ポルシェ パナメーラ vs アウディ A8
- ポルシェ
- パナメーラ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 929万円~3337.5万円
- 中古車価格
- 127万円~2999万円
- 最高出力(馬力)
- 300~630
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.6/5.9/6
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 2893~4806
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A8
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 849万円~2262万円
- 中古車価格
- 59.5万円~1098万円
- 最高出力(馬力)
- 211~500
- 最小回転半径(m)
- 5.8/6/6.1/5.5/5.3
- 燃費(km/L)
- 11.2
- 排気量(cc)
- 1984~6298
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ポルシェ パナメーラ
(最新フルモデルチェンジ)パナメーラ (2024年~)
生産期間:2024年03月~
新型パナメーラがE-ハイブリッドで進化
ポルシェは、新型「パナメーラターボ E-ハイブリッド」「パナメーラ4S E-ハイブリッド」「パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を開始した。パワフルで効率的なE-ハイブリッドパワートレインを搭載し、特にパナメーラターボは680psを発揮し、3.2 秒で100km/hに加速する性能をもっている。400Vで駆動されるポルシェアクティブライドサスペンションシステムは、走行快適性とダイナミクスを高め、路面の凹凸をほぼ完全に吸収する。4つのE-ハイブリッド専用ドライビングモードを備え、効率重視からパフォーマンス重視まで、幅広いシチュエーションに対応可能となっている。(2024.3)
パナメーラ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年02月
デジタル化を進めたフルモデルチェンジ
ポルシェは、スポーツラグジュアリーセダン「パナメーラ」のフルモデルチェンジを発表し、予約受注を開始した。新型パナメーラは、快適性とダイナミクスを両立させるポルシェアクティブサスペンションマネージメントを備えたエアサスペンションを採用し、改良が施され、出力とトルクをともに向上した2.9リッターV6ターボエンジンを搭載しており、このセグメントのセダンの中で最もダイナミックな車両となっている。エクステリアデザインは、従来よりワイド感を強調し、魅力的なプロポーションを実現している。インテリアはデジタルコックピットとアシスタンスシステムが統合され、先進的な運転体験を向上させている。第3世代となった新型パナメーラは、デジタル化を進め、ラグジュアリーかつスポーティに進化し、効率性をも向上させている。(2023.11)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A8
(最新フルモデルチェンジ)A8 (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年03月
48Vマイルドハイブリッド搭載を含む、大幅アップデートを実施
存在感を増したシングルフレームグリルや、マトリクスOLEDリアライトの採用など外観を一新。インテリアも「S lineインテリアプラスパッケージ」など、選択肢が増やされている。エンジンは、3L V6 TFSI、4L V8 TFSIともに、8速ATに48V電源システムとマイルドハイブリッドが搭載され、燃費性能を向上。安全運転支援システムも最新のものが採用された。(2022.7)
A8 (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
先進技術を採用したフラッグシップセダンの4代目
「技術による先進」を体現してきた、アウディのフラッグシップセダンの4代目。量産車では、世界初搭載となる「レーザースキャナー」1個を含む、最大23個のセンサーによる、最先端の運転支援システムが採用された。これにより、見通しの悪い交差点でのアシストやアダプティブドライブアシストなどの機能が新たに加えられた。エンジンは、3L V6直噴ターボと4L V8直噴ツインターボで、いずれも48Vリチウムイオンバッテリーを備えたマイルドハイブリッド仕様。全車8速ATが組み合わされる。室内では、アッパーとローワー2つのタッチ式スクリーンが備わるインターフェイス「MMIタッチレスポンス」や常時LTEネットワークに接続されるなど、最新のコネクティビティ技術も採用。(2018.10)
