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ボルボ   240エステート   vs   ボルボ   V90クロスカントリー

  • ボルボ
  • 240エステート
ボルボ 240エステート
ボルボ 240エステートの画像1 ボルボ 240エステートの画像2 ボルボ 240エステートの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
393万円~418万円
中古車価格
119万円~678万円
最高出力(馬力)
115
最小回転半径(m)
5
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
2316
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ボルボ
  • V90クロスカントリー
ボルボ V90クロスカントリー
ボルボ V90クロスカントリーの画像1 ボルボ V90クロスカントリーの画像2 ボルボ V90クロスカントリーの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
694万円~969万円
中古車価格
109.9万円~529.8万円
最高出力(馬力)
190~320
最小回転半径(m)
5.8
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1968
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ボルボ 240エステート

(最新フルモデルチェンジ)

240エステート (1992年~1993年)

240エステート (1992年~1993年)の画像

生産期間:1992年10月~1993年12月

240エステート (1991年~1992年)

240エステート (1991年~1992年)の画像

生産期間:1991年10月~1992年09月

240エステート (1990年~1991年)

240エステート (1990年~1991年)の画像

生産期間:1990年10月~1991年09月

240エステート (1989年~1990年)

240エステート (1989年~1990年)の画像

生産期間:1989年10月~1990年09月

ボルボ=安全性を確立したワゴンモデル

240シリーズのデビューは74年。エステートが245、265と呼ばれた。これはボルボが83年までシリーズ名+エンジン気筒数+ドア数、という法則に従って車名をつけていたからだ。つまり、245は200シリーズの4気筒エンジン、ドア数5枚=ワゴン、という具合。240シリーズが画期的であったのは、ボルボ=安全車というイメージを決定づけたことにある。そのことはアメリカ交通安全協会が240シリーズを購入し、車両安全基準を定めるためのモデルカーにまでした。80年代以降は直4 2.3Lをメインユニットとし、GLとGLEの2グレードのみ展開された。(1989.10)

マイナーチェンジ一覧

ボルボ V90クロスカントリー

(最新フルモデルチェンジ)

V90クロスカントリー (2023年~)

V90クロスカントリー (2023年~)の画像

生産期間:2023年01月~

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.1)

V90クロスカントリー (2022年~2022年)

V90クロスカントリー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年12月

ラインナップを刷新

新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。また、新たに外装色に「シルバードーンメタリック」と「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)

V90クロスカントリー (2022年~2022年)

V90クロスカントリー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.4)

V90クロスカントリー (2021年~2022年)

V90クロスカントリー (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年09月~2022年03月

Google搭載の新インフォテイメントシステムを導入

新たに「Googleアプリ/サービス」と、緊急通報サービスや故障通報サービスなどと連携するテレマティックサービスの「ボルボカーズアプリ」が採用された。ユーザーフレンドリーなインターフェイスが特徴で、スムーズなナビゲーションを実現。声で様々な機能をコントロールすることができる。(2021.9)

V90クロスカントリー (2020年~2021年)

V90クロスカントリー (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年10月~2021年08月

48Vハイブリッドシステムを採用し、全車電動化を実現

最高出力250ps/最大トルク350N・mを発生し、48Vマイルドハイブリッドシステムも組み合わされる「B5」。B5をベースにターボを加え低回転域でのレスポンスに優れる電動スーパーチャージャーを装着し、同300ps/420N・mを発生する「B6」の2グレード展開となった。これにより、全車電動化を実現している。(2020.10)

V90クロスカントリー (2020年~2020年)

V90クロスカントリー (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.1)

V90クロスカントリー (2019年~2019年)

V90クロスカントリー (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年09月~2019年12月

安全装備を充実、グレード名を変更

衝突回避被害軽減ブレーキシステムにステアリングサポートを追加。クロストラフィックアラートに衝突回避被害軽減ブレーキ機能が追加されるなど、安全運転支援システムの性能向上が図られた。また、従来の「モメンタム」に相当するグレードが「クロスカントリー」に、「サマム」が「クロスカントリープロ」に改められた。(2019.9)

V90クロスカントリー (2018年~2019年)

V90クロスカントリー (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年07月~2019年08月

2L直4ディーゼルターボ搭載モデルを追加設定

最高出力190ps/最大トルク400N・mを発生する、Drive-E 2L直4直噴ディーゼルターボ、D4エンジン搭載モデルを追加設定。また、上級グレードに、「テーラードダッシュボード&インナードアパネルトップ」、「ハーマンカードンプレミアムオーディオシステム」が標準装備された。(2018.7)

V90クロスカントリー (2017年~2018年)

V90クロスカントリー (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年07月~2018年06月

安全性能が向上

対向車線衝突回避支援機能のオンカミング・レーン・ミティゲーションと、他の車両が自車の死角に入っている時など、それらの存在に気づかず、車線から逸脱した場合などに、ステアリングを自動で操作し、車両を車線内に戻すよう支援する、ステアリングアシスト付BLISが採用された(2017.7)

V90クロスカントリー (2017年~2017年)

V90クロスカントリー (2017年~2017年)の画像

生産期間:2017年02月~2017年06月

ボルボのフラッグシップクロスオーバー

ボルボの新世代フラッグシップクロスオーバー。大径のホイールや高められた地上高によるロードクリアランス、フロントのスキッドプレートやホイールアーチエクステンションなどの外装パーツを採用。さらに、険しい下り坂で効果を発揮する、ヒルディセントコントロールが装備されるなど、本格クロスカントリーの実力が与えられた。室内も9インチのセンターディスプレイなど、フラッグシップにふさわしい装備が与えられる。エンジンは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、同320ps/400N・mを発生する2L直4ターボ+スーパーチャージャーの2種類が用意される。組み合わされるトランスミッションは、8速ATで、全車が4WDとなる(2017.2)

【 ブランドカタログ 】
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