シトロエン C3 vs プジョー 207
- シトロエン
- C3
- 新車価格
- 179万円~374万円
- 中古車価格
- 18万円~340.6万円
- 最高出力(馬力)
- 75~120
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 12.3
- 排気量(cc)
- 1199~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1740×1400×1260
- プジョー
- 207
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 189万円~320万円
- 中古車価格
- 10万円~46万円
- 最高出力(馬力)
- 88~175
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3
- 燃費(km/L)
- 14.1
- 排気量(cc)
- 1360~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C3
(最新フルモデルチェンジ)C3 (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月1日より「C3」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
C3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年11月~2025年12月
48Vハイブリッドを搭載しフルモデルチェンジ
シトロエンは、Bセグメントの中核モデル「C3」の第4世代となるフルモデルチェンジを行い、2025年11月から発売した。前モデルの成功を受けて、快適性と環境性能を向上させたこの新型は、「アドバンストコンフォートシート」と「プログレッシブ・ハイドローリック・クッション」を標準装備し、上質な乗り心地を実現している。エクステリアは、全高を95mm高くした骨太のプロポーションと新世代デザインを採用し、視認性と快適性を向上。パワートレインには、1.2Lガソリンターボエンジンと48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、滑らかで力強い走行を実現している。また、遊び心あふれる内装デザインや多彩なボディカラーも魅力で、シトロエンらしさを感じさせる1台である。(2025.11)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 207
(最新フルモデルチェンジ)207 (2011年~2012年)
生産期間:2011年07月~2012年10月
装備を充実させ、新機種を設定
アルミ調のフロントグリルやフォグランプ、革巻きステアリングホイールにESPなど、エントリーモデルであるスタイルの装備を充実化させた。装備を追加しながらも価格は据え置かれている。この変更を機にラインナップの見直しが図られ、スタイル、シエロ、GTの3モデル展開に改められた。(2011.7)
207 (2009年~2011年)
生産期間:2009年10月~2011年06月
装備を充実させながら値下げを実施
内外装のデザイン変更を含むマイナーチェンジを実施。新たにリモコンキーによるドア施錠時、ウインドーを自動的に閉じるオートクローズなどが標準装備された。上級グレードではレザー内装の選択も可能と装備の充実化が図られている。また、グレードにより17~21万円値下げされた。(2009.10)
207 (2007年~2009年)
生産期間:2007年03月~2009年09月
大きく広くなった美しいフレンチコンパクト
世界中で大ヒットした206の後継モデル。欧州ではCセグメントに属するが、ボディの大型化は避けられず、全幅は日本で言うところの3ナンバーサイズ。全長、全高もサイズアップしており、同じプラットフォームのシトロエンC3よりホイールベースは80mmも長い。このため室内スペースも大幅に拡大。クラストップレベルの室内長1675mmで、後席の足元にも余裕がある。グレード構成は、ベースグレード、シエロ、GTという3本立て。スポーティさをアピールするGTは3ドアボディに、BMWと共同開発したツインスクロール機構のターボをもつ1.6L直噴ターボ+5MTを搭載。残りの2グレードは5ドアボディで、1007と同じ直4+4ATが搭載される。(207.3)
