クライスラー 300 vs メルセデス・ベンツ Eクラス
- クライスラー
- 300
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 398万円~756万円
- 中古車価格
- 65万円~598万円
- 最高出力(馬力)
- 286~476
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3604~6416
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Eクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 595万円~1222.3万円
- 中古車価格
- 35万円~2000万円
- 最高出力(馬力)
- 150~408
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5/5.7/5.3/5.4/5
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1497~5461
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
クライスラー 300
(最新フルモデルチェンジ)300 (2015年~2018年)
生産期間:2015年10月~2018年03月
安全装備が充実した
LEDのフロントフォグランプや大型グリルの採用をはじめ、フロントのデザインが大きく変更されている。また、アダプティブクルーズコントロールに衝突を未然に防ぐ「Stop & Go」機能が追加。車線逸脱を回避する「LaneSense車線逸脱警報プラス」の採用など安全装備も充実している(2015.10)
300 (2012年~2014年)
生産期間:2012年12月~2014年03月
新生クライスラーのフラッグシップモデル
クライスラーブランドとして日本市場に4年半ぶりに投入されたフラッグシップモデル。先代モデルにあたる300Cのイメージを踏襲しながらも、より精悍なスタイルを獲得している。室内はナッパレザーのシート、イタリアのポルトローナ・フラウ社によるフォリーニョレザーが誂われたインパネなど高級素材が用いられる。また、8.4インチの大型タッチスクリーン式モニターで、ナビやオーディオ、電話などを統合的にコントロールする独自のユーザーインターフェイス「Uコネクト」を採用。パワートレインは可変バルブタイミング機構付き3.6LのV6DOHCとバイワイヤー式8速ATとの組み合わせで、装備の違いによる2グレードが用意されている(2012.12)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Eクラス
(最新フルモデルチェンジ)Eクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)
Eクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Eクラスの一部改良で新機能を追加
メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。また、「E350 e スポーツ エディション スター」にはフロントフェンダーに「EQ HYBRID」のバッジが追加され、先進のプラグインハイブリッドモデルであることが視覚的に表されている。(2025.3)
Eクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
Eクラスにセンターエアバッグを追加
今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。さらに、E 350 e Sports Edition Starにはドアクロージングサポーターが追加され、利便性が向上した。(2024.9)
Eクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年02月~2024年08月
全モデル電動化を果たした、中核モデル
メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムセダンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは、2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGもしくはプラグインハイブリッドにより、全ラインナップが電動化されている。(2024.2)
