ジープ レネゲード vs プジョー 208
- ジープ
- レネゲード
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 279.7万円~640万円
- 中古車価格
- 64.8万円~548万円
- 最高出力(馬力)
- 131~179
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~2359
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 208
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 199万円~399万円
- 中古車価格
- 14万円~379万円
- 最高出力(馬力)
- 82~208
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6/5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジープ レネゲード
(最新フルモデルチェンジ)レネゲード (2026年~)
生産期間:2026年01月~
レネゲードの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「レネゲード」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
レネゲード (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
ジープ初のマイルドハイブリッド搭載モデル
ジープは、2025年7月より「レネゲード eハイブリッド」を全国の正規ディーラーで発売した。このモデルはジープ初のマイルドハイブリッド仕様で、1.5L直列4気筒直噴ターボエンジンと48Vモーターを組み合わせ、効率的な燃費性能を実現。特に低速走行時はモーターのみで走行し、エンジンは加速をアシストする。また、減速時には回生充電を行うことで燃費を向上させる。エクステリアにはグロスブラックのアクセントが施され、インテリアには10.1インチタッチパネルモニターを採用。新たに「ソーラーイエロー」のボディカラーも追加され、魅力的な選択肢が広がった。メーカー希望小売価格は544万円(税込)である。(2025.7)
レネゲード (2023年~2023年)
生産期間:2023年08月~2023年12月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.8)
レネゲード (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
レネゲード (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
ラングラーにインスパイアされたデザインを採用
ヘッドライトとリアコンビネーションランプを変更。新型ラングラーにインスピレーションを得た、モダンな表情が与えられた。エンジンも従来型の1.4Lから新世代1.3Lターボを採用。排気量は減ったものの最高出力は従来型比+11ps、最大トルクは同+40N・mを実現。燃費性能も高められた(2019.2)
レネゲード (2018年~2019年)
生産期間:2018年06月~2019年01月
ナビの仕様を向上
独自のオーディオナビシステムである「Uコネクトシステム」が、「Apple CarPlay」と「Android Auto」対応となった。また、「ブラインドスポットモニター」「リアクロスパスディテクション」「リアバックアップカメラ」を全車に採用。さらに、センターコンソールのデザイン変更などが行われた。(2018.6)
レネゲード (2015年~2018年)
生産期間:2015年12月~2018年05月
エントリーモデルのロンジチュードを設定
エントリーグレードにあたる、ロンジチュードが設定。パワートレインは、上級グレードであるリミテッドと同様の1.3Lマルチエアターボと6速デュアルクラッチを搭載されている(2015.12)
レネゲード (2015年~2015年)
生産期間:2015年09月~2015年11月
ジープ初となるスモールSUV
「アーバンサイズ。アドベンチャークラス」をテーマに掲げた、ジープ初のスモールSUV。伝統のパワフルな佇まいと4×4性能を受け継ぎながらも、都市に適したボディサイズとスタイリングに合った多目的性、機動性、高級感が強化されている。エクステリアは、初代ジープ ウィリスをモチーフとしながらもポップさを追求。インテリアはジープの特徴である7スロットグリルなどのアイコンが散りばめられた遊び心にあふれたデザインとなっている。パワートレインは1.4Lマルチエア+ツインクラッチの6速DDCTと、2.4Lタイガーシャークマルチエア2+9速ATの2種類をラインナップ。駆動方式は、前者が2WD、後者は4WDとなる(2015.9)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 208
(最新フルモデルチェンジ)208 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年12月
新エンブレムを携え、内外装をリニューアル
新型では新世代ブランドロゴを採用したフレームレスグリルと、ライオンの爪を模した3本線のシグネチャーライトが特徴的なフロントデザインに進化した。リアデザインは爪を模した3本線デザインが水平基調となり、ワイド感を強調している。インテリアには10インチの大型タッチスクリーンが装備され、パークアシストカメラの解像度を向上させるなど、利便性が向上。GTにはワイヤレススマートフォンチャージャーも装備される。新色の「アゲダ・イエロー」が設定され、全体で3色のカラーバリエーションとなっている。(2024.10)
208 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年04月
WLTCモード燃費を5%改善
WLTCモード燃費が従来比5%アップの17.9km/Lに改善され、エコカー減税の対象となった。また、最上級グレード「GT Line」の呼称が「GT」へと改められ、17インチアロイホイールのカラー変更、フロントシートヒーターの標準化などの改良が施されている。(2021.2)
208 (2020年~2021年)
生産期間:2020年07月~2021年01月
EVも用意され、Bセグメントのあらゆる基準を上書きする意欲作
画一化が進みつつある、Bセグメントに風穴を開けるべく、プジョーが投入したモデル。最大の特徴は、EVとガソリンエンジンモデルという、まったく異なるエネルギー源から選択が可能ということ。前者には、50kwhの大容量バッテリーと最高出力136ps/最大トルク260N・mを発生するモーターが組み合わされる。3つのドライビングモードと2つのブレーキモードが備えられ、最大走行距離は欧州WLTPモードで340kmを実現する。後者は定評のある1.2L直3ターボの進化版で、最高出力100ps/最大トルク205N・mを発生し、JC08モード、19.5km/Lを実現している。洗練されたエクステリアや、進化型の「i-Cockpit」など、内外装も魅力的に仕立てられた。(2020.7)
