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キャデラック   CTS   vs   レクサス   HS

  • キャデラック
  • CTS
キャデラック CTS
キャデラック CTSの画像1 キャデラック CTSの画像2 キャデラック CTSの画像3

新車価格
469.5万円~1490万円
中古車価格
59万円~699.8万円
最高出力(馬力)
182~649
最小回転半径(m)
5.3
燃費(km/L)
8.9
排気量(cc)
1998~6162
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1895×1485×1180
  • レクサス
  • HS
レクサス HS
レクサス HSの画像1 レクサス HSの画像2 レクサス HSの画像3

新車価格
395万円~570.5万円
中古車価格
49.9万円~236万円
最高出力(馬力)
150
最小回転半径(m)
5.6
燃費(km/L)
23
排気量(cc)
2362
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1945×1475×1210

キャデラック CTS

(最新フルモデルチェンジ)

CTS (2019年~2020年)

CTS (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

CTS (2019年~2019年)

CTS (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

メンテンナスケアプログラムを標準化

新車登録日から3年間または走行距離10万kmまで、メーカー指定点検整備とメンテンスをパッケージしたプラン、キャデラックメンテナンスケアプログラムが標準化された。2回の法令12箇月点検(車検を除く)をはじめ、定期交換部品や消耗品の交換が可能となっている(2019.2)

CTS (2018年~2018年)

CTS (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年02月~2018年12月

装備が見直された

統合ナビゲーションをオプション設定化。冬場でも快適なドライブを可能とするオートマチックヒーテッドステアリング機能の追加など、装備が見直された。また、内外装のカラー構成が一新されている。インフォテインメントシステムのCUEは、データ処理のスピード向上が図られた(2018.2)

CTS (2017年~2018年)

CTS (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年05月~2018年01月

フロントデザインを一新

キャデラックの新たな方向性が踏襲され、フロントグリルが新デザインに刷新された。また、従来の3倍の視野を実現することで、ブラインドスポットを低減させる、クラス初のリアカメラミラーが導入され、安全装備も充実された。室内では、新色、コナブラウンが採用されている(2017.5)

CTS (2016年~2017年)

CTS (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年01月~2017年04月

最新8ATの採用とApple・CarPlayを標準装備

素早いギアチェンジに加え、オートスタートストップ機能も搭載された最新式の8速ATが搭載された。また、車内の画面でiPhoneの対応アプリを直接表示できる、Apple・CarPlayが標準装備された。Siriにより電話、音楽、メッセージなどのiPhone機能を操作することができる(2016.1)

CTS (2015年~2015年)

CTS (2015年~2015年)の画像

生産期間:2015年01月~2015年12月

CTS (2014年~2014年)

CTS (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年12月

キャデラックの伝統を大幅に進化させた

キャデラックの伝統的なデザインやラグジュアリー、テクノロジーをさらに進化させたミディアムラージキャデラックの3代目。ボディサイズは従来型より100mmも拡大している。前後重量配分を理想的な50:50にするなど、精密なハンドリングが追求されている。また、BOSE社と共同開発したアクティブノイズキャンセレーションを装備。サペリウッドやカーボンファイバーがトリムに用いられるなど、静粛性や快適性も高められている。パワートレインは、最高出力276ps/最大トルク400N・mを発生する2L 直4ターボと6ATの組み合わせとなる(2014.4)

マイナーチェンジ一覧

レクサス HS

(最新フルモデルチェンジ)

HS (2016年~2018年)

HS (2016年~2018年)の画像

生産期間:2016年08月~2018年02月

新色を設定し、装備も充実

ボディカラーにグラファイトブラックガラスフレークを新設定。HS250hはファブリックとL・texのコンビシートが採用された。また、超広角カメラで左右の車や歩行者の確認をサポートするワイドビューフロントモニターや、LTE通信に対応するなど、利便性の向上が図られている(2016.8)

HS (2015年~2016年)

HS (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年08月~2016年07月

装備やボディカラーが充実

洗車などによる小さなすりきずを自己修復するクリア塗装が採用されている。ボディカラーにはディープブルーマイカ、アンバークリスタルシャインが新採用され、全10色となっている。また、SDナビシステムを全車に標準装備。加えて、ドアミラーの形状なども変更されている(2015.8)

HS (2014年~2015年)

HS (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年06月~2015年07月

災害時に役立つオプションを設定

家庭用と同じアクセサリーコンセント(AC100V・1500W/センターコンソール後部・ラゲージルーム内)がオプションで設定された。これにより災害時などに非常用電源として利用が可能になっている(2014.6)

HS (2014年~2014年)

HS (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年05月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

HS (2013年~2014年)

HS (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年01月~2014年03月

環境性能と快適性が向上

新世代レクサスの象徴であるスピンドルグリルが導入されるなど内外装に手が加えられている。また、静粛性も向上され、操縦性・走行安定性となめらかな乗り心地が両立されるなど快適性も見直されている。ハイブリッドシステムも制御が改良され、JC08モード20.6km/Lが実現されている(2013.1)

HS (2011年~2012年)

HS (2011年~2012年)の画像

生産期間:2011年10月~2012年12月

足回りを変更し、操縦性・走行安定性の向上が図られた

サスペンションの仕様が見直され、操縦性・走行安定性の向上を図るとともに、荒れた路面での乗り心地の向上が実現された。また、車両接近通報装置が採用されている。なおこの変更を機に、外板色に新たにマーキュリーグレーマイカが採用された。(2011.10)

HS (2009年~2011年)

HS (2009年~2011年)の画像

生産期間:2009年07月~2011年09月

レクサス初のハイブリッド専用車

レクサス初の前輪駆動専用車であり、初のハイブリッド専用モデルがこのHS250h。HSとは「Hamonious Sedan」のことで「地球」「人」「上質」との調和をテーマに開発された。メインユニットは2.4Lガソリンエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッドシステム。23.0km/Lの低燃費を実現。室内などには植物を原料としたエコプラスチックが幅広く採用された。LEDヘッドランプ、マルチインフォメーションディスプレイなど安全性を高める機器が標準装備されるのも高級ブランドならでは。価格はベースグレードの395万円から「version L」の535万円まで(2009.7)

【 ブランドカタログ 】
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