メルセデス・ベンツ GLクラス vs メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
- メルセデス・ベンツ
- GLクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1000万円~1426.4万円
- 中古車価格
- 148万円~405万円
- 最高出力(馬力)
- 258~435
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 5.9
- 排気量(cc)
- 2986~5461
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Eクラスワゴン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 630万円~1273万円
- 中古車価格
- 39.9万円~988万円
- 最高出力(馬力)
- 150~408
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.7/5.3/5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 13.4
- 排気量(cc)
- 1497~5461
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年04月~2014年03月
7人乗りのラグジュアリーSUVの2代目
世界で20万台以上を販売した4WDラグジュアリーSUVの2代目。大人7名がゆったり乗車できるサイズでありながら、オンロード/オフロード問わない優れた走行性能を備えている。エクステリアは、大型フロントグリルや先進的なヘッドライトなど最新のメルセデスデザインを採用。インテリアには、ファーストクラスSUVにふさわしい厳選された素材が使用されている。パワートレインは、最高出力435ps/最大トルク700N・mを発生する4.7L直噴ツインターボエンジンと、7速ATの7G-TRONIC PLUSの組み合わせ。アイドリングストップ機構が採用され、従来型比で約44%燃費が向上している(2013.4)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
(最新フルモデルチェンジ)Eクラスワゴン (2025年~)
生産期間:2025年10月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)
Eクラスワゴン (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Eクラスの一部改良で新機能を追加
メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。(2025.3)
Eクラスワゴン (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
Eクラスにセンターエアバッグを追加
今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。(2024.9)
Eクラスワゴン (2024年~2024年)
生産期間:2024年02月~2024年08月
全モデル電動化を果たした、中核モデル
メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムワゴンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGにより全ラインナップが電動化されている.。(2024.2)
