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アルファ ロメオ   トナーレ   vs   プジョー   408

  • アルファ ロメオ
  • トナーレ
アルファ ロメオ トナーレ
アルファ ロメオ トナーレの画像1 アルファ ロメオ トナーレの画像2 アルファ ロメオ トナーレの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
524万円~777万円
中古車価格
280万円~678.8万円
最高出力(馬力)
160~180
最小回転半径(m)
5.8
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1331~1468
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • プジョー
  • 408
プジョー 408
プジョー 408の画像1 プジョー 408の画像2 プジョー 408の画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
417.6万円~669万円
中古車価格
298.9万円~573.4万円
最高出力(馬力)
130~180
最小回転半径(m)
5.6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1199~1598
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

アルファ ロメオ トナーレ

(最新フルモデルチェンジ)

トナーレ (2026年~)

トナーレ (2026年~)の画像

生産期間:2026年03月~

フロント刷新で進化したトナーレ

アルファ ロメオのミドルサイズSUV、トナーレが新型へと進化した。2023年の登場以降、ブランドの変革を象徴するモデルとして位置づけられてきたが、今回の改良ではフロントデザインを中心に内外装と走行性能が見直された。スクデットグリル(盾形グリル)やバンパー形状を刷新し、全長を短縮しつつトレッドを拡大することで、取り回しやすさと走行時の安定感を高めている。パワートレインは1.5Lハイブリッドの制御を最適化し、加速性能の向上が図られている。さらにグレードやボディカラーの選択肢を拡充し、多様なニーズに応える構成となっている。(2026.3)

トナーレ (2026年~2026年)

トナーレ (2026年~2026年)の画像

生産期間:2026年01月~2026年02月

価格改訂が行われた

アルファロメオは、2026年1月1日より「トナーレ」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)

トナーレ (2025年~2025年)

トナーレ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年09月~2025年12月

価格改定と同時に特別仕様車を設定

アルファ ロメオは2025年9月にトナーレの価格改定を行うと同時に、特別仕様車「ハイブリッド インテンサ」を発表した。この特別仕様車は、欧州では現行モデルすべてに設定される特別仕様車で、高い人気を誇っている。国内向けに56台のみ製造され、日本初上陸を果たした。価格は634万円(税込)で、ゴールドアクセントやタンカラーのステッチが施された内外装が特徴で、細部にまでクラフトマンシップが光るデザインとなっている。搭載されるフルハイブリッドシステムは、環境性能と優れた走行性能を両立し、エモーショナルなドライビング体験を提供する。ボディカラーは「アルファ ブラック」「アルファ レッド」「モントリオール グリーン」の3色が用意され、発売を記念して特別キャンペーンも実施される予定だ。(2025.9)

トナーレ (2025年~2025年)

トナーレ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年05月~2025年08月

アルファ ロメオ トナーレの価格改定を発表

アルファ ロメオは、2025年5月1日よりトナーレを含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。Stellantisジャパンの成田社長は、経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指していると述べた。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にアルファ ロメオ車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、アルファ ロメオはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)

トナーレ (2024年~2025年)

トナーレ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年07月~2025年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.7)

トナーレ (2024年~2024年)

トナーレ (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.1)

トナーレ (2023年~2023年)

トナーレ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年10月~2023年12月

プラグインハイブリッドモデルをラインナップ

プラグインハイブリッドモデル「トナーレプラグインハイブリッドQ4」が新たに設定された。EVがもつ力強さ、静粛性、環境性能およびガソリン車が持つドライビングフィール、航続距離を併せもったモデルに仕立てられている。バッテリー容量は15.5kWhで、WLTCモード72kmのEV走行が可能。組み合わされるエンジンは1.3Lマルチエアーターボとなる。(2023.8)

トナーレ (2023年~2023年)

トナーレ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年08月~2023年09月

トナーレ (2023年~2023年)

トナーレ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年07月~2023年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.7)

トナーレ (2023年~2023年)

トナーレ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年02月~2023年06月

ブランド初、ハイブリッドシステムを採用したSUV

アルファロメオでは初となる、マイルドハイブリッドシステムを搭載した、ミドルサイズのSUV。アルファロメオの核となるスポーティネスを継承しながら、ブランドの変革を指す「La Metamorfosi(変革)」が体現された。エクステリアは、アルファロメオ初となるマトリクスLEDヘッドライトを採用。また、往年のスポーツカー「SZ」などから着想を得てデザインされた、3連のU字型デイタイムランニングライトなど、ヘリテージと先進性の融合が図られている。パワートレインは、最高出力160ps/最大トルク240N・mを発生する、新開発の1.5L直4ターボに、同20ps/55N・mを発生する48Vモーターを内蔵した7速デュアルクラッチトランスミッションの組み合わせ。最新のインフォテインメントシステム、アメニティ装備、運転支援システムなども装備された。(2023.2)

マイナーチェンジ一覧

プジョー 408

(最新フルモデルチェンジ)

408 (2025年~)

408 (2025年~)の画像

生産期間:2025年07月~

新開発ハイブリッドパワートレインを搭載

プジョーは、Cセグメントファストバックモデル「408 GTハイブリッド」を2025年7月に発売した。新たに搭載された48Vマイルドハイブリッドシステムは、ガソリンターボエンジンと電動モーターを組み合わせ、低速時には電動走行が可能で、スムーズな発進を実現。走行状況によっては、約30km/hまで電気駆動が可能となり、市街地での実用燃費が大幅に向上した。エンジンは耐久性向上のためタイミングチェーンを採用し、さらなる効率運転を実現するミラーサイクルが導入された。新モデルは、全体で145psを発揮し、燃費性能は20.4km/L(WLTCモード)を実現している。これまで「GTハイブリッド」という名称で発売されていたプラグインハイブリッドモデルは「GTプラグインハイブリッド」へと名称変更されている。(2025.7)

408 (2025年~2025年)

408 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年05月~2025年06月

プジョー・408の価格改定を発表

プジョーは、2025年5月1日より408を含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。Stellantisジャパンの成田社長は、経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指していると述べた。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にプジョー車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、プジョーはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)

408 (2024年~2025年)

408 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年05月~2025年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.5)

408 (2023年~2024年)

408 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年07月~2024年04月

セダンの品格とクーペの美しさにSUVの快適性を融合

セダンの品格とクーペの美しさに、SUVの快適性を融合させたファストバックモデル。セダン、ステーションワゴン、SUVの特性が与えられ、エクステリアはモダンかつスタイリッシュな演出が施されている。インテリアは、ブラックを基調としたシックで流麗なものになった。小径ステアリングや10インチタッチスクリーンなど、ドライバーを取り囲むセンターコンソール一体型の「プジョーiコックピット」、先進運転支援システムおよび、インフォテインメントシステム「プジョーiコネクト」を搭載するなど、利便性も高められている。パワートレインは、最高出力130ps/最大トルク250N・mを発生する1.2L直3ターボと、同ユニットにWLTCモードで66kmのEV走行レンジをもつ、PHEVが用意される。いずれも8速ATが組み合わされる。(2023.7)

【 ブランドカタログ 】
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