ジープ レネゲード vs BMW X3
- ジープ
- レネゲード
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 279.7万円~640万円
- 中古車価格
- 64.8万円~548万円
- 最高出力(馬力)
- 131~179
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~2359
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 513万円~1021万円
- 中古車価格
- 36.8万円~1025万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- 12
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジープ レネゲード
(最新フルモデルチェンジ)レネゲード (2026年~)
生産期間:2026年01月~
レネゲードの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「レネゲード」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
レネゲード (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
ジープ初のマイルドハイブリッド搭載モデル
ジープは、2025年7月より「レネゲード eハイブリッド」を全国の正規ディーラーで発売した。このモデルはジープ初のマイルドハイブリッド仕様で、1.5L直列4気筒直噴ターボエンジンと48Vモーターを組み合わせ、効率的な燃費性能を実現。特に低速走行時はモーターのみで走行し、エンジンは加速をアシストする。また、減速時には回生充電を行うことで燃費を向上させる。エクステリアにはグロスブラックのアクセントが施され、インテリアには10.1インチタッチパネルモニターを採用。新たに「ソーラーイエロー」のボディカラーも追加され、魅力的な選択肢が広がった。メーカー希望小売価格は544万円(税込)である。(2025.7)
レネゲード (2023年~2023年)
生産期間:2023年08月~2023年12月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.8)
レネゲード (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
レネゲード (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
ラングラーにインスパイアされたデザインを採用
ヘッドライトとリアコンビネーションランプを変更。新型ラングラーにインスピレーションを得た、モダンな表情が与えられた。エンジンも従来型の1.4Lから新世代1.3Lターボを採用。排気量は減ったものの最高出力は従来型比+11ps、最大トルクは同+40N・mを実現。燃費性能も高められた(2019.2)
レネゲード (2018年~2019年)
生産期間:2018年06月~2019年01月
ナビの仕様を向上
独自のオーディオナビシステムである「Uコネクトシステム」が、「Apple CarPlay」と「Android Auto」対応となった。また、「ブラインドスポットモニター」「リアクロスパスディテクション」「リアバックアップカメラ」を全車に採用。さらに、センターコンソールのデザイン変更などが行われた。(2018.6)
レネゲード (2015年~2018年)
生産期間:2015年12月~2018年05月
エントリーモデルのロンジチュードを設定
エントリーグレードにあたる、ロンジチュードが設定。パワートレインは、上級グレードであるリミテッドと同様の1.3Lマルチエアターボと6速デュアルクラッチを搭載されている(2015.12)
レネゲード (2015年~2015年)
生産期間:2015年09月~2015年11月
ジープ初となるスモールSUV
「アーバンサイズ。アドベンチャークラス」をテーマに掲げた、ジープ初のスモールSUV。伝統のパワフルな佇まいと4×4性能を受け継ぎながらも、都市に適したボディサイズとスタイリングに合った多目的性、機動性、高級感が強化されている。エクステリアは、初代ジープ ウィリスをモチーフとしながらもポップさを追求。インテリアはジープの特徴である7スロットグリルなどのアイコンが散りばめられた遊び心にあふれたデザインとなっている。パワートレインは1.4Lマルチエア+ツインクラッチの6速DDCTと、2.4Lタイガーシャークマルチエア2+9速ATの2種類をラインナップ。駆動方式は、前者が2WD、後者は4WDとなる(2015.9)
マイナーチェンジ一覧
BMW X3
(最新フルモデルチェンジ)X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
ガソリンモデルにMスポーツが追加
これまで「xライン」しかなかったガソリンモデルに「Mスポーツ」の設定が加わり、ラインナップが充実している。同時に一部グレードの価格が見直されている。(2025.8)
X3 (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年07月
全グレードに新価格を設定
2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)
X3 (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年03月
48Vハイブリッドになった新型X3
BMWは新型『X3』を発表し、2024年11月28日から全国の正規ディーラーで販売を開始した。このモデルは、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、環境性能を高めつつ走行性能を向上させた。また、Mパフォーマンス・モデルのBMW X3 M50 xDriveもラインアップに加わり、さらなるダイナミックな走行を実現する。新型X3は、斬新なデザインを採用し、特にキドニー・グリルの斜めデザインとアダプティブLEDヘッドライトがスポーティな印象を与える。インテリアでは、BMWカーブド・ディスプレイを採用し、運転席側に傾けることで視認性を高めた。リアシートは大人3名が快適に座れる広さを確保し、ラゲッジスペースは570Lから最大1,700Lに拡大可能で、スポーティさと実用性を両立させたモデルに進化している。(2024.11)
