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キャデラック   SRXクロスオーバー   vs   ジープ   チェロキー

  • キャデラック
  • SRXクロスオーバー
キャデラック SRXクロスオーバー
キャデラック SRXクロスオーバーの画像1 キャデラック SRXクロスオーバーの画像2 キャデラック SRXクロスオーバーの画像3

評価できない項目がありました(小回り、燃費)

新車価格
499万円~698万円
中古車価格
48万円~228万円
最高出力(馬力)
269
最小回転半径(m)
-
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
2997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1910×1400×1155
  • ジープ
  • チェロキー
ジープ チェロキー
ジープ チェロキーの画像1 ジープ チェロキーの画像2 ジープ チェロキーの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
313.9万円~522.3万円
中古車価格
25万円~298.1万円
最高出力(馬力)
175~272
最小回転半径(m)
5.4/5.5/5.8
燃費(km/L)
7.1
排気量(cc)
1995~3959
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

キャデラック SRXクロスオーバー

(最新フルモデルチェンジ)

SRXクロスオーバー (2015年~2017年)

SRXクロスオーバー (2015年~2017年)の画像

生産期間:2015年11月~2017年07月

安全、快適装備がさらに充実した

警告振動機能付セーフティアラートドライバーシートや前方衝突事前警告機能、フォワードコリジョンアラート、エマージェンシーブレーキシステムなどが、ラグジュアリーモデルに採用されている。また、統合制御ナビシステム「CUE(キャデラックユーザーエクスペリエンス)」も標準装備されている(2015.11)

SRXクロスオーバー (2015年~2015年)

SRXクロスオーバー (2015年~2015年)の画像

生産期間:2015年01月~2015年10月

上級車種に安全デバイスを採用

自動ブレーキやレーンキープアシストなどの安全装備が上級グレードのプレミアムに採用されている。なお、カラーバリエーションも一部見直されている(2015.1)

SRXクロスオーバー (2014年~2014年)

SRXクロスオーバー (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年12月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

SRXクロスオーバー (2013年~2014年)

SRXクロスオーバー (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年09月~2014年03月

上級モデルの装備が充実

上級モデルのプレミアムに、前方車両のヘッドランプやテールランプを感知した場合、ハイビームを自動的にロービームに切り替える「インテリビーム機能」が装備された(2013.9)

SRXクロスオーバー (2013年~2013年)

SRXクロスオーバー (2013年~2013年)の画像

生産期間:2013年01月~2013年08月

安全システムをはじめ装備が充実

内外装の意匠が変更されている。また、レーダーとカメラによる衝突事前警告機能などの安全装備が採用された。スマートフォンのように、情報やオーディオを操作できる独自のインターフェイス「CUE」システムの導入など快適装備も充実している(2013.1)

SRXクロスオーバー (2010年~2012年)

SRXクロスオーバー (2010年~2012年)の画像

生産期間:2010年12月~2012年12月

SUVからクロスオーバーへ変身

キャデラックのミドルサイズSUVであるSRXが、フルモデルチェンジを機に、機動性や操作性を向上させたプレミアムクロスオーバー車に路線変更。車名もSRXクロスオーバーに改められた。ボディは全長、ホイールベースが縮小された。エンジンはキャデラックCTSなどにも搭載される直噴3LのV6DOHCで、先進の電子制御LSD付AWD(オールホイールドライブ=4WD)システムと新ボディ構造により、最高水準の走行性能と安全性との両立が目指されている。また、クロスオーバーならではの充実した積載能力も追求。フレキシブルなカーゴルームを備え、高さ調整メモリー機能付パワーリフトゲートが標準装備されるなど、高い機能性が与えられた。(2010.12)

マイナーチェンジ一覧

ジープ チェロキー

(最新フルモデルチェンジ)

チェロキー (2020年~2022年)

チェロキー (2020年~2022年)の画像

生産期間:2020年11月~2022年03月

燃費・型式の変更を行い、車両価格を改定

WTLCモード燃費対応に伴う型式の変更と価格変更を反映した(2020.11)

チェロキー (2020年~2020年)

チェロキー (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年02月~2020年10月

装備の充実化が図られた

「ロンジチュード」と「トレイルホーク」のシート表皮が、ファブリックからレザーへと変更された他、フロントシートヒーターが新たに追加され、快適性が向上。さらに「ロンジチュード」には、リアディープティンテッドガラス(後部プライバシーガラス)が新たに装備され、商品力が高められた。(2020.2)

チェロキー (2019年~2020年)

チェロキー (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年01月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

チェロキー (2018年~2019年)

チェロキー (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年10月~2019年09月

内外装を含む、大幅なマイナーチェンジを実施

フラッグシップモデルである、グランドチェロキーを想起させるプレミアムモデルの最新デザインを取り入れ、精悍な印象が与えられた。エンジンラインナップも刷新され、エントリーモデルは、2.4L直4マルチエア、上級モデルは、新設計の2Lターボで、いずれも9速ATが組み合わされる。(2018.10)

チェロキー (2017年~2018年)

チェロキー (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年05月~2018年09月

チェロキー (2016年~2017年)

チェロキー (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年04月~2017年04月

グレード展開が見直し

グレード設定が見直され、ロンジチュードグレードがカタログ落ちした。また、環境性能も高め、アメリカ車として初めてエコカー減税対象車になっている。さらにアイドリングストップ機構が採用され、燃費性能も向上している(2016.4)

チェロキー (2015年~2016年)

チェロキー (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年03月~2016年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2015.3)

チェロキー (2014年~2015年)

チェロキー (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年05月~2015年02月

エクステリアを大きく刷新した4代目

ジープのミドルサイズSUVの4代目。最大の変更点はエクステリアデザイン。7本縦型の7スロットグリルなど伝統のアイコンはそのまま、流れるようなグリル一体型のエンジンフード、LEDクリアランスランプ、ヘッドライト、フォグランプを分離させた3つのライティングの採用などによってイメージが一新された。エンジンはグループ会社のフィアットによるマルチエア技術を採用した2.4L直4と、3.2LのV6エンジンで、組み合わされるトランスミッションは9速ATとなる。駆動方式は2.4L車がFF。3.2L車はグレードの違いにより「Jeepアクティブドライブロック」と「JeepアクティブドライブII」の2種類の4WDシステムが用意される(2014.5)

【 ブランドカタログ 】
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