シトロエン C3 vs スマート フォーフォー
- シトロエン
- C3
- 新車価格
- 179万円~374万円
- 中古車価格
- 18万円~340.6万円
- 最高出力(馬力)
- 75~120
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 12.3
- 排気量(cc)
- 1199~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1740×1400×1260
- スマート
- フォーフォー
- 新車価格
- 184.8万円~345.2万円
- 中古車価格
- 19万円~218万円
- 最高出力(馬力)
- 71~109
- 最小回転半径(m)
- 5.1/4.1
- 燃費(km/L)
- 15.6
- 排気量(cc)
- 897~1498
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1860×1400×1170
比較の多い車種
シトロエン C3
(最新フルモデルチェンジ)C3 (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月1日より「C3」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
C3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年11月~2025年12月
48Vハイブリッドを搭載しフルモデルチェンジ
シトロエンは、Bセグメントの中核モデル「C3」の第4世代となるフルモデルチェンジを行い、2025年11月から発売した。前モデルの成功を受けて、快適性と環境性能を向上させたこの新型は、「アドバンストコンフォートシート」と「プログレッシブ・ハイドローリック・クッション」を標準装備し、上質な乗り心地を実現している。エクステリアは、全高を95mm高くした骨太のプロポーションと新世代デザインを採用し、視認性と快適性を向上。パワートレインには、1.2Lガソリンターボエンジンと48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、滑らかで力強い走行を実現している。また、遊び心あふれる内装デザインや多彩なボディカラーも魅力で、シトロエンらしさを感じさせる1台である。(2025.11)
マイナーチェンジ一覧
スマート フォーフォー
(最新フルモデルチェンジ)フォーフォー (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年04月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
フォーフォー (2016年~2018年)
生産期間:2016年12月~2018年12月
装備が充実
センターアームレストと、操舵の際に進行方向のフォグランプを点灯させることで、夜間走行時の視界を確保するコーナリングライト機能が追加されるなど、装備の充実化が図られた(2016.12)
フォーフォー (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年05月
スマートのメインモデルとして復活したforfour
最小限のボディサイズに最大限の利便性、快適性、安全性、環境適合性を凝縮したマイクロコンパクトカーの3代目。最大の変更点は、4人乗りのforfourがメインモデルとなっていることだ。トリディオンセーフティセルとボディパネルの2色コントラストのボディは従来型から踏襲。全長は約3.5mで最小回転半径は4.1mを実現している。エンジンは最高出力71ps/最大トルク91N・mを発生する1Lの直3NAユニット。6速デュアルクラッチミッションが組み合わされる。また、ユーザーのスマホがナビにもなるスマートクロスコネクトなど、最新の装備も与えられている(2015.10)
