ベントレー フライングスパー vs クライスラー 300
- ベントレー
- フライングスパー
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1890万円~4177.8万円
- 中古車価格
- 419万円~6250万円
- 最高出力(馬力)
- 416~635
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2894~5998
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- クライスラー
- 300
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 398万円~756万円
- 中古車価格
- 65万円~598万円
- 最高出力(馬力)
- 286~476
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3604~6416
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ベントレー フライングスパー
(最新フルモデルチェンジ)フライングスパー (2024年~)
生産期間:2024年09月~
旗艦セダンが高性能ハイブリッドとなった
ベントレーは、2024年9月に新型「フライングスパー」を発表した。このモデルは、782psと1000N・mの新プラグインハイブリッド パワートレイン「ウルトラ パフォーマンス ハイブリッド」を搭載し、4ドアスーパーカーとしての地位を確立している。0-100km/hをわずか3.5秒で達成し、最大829kmの航続距離を実現した。最新の電気アーキテクチャーを採用してドライバーアシストとインフォテインメントなどが大きく進化させている。エクステリアは新しいグリルやバンパーを採用し、スポーティな印象を与え、インテリアは新しいシートデザインや高級素材が使用されており、ベントレーのこだわりが詰まった1台に仕上がった。(2024.9)
マイナーチェンジ一覧
クライスラー 300
(最新フルモデルチェンジ)300 (2015年~2018年)
生産期間:2015年10月~2018年03月
安全装備が充実した
LEDのフロントフォグランプや大型グリルの採用をはじめ、フロントのデザインが大きく変更されている。また、アダプティブクルーズコントロールに衝突を未然に防ぐ「Stop & Go」機能が追加。車線逸脱を回避する「LaneSense車線逸脱警報プラス」の採用など安全装備も充実している(2015.10)
300 (2012年~2014年)
生産期間:2012年12月~2014年03月
新生クライスラーのフラッグシップモデル
クライスラーブランドとして日本市場に4年半ぶりに投入されたフラッグシップモデル。先代モデルにあたる300Cのイメージを踏襲しながらも、より精悍なスタイルを獲得している。室内はナッパレザーのシート、イタリアのポルトローナ・フラウ社によるフォリーニョレザーが誂われたインパネなど高級素材が用いられる。また、8.4インチの大型タッチスクリーン式モニターで、ナビやオーディオ、電話などを統合的にコントロールする独自のユーザーインターフェイス「Uコネクト」を採用。パワートレインは可変バルブタイミング機構付き3.6LのV6DOHCとバイワイヤー式8速ATとの組み合わせで、装備の違いによる2グレードが用意されている(2012.12)
