メルセデスAMG GLEクーペ vs メルセデスAMG Gクラス
- メルセデスAMG
- GLEクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1200万円~2483万円
- 中古車価格
- 548万円~1660万円
- 最高出力(馬力)
- 367~612
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~5461
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデスAMG
- Gクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1867万円~3900万円
- 中古車価格
- 634万円~3880万円
- 最高出力(馬力)
- 544~630
- 最小回転半径(m)
- 6.2/6.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3982~5980
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG GLEクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLEクーペ (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLEクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新モデルの安全性と装備が向上
メルセデスAMGのSUV、GLEクーペが2025年6月にアップデートされた。全モデルにおいて、標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」が「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更され、より進化した安全機能が搭載された。さらに、GLE 53 4マチックプラスには「AMGレッドブレーキ・キャリパー」が追加され、スポーティな印象が強まった。GLE 63 S 4マチックプラスには「AMGナイトパッケージ」と「AMGカーボンファイバーインテリアトリム」が標準装備され、高級感と個性を引き立てる仕様となった。また、外装色の選択肢も更新され、新たに有償オプションとして「MANUFAKTURミスティックブルー」と「MANUFAKTURアイルランドミッドグリーン」が追加された。(2025.6)
GLEクーペ (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
グレードラインナップが変更された
装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.5)
GLEクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年04月
内外装・オプション設定を拡充
内外装色および、オプション選択範囲が拡大された。また、リアのドアが一定時間開いていることを認知すると、後席に人などが乗車したと認識し自動的に設定される、「乗車確認通知システム」が追加された。これは、システム設定時、イグニッションをオフにした後にリアのドアが開かない際、運転席ディスプレイに「車内にまだ人やペットはいませんか?」とメッセージが表示される機能となる。(2023.11)
GLEクーペ (2021年~2023年)
生産期間:2021年12月~2023年08月
「スマーフォン連携機能」を標準装備
「Apple CarPlay」、「Android Auto」に対応し、スマートフォンのアプリをメディアディスプレイで使用できる「スマートフォン連携機能」が標準装備された。(2021.12)
GLEクーペ (2020年~2020年)
生産期間:2020年06月~2020年12月
デザインを追求したSUVクーペ
SUVクーペとしての個性を引き継ぎながら、内外装デザインを一新し、最新技術と装備が与えられた2代目ラージサイズモデル。オンロードでの高いアジリティはそのままに、室内スペースを拡大。すべての乗員が快適に過ごせる空間が実現された。ワイヤレス充電のQiシステムも備わる、自然対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」と、最新の安全運転支援システムを採用。エンジンは最高出力435ps/最大トルク520N・mを発生する3L直6ガソリンターボ+電動スーパーチャージャーで、ミッションは9速ATの「AMGスピードシフトTCT」。4WDシステムもパフォーマンス志向の「AMG 4MATIC+」となる。(2020.6)
マイナーチェンジ一覧
メルセデスAMG Gクラス
(最新フルモデルチェンジ)Gクラス (2025年~)
生産期間:2025年11月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)
Gクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年10月
G 63に高度運転支援パッケージを採用
メルセデスAMGは、ラグジュアリーオフローダー「G 63(ISG)」の標準装備を見直し、2025年6月に仕様変更を実施した。これまで採用されていた「レーダーセーフティパッケージ」に代わり、「ドライビングアシスタンスパッケージ」が標準装備となり、より高度な運転支援機能を備えた仕様へと進化した。Gクラスの堅牢な走行性能に加え、最新の安全技術を融合させることで、都市部から悪路まで幅広いシーンでの快適性と利便性を高めた。(2025.6)
Gクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
Gクラスに新たな選択肢を追加
Gクラスの内燃機関モデルにおいて外装色や内装色の選択肢を追加し、装備の見直しを行った。メルセデスAMG G63 (ISG)では、AMGレザーエクスクルーシブパッケージやAMGカーボンファイバーエクステリアパッケージ、MANUFAKTURプログラム プラスなどが選択できるようになり、より個性的なカスタマイズが可能となった。(2024.11)
Gクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年07月~2024年10月
「G63」の足回りを強化
インフォテインメントシステム「MBUX」によるデジタル化、「ワイヤレスチャージング」「キーレスゴー」などの快適装備が初採用された。また、「G63」にGクラス初採用となる「AMG ACTIVE RIDE CONTROL」サスペンションが標準装備され、オンロード/オフロード性能の両方が高められている。(2024.7)
Gクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年07月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Gクラス (2018年~2018年)
生産期間:2018年06月~2018年12月
究極のオフローダーをAMGが専用チューン
1979年の誕生から継承された伝統を最新技術でアップデートしたGクラスをベースに、AMGのテクノロジーを搭載したトップパフォーマンスモデル。メルセデスAMG社が完全自社開発した、4L V8ツインターボエンジンは、最高出力585ps/最大トルク850N・mを発生。アルミ製クランクケースや、鍛造アルミピストンの採用などで、軽量かつ高強度なユニットに仕立てられている。この圧倒的なパフォーマンスに対応する専用のAMG強化ブレーキを採用。サスペンションも、硬いスプリングレートに瞬時に切り替えることで、高い安定性と思いのままの俊敏なハンドリングを実現する、「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」が採用された。(2018.6)
