可能で、特に市街地走行において実用燃費を大幅に向上させている。また、エクステリアには新CIを反映させたエンブレムをセンターに配した新しいフロントマスクとなり、新色の「マンハッタングリーン」と「ブルーエクリプス」が設定された。内装にはアドバンストコンフォートシートが採用され、サスペンションの「プログレッシブ・ハイドローリック・サスペンション」と合わせて、シトロエン独自の快適性を重視した乗り味を実現している。(2025.3)

C4 (2024年~2025年)

C4 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年02月

価格改定を伴う一部改良を行った

一部仕様変更を行い、上空から見下ろした映像で車両周辺の安全を確認できる「360°ビジョン」が標準装備となっている。併せてメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.12)

C4 (2024年~2024年)

C4 (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年05月~2024年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.5)

C4 (2024年~2024年)

C4 (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年04月

C4 (2023年~2023年)

C4 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年12月

最新インフォテインメントシステムを搭載

コネクテッド機能を備えた最新のインフォテインメントシステム、「シトロエンマイドライブプラス」が採用された。これは、車載通信機能を備え、リアルタイム交通情報を考慮したルート検索および案内が可能というもの。さらに、障害物に近付くと自動的に俯瞰映像に切り替わり、自車と障害物の位置関係を直感的に把握できる「トップリアビジョン機能」が新たに搭載されている。(2023.6)

C4 (2023年~2023年)

C4 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)

C4 (2022年~2023年)

C4 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.10)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年08月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.7)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年06月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.6)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年05月

独創性が追求された、Cセグメントハッチバック

「どこよりも独創的で、どこよりも快適であること」を追求した、Cセグメントハッチバック。エクステリアは、大胆さとシャープな力強さを表現しつつ、ルーフラインやサイドシルエットはGSなどの歴代モデルをほうふつとさせるものに仕立てられた。インテリアは、独自の「アドバンストコンフォートシート」が用いられ、リビングのような居心地のよさ、くつろぎ感が演出される。また、サスペンションには、「プログレッシブ・ハイドロ―リック・クッション」が採用され、魔法の絨毯のような乗り心地が実現された。エンジンは最高出力130ps/最大トルク230N・mを発生する1.2L直3ガソリンターボと、同130ps/300N・mを発生する1.5L直4ディーゼルターボを用意。いずれも8速ATが組み合わされる。(2021.12)

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