フォルクスワーゲン T-Cross vs プジョー 2008
- フォルクスワーゲン
- T-Cross
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 278万円~399.8万円
- 中古車価格
- 135万円~418万円
- 最高出力(馬力)
- 116
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 2008
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 246万円~305.5万円
- 中古車価格
- 32万円~215.3万円
- 最高出力(馬力)
- 82~110
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン T-Cross
(最新フルモデルチェンジ)T-Cross (2025年~)
生産期間:2025年01月~
T-Crossの価格改定とオプション変更
フォルクスワーゲンは、2025年1月より国内で販売する「T-Cross」のメーカー希望小売価格を改定することを発表した。原材料費の上昇に伴い、価格改定幅は平均約2%となる。また、設定されるオプションも変更され、プレミアムサウンドシステム「beats sound system」が生産終了となるため、TSI R-Lineに設定されていた同オプションは国内在庫を持って販売終了となる。TSI Styleにおけるデザインパッケージの内容から「beats sound system」が省かれ、価格が改定されている。(2025.1)
T-Cross (2024年~2024年)
生産期間:2024年10月~2024年12月
マイナーチェンジでさらに進化した小型SUV
デビュー以来、わずか5年で全世界120万台販売を誇るコンパクトSUVがマイナーチェンジを経てさらに進化を遂げた。エクステリアは、灯火類やバンパーのデザインを刷新し、新色となるグレープイエロー、クリアブルーメタリック、キングズレッドメタリックを含む全8色を用意している。インテリアは、ソフト素材のダッシュパッドやプレミアムな「beatsサウンドシステム」を採用し、快適性を向上。先進的な運転支援システムとして、全車速運転支援システム「Travel Assist 」やLEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」を標準装備し、安全性を高めている。(2024.10)
T-Cross (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年03月
内外装の意匠を一部変更、オプションの充実化
タッチコントロール式のエアコンパネルを新たに採用。エクステリアでは、新色2色が新たにラインナップされた。オプションの「テクノロジーパッケージ」に、同一車線内全車速運転支援システムを追加。さらに、ナビを利用できるパッケージオプションをアップグレードし、新たに、9.2インチの大型モニターが搭載された。(2021.9)
T-Cross (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年08月
カタログモデルの本格販売がスタート
フォルクスワーゲン社における、SUVの最小モデルが、カタログモデルとして登場。パワートレインは、1L直3 「TSI」エンジンに、ツインクラッチ式ミッション、「7速DSG」を組み合わせ、軽快かつ俊敏な走りを実現。上級モデルに採用される、運転支援システムや快適装備も採用されている。(2021.3)
T-Cross (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年04月
フォルクスワーゲンSUVのコンパクトモデル
フォルクスワーゲンのSUVシリーズで、最もコンパクトなSUVとして投入されたモデル。メーカーも小さいことを前面に打ち出しており、キャッチコピーは「TさいSUV」が掲げられた。同社の生産モジュールである、「MQB」による堅牢かつ設計自由度の高いシャシーをもち、コンパクトなボディサイズでありながら、広々とした居住性、クラストップレベルの455Lの荷室が実現されている。最大14cmの前後スライドが可能なリアシートなど、空間の柔軟なアレンジも可能だ。個性を出せるデザインパッケージの採用により、内外装の組み合わせが全21バリエーションもあり、自分に合った1台を選ぶことができる。エンジンは1Lの直3ターボで、7速DSGが組み合わされる。(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 2008
(最新フルモデルチェンジ)2008 (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年08月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
2008 (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年09月
装備の充実化が図られた
アリュールにシートヒーターとバックアイカメラ、さらに上級グレードのGT Lineにはフロントソナー、パークアシストが標準装備されている。(2018.7)
2008 (2016年~2017年)
生産期間:2016年09月~2017年09月
外装を変更し、グレード展開も一新
大型のフロントグリルや、水平にせり出したボンネットなど、外装デザインの意匠変更が施された。また、グレード展開も変更され、クロームパーツで高級感が演出されたアリュールのほか、アルミペダルなどスポーティなアイテムが組み込まれるGT・Lineの2グレード展開となった(2016.9)
2008 (2016年~2016年)
生産期間:2016年03月~2016年08月
パワートレインを一新
限定車「2008クロスシティ」を発売。従来型のシングルクラッチミッション5速ETGから、6速ATにミッションを変更。また、4シーズンタイヤを装着することで、街中での快適性、高速走行時の加速、悪路や雪道での走破性など、さまざまな条件下での走行性能の向上が図られている(2016.3)
2008 (2014年~2014年)
生産期間:2014年02月~2014年03月
コンパクトサイズのアーバンクロスオーバー
プジョーのコンパクトハッチバック、208にSUVのデザインを取り入れたクロスオーバーモデル。全車がFFを採用している。室内は208をベースにしながら、ワンタッチで畳むことができるリアシートバックが採用されたり、ラゲージフロアにフロアレールが設置されたりと利便性が高められている。エンジンは、206のベーシックモデル「アリュール」にも採用される1.2L直3DOHC。組み合わされるトランスミッションは、PSAグループが新たに開発したオートマチックモード付2ペダルMT「5速ETG」となる。アイドリングストップシステムのストップ&スタート機構などが備わったことで、JC08モード18.5km/Lという優れた燃費性能を実現している(2014.2)
