シボレー コルベット vs BMW M3セダン
- シボレー
- コルベット
- 新車価格
- 698万円~2580万円
- 中古車価格
- 248万円~5588万円
- 最高出力(馬力)
- 240~659
- 最小回転半径(m)
- 6.2/6.1
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- 5454~6997
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 890×1450×1005
- BMW
- M3セダン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 973万円~1998万円
- 中古車価格
- 275万円~1699.9万円
- 最高出力(馬力)
- 420~550
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 9.5
- 排気量(cc)
- 2979~3999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シボレー コルベット
(最新フルモデルチェンジ)コルベット (2024年~)
生産期間:2024年12月~
新型コルベットが魅力を向上させて登場
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、アメリカを代表するスポーツカー「シボレー コルベット」とその高性能モデル「シボレー コルベット Z06」の一部仕様変更および価格改定を発表した。2024年12月19日から販売を開始する新型コルベットは、内外装に新色や新デザインを取り入れ、洗練された印象を与えている。特に、リアスポイラーの新デザインはアグレッシブさを強調し、内装では質感を向上させた新しいレザータイプのステアリングホイールが採用されている。さらに、2LTには新オプションとしてフロントリフトハイトアジャスターを追加し、ユーザーの利便性も考慮されている。また、Z06モデルではカラーバリエーションが大幅に拡充され、個性を演出することが可能になった。(2024.12)
コルベット (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年11月
仕様変更が行われた2024年モデルが発売
各種安全装備の追加など、仕様変更が行われた2024年モデルが発売された(2023.11)
コルベット (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年05月
2023年モデルを投入
2022年モデルが完売されたことで、2023年モデルが投入された。同モデルには、2023年に誕生70周年を迎えることもあり、コルベットのロゴと「1953」「2023」「70」の数字をデザインした、特別なプレートがシート中央のセンタースピーカーグリルに配置される。(2022.2)
コルベット (2020年~2021年)
生産期間:2020年01月~2021年11月
ミッドシップに生まれ変わったスポーツモデル
ロングノーズのFRフォルムをトレードマークとしていたアメリカンスポーツが、ミッドシップへと生まれ変わった。快適性とドライビングプレジャーにおいて、歴代のどのモデルよりも優れた走りを実現。リア寄りの重量配分となったことで、ストリートおよびサーキットでのパフォーマンスが向上。ボンネットをはじめ、各所を低くしたことで優れた前方視界が確保された。日常ユースに適した真のスーパーカーを目指して開発されている。また、日本仕様ではコルベット初となる右ハンドル仕様も設定。エンジンは次世代型となる6.2L V8で、パフォーマンスエグゾースト装着時で、最高出力495ps/最大トルク637N・mを発生。組み合わされるトランスミッションは、8速デュアルクラッチ式となる。(2020.1)
マイナーチェンジ一覧
BMW M3セダン
(最新フルモデルチェンジ)M3セダン (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
M3セダン (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
20馬力アップで圧倒的な高性能がさらに進化
新たなアダプティブLEDヘッドライトを採用し、より精悍な印象が与えられている。従来から引き続き、BMW独自の四輪駆動システム「M xDrive」を組み合わせたコンペティションモデルを採用するが、直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンの出力を20ps向上させ530psにまで引き上げ、圧倒的な高性能がさらに進化している。(2024.9)
M3セダン (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年12月
サーキット走行も可能なハイパフォーマンスモデル
サーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めながら、高性能3眼カメラとレーダー、高性能プロセッサーによる「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」などの最先端の安全運転支援システムや、コネクテッドシステムも採用されるハイパフォーマンスモデル。デザインは、迫力ある縦型の大型キドニーグリルを採用し、水平方向にはダブルバーを採用。インテリアでは、Mスポーツシートなど専用装備が備えられる。エンジンは、最高出力510ps/最大トルク650N・mを発生する3L直6ツインパワーターボで、8速ATが組み合わされる。(2021.1)
