アウディ RS3スポーツバック vs アウディ RS Q3
- アウディ
- RS3スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 756万円~933万円
- 中古車価格
- 339.9万円~1030万円
- 最高出力(馬力)
- 367~400
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2480
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- RS Q3
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~910万円
- 中古車価格
- 155万円~767万円
- 最高出力(馬力)
- 310~400
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2480
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ RS3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)RS3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ RS3
アウディは、2025年9月より「RS3スポーツバック」の価格改定を実施し、原材料費や輸送費の高騰に対応した。今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシスト、パークアシスタントプラスやサラウンドビューカメラを搭載し、利便性と安全性が向上している。さらにRSモードに素早く切り替え可能なサテライトスイッチ、シフトインジケーターを備えたバーチャルコックピットプラスRSデザインを搭載している。(2025.9)
RS3スポーツバック (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年08月
アウディ RS3、さらなる進化を遂げる
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバックのRS3スポーツバックを2025年2月より発売した。エクステリアは、専用のシングルフレームグリルや大型エアインテークを備え、スポーティな印象を強化。RS3伝統の5気筒エンジンを搭載し、400psの出力を実現、ニュルブルクリンクでコンパクトカークラス最速のラップタイムを記録した。デジタルデイタイムランニングライトやマトリクスLEDヘッドライトを標準装備し、スタイリッシュなデザインと先進の技術を兼ね備えたモデルに仕上がっている。(2025.2)
RS3スポーツバック (2023年~2025年)
生産期間:2023年08月~2025年01月
装備を充実
電動調整機能(フロントシート)やメモリー機能(ドライバーサイド)を搭載。エクステリアミラー電動調整や格納機能、自動防眩機能、メモリー機能、ヒーターが追加されるなど、機能の充実化が図られた。(2023.8)
RS3スポーツバック (2022年~2022年)
生産期間:2022年04月~2022年07月
日常ユースにも適したプレミアムスポーツ
アウディスポーツGmbHが手がけた、A3のハイパフォーマンスバージョン。エンジンは最高出力400ps/最大トルク500N・mを発生する2.5L直5 TFSIで、ツインクラッチ式の「7速Sトロニック」ミッション、4WDシステムの「クワトロ」が組み合わされる。「クワトロ」には、新たに左右のリアホイール間で駆動トルクを可変配分する新システム「RSトルクスプリッター」が採用された。専用に新開発したショックアブソーバーとバブルシステムが装着された「RSスポーツサスペンション」も採用される。専用グリルやディフューザーが備わる専用リアバンパー、室内に12.3インチディスプレイが備わるバーチャルコックピットプラス、専用シフトインジケーターなど、専用装備も多数備えられる。(2022.4)
マイナーチェンジ一覧
アウディ RS Q3
(最新フルモデルチェンジ)RS Q3 (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時にマトリクスLEDヘッドライトが標準化されている。(2022.8)
RS Q3 (2020年~2021年)
生産期間:2020年12月~2021年09月
コンパクトSUVシリーズのハイパフォーマンスモデル
6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたプレミアムコンパクトSUV。オールアルミ製の2.5L直噴5気筒TFSIガソリン直噴ターボエンジンは、最高出力400ps/最大トルク480N・mを発揮する。ツインクラッチ式の「7速Sトロニックトランスミッション」と、独自の4WDシステム「クワトロ」との組み合わせにより、0-100km/h加速4.5秒を実現している。また、ブラックのハニカムメッシュグリルを備えた「シングルフレームグリル」や、RSシリーズ専用の前後バンパー、リアディフューザーをはじめとする専用装備も与えられている。(2020.12)
