アウディ A5 vs レクサス ES
- アウディ
- A5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 582万円~856万円
- 中古車価格
- 60万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 150~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~3196
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- ES
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 580万円~728万円
- 中古車価格
- 218万円~698万円
- 最高出力(馬力)
- 178
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2487
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2170×1535×1145
比較の多い車種
アウディ A5
(最新フルモデルチェンジ)A5 (2025年~)
生産期間:2025年02月~
新型アウディ A5シリーズ、電動化技術を搭載
アウディは新型A5シリーズを2025年2月に発売した。これまでクーペやカブリオレモデルとして販売されていたA5シリーズから生まれ変わり、新しいモデルシリーズとして、リアハッチゲートを備えたセダンとステーションワゴンのアバントの2タイプが設定されている。新世代内燃機関プラットフォームPPCを採用し、アッパーセグメントに匹敵する居住性と美しいプロポーションを実現。新しい48ボルトMHEV plusシステムは、条件に応じて完全電動走行が可能で、効率を向上させている。インテリアは、MMIパノラマディスプレイや助手席用ディスプレイを備えたデジタルステージを採用し、パーソナルなコネクティビティ環境を実現。これまでよりエッジを減らしたダイナミックで筋肉質なエクステリアに仕上がり、アウディ A4の成功を引き継ぐモデルとして注目される。(2025.2)
マイナーチェンジ一覧
レクサス ES
(最新フルモデルチェンジ)ES (2022年~)
生産期間:2022年07月~
予防安全技術、マルチメディアシステムなどを改良
パノラミックビューモニターに、撮影した路面の映像を車両直下に合成表示させる「床下透過表示機能」を追加。マルチメディアシステムとコネクティッドサービスの刷新による利便性の向上や、インストルメントパネル、およびコンソール周辺の形状やスイッチレイアウトの最適化など、使い勝手の向上が図られた。(2022.7)
ES (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
ブランドの原点である、静粛性、乗り心地を向上
ブランドの原点である、優れた静粛性と乗り心地を向上させ、上質な快適性に磨きがかけられた。また、あらゆる走行シーンで減速、操舵、加速がシームレスにつながる気持ち良さなど、ドライバーの意図に忠実でリニアな応答性が追求されている。これは、リアサスのメンバーブレースの剛性を高めるなどの改良による。(2021.8)
ES (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年07月
安全装備の設定を拡充
デジタルアウターミラーを「F SPORT」に追加設定。また、モニターから見える他の車両、壁、障害物との距離感を測りやすくする距離目安線の表示機能も追加。なお、今回の変更を機に、ハイブリッドのバッテリーがニッケル水素電池から、リチウムイオン電池に変更され、燃費性能が向上している。(2020.8)
ES (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
レクサスの基幹モデルが満を持して日本市場に登場
フラッグシップのLSとともに、1989年にレクサス最初のラインナップとして誕生。以来、数多くの国や地域において基幹モデルとして、歴史を築き上げたミドルサイズセダンが7代目にして、日本市場に初めて投入された。流麗かつ引き締まったエクステリアと、広く快適な室内空間の両立が図られている。また、量産車として世界初採用となる、デジタルアウターミラーや予防安全パッケージ、「レクサスセーフティシステム+」など、最先端技術が投入された。パワートレインは、世界トップレベルの熱効率を実現する、2.5L直4ハイブリッドで高い動力性能とレスポンスの良さを両立させながら、JC08モードは、23.4km/Lという優れた燃費性能が実現されている。(2018.10)
