メルセデスAMG GLEクーペ vs レクサス RXハイブリッド
- メルセデスAMG
- GLEクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1200万円~2483万円
- 中古車価格
- 548万円~1660万円
- 最高出力(馬力)
- 367~612
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~5461
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- RXハイブリッド
- 新車価格
- 545万円~695.3万円
- 中古車価格
- 110万円~810万円
- 最高出力(馬力)
- 249
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 19.4
- 排気量(cc)
- 3456
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2180×1560×1220
比較の多い車種
メルセデスAMG GLEクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLEクーペ (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLEクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新モデルの安全性と装備が向上
メルセデスAMGのSUV、GLEクーペが2025年6月にアップデートされた。全モデルにおいて、標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」が「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更され、より進化した安全機能が搭載された。さらに、GLE 53 4マチックプラスには「AMGレッドブレーキ・キャリパー」が追加され、スポーティな印象が強まった。GLE 63 S 4マチックプラスには「AMGナイトパッケージ」と「AMGカーボンファイバーインテリアトリム」が標準装備され、高級感と個性を引き立てる仕様となった。また、外装色の選択肢も更新され、新たに有償オプションとして「MANUFAKTURミスティックブルー」と「MANUFAKTURアイルランドミッドグリーン」が追加された。(2025.6)
GLEクーペ (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
グレードラインナップが変更された
装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.5)
GLEクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年04月
内外装・オプション設定を拡充
内外装色および、オプション選択範囲が拡大された。また、リアのドアが一定時間開いていることを認知すると、後席に人などが乗車したと認識し自動的に設定される、「乗車確認通知システム」が追加された。これは、システム設定時、イグニッションをオフにした後にリアのドアが開かない際、運転席ディスプレイに「車内にまだ人やペットはいませんか?」とメッセージが表示される機能となる。(2023.11)
GLEクーペ (2021年~2023年)
生産期間:2021年12月~2023年08月
「スマーフォン連携機能」を標準装備
「Apple CarPlay」、「Android Auto」に対応し、スマートフォンのアプリをメディアディスプレイで使用できる「スマートフォン連携機能」が標準装備された。(2021.12)
GLEクーペ (2020年~2020年)
生産期間:2020年06月~2020年12月
デザインを追求したSUVクーペ
SUVクーペとしての個性を引き継ぎながら、内外装デザインを一新し、最新技術と装備が与えられた2代目ラージサイズモデル。オンロードでの高いアジリティはそのままに、室内スペースを拡大。すべての乗員が快適に過ごせる空間が実現された。ワイヤレス充電のQiシステムも備わる、自然対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」と、最新の安全運転支援システムを採用。エンジンは最高出力435ps/最大トルク520N・mを発生する3L直6ガソリンターボ+電動スーパーチャージャーで、ミッションは9速ATの「AMGスピードシフトTCT」。4WDシステムもパフォーマンス志向の「AMG 4MATIC+」となる。(2020.6)
マイナーチェンジ一覧
レクサス RXハイブリッド
(最新フルモデルチェンジ)RXハイブリッド (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
RXハイブリッド (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
ハイテク装備を新たに追加
高速道路上などに設置された ITS(高度道路交通システム)スポットと通信し障害物や合流支援の情報などをドライバーに知らせる「ITSスポット対応DSRCユニット」と、デイライト機能付きのLEDクリアランスランプが標準化されている(2013.7)
RXハイブリッド (2012年~2013年)
生産期間:2012年04月~2013年07月
新世代のレクサスフェイスに変更
内外装の変更を含むマイナーチェンジを実施。特にフロントフェイスは、新世代レクサスの象徴ともいえるスピンドルに変更することで、最新のモードを獲得した。またこの変更を機にモデルラインナップに、レクサスブランド共通のスポーティグレードであるF SPORTが追加されている(2012.4)
RXハイブリッド (2009年~2012年)
生産期間:2009年04月~2012年03月
4.5L車並みのパワーと優れた低燃費を両立
ハイブリッドカーである450hには、レクサスとしては初搭載となる3.5LのV6アトキンソンサイクルエンジンに高性能モーターを組み合わせたシステムを採用。4.5L車並みのパワーを発揮しながら、燃費は10・15モードで18.8km/Lという低燃費を実現。駆動方式には、前モーターに加えて後ろモーターがアシストすることで、高い走行安定性を実現した4WDシステム、E-Fourを搭載。さらに車の挙動を安定させる統合制御技術VDIMやライトの照射軸の向きを自動的に変えるインテリジェントAFSなどの安全技術も採用されている。なお、450hには専用のフロントマスクや前後ランプ、エンブレムマークなどが装着され、350との差別化が図られている。(2009.1)
