キャデラック SRXクロスオーバー vs フォード エクスプローラー
- キャデラック
- SRXクロスオーバー
評価できない項目がありました(小回り、燃費)
- 新車価格
- 499万円~698万円
- 中古車価格
- 48万円~228万円
- 最高出力(馬力)
- 269
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1910×1400×1155
- フォード
- エクスプローラー
- 新車価格
- 425万円~700万円
- 中古車価格
- 54.8万円~758万円
- 最高出力(馬力)
- 160~370
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.4/5.6/6/5.5
- 燃費(km/L)
- 7.4
- 排気量(cc)
- 1998~4600
- 乗車定員(名)
- 5/4/7/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1825×1435×1160
比較の多い車種
キャデラック SRXクロスオーバー
(最新フルモデルチェンジ)SRXクロスオーバー (2015年~2017年)
生産期間:2015年11月~2017年07月
安全、快適装備がさらに充実した
警告振動機能付セーフティアラートドライバーシートや前方衝突事前警告機能、フォワードコリジョンアラート、エマージェンシーブレーキシステムなどが、ラグジュアリーモデルに採用されている。また、統合制御ナビシステム「CUE(キャデラックユーザーエクスペリエンス)」も標準装備されている(2015.11)
SRXクロスオーバー (2015年~2015年)
生産期間:2015年01月~2015年10月
上級車種に安全デバイスを採用
自動ブレーキやレーンキープアシストなどの安全装備が上級グレードのプレミアムに採用されている。なお、カラーバリエーションも一部見直されている(2015.1)
SRXクロスオーバー (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年12月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
SRXクロスオーバー (2013年~2014年)
生産期間:2013年09月~2014年03月
上級モデルの装備が充実
上級モデルのプレミアムに、前方車両のヘッドランプやテールランプを感知した場合、ハイビームを自動的にロービームに切り替える「インテリビーム機能」が装備された(2013.9)
SRXクロスオーバー (2013年~2013年)
生産期間:2013年01月~2013年08月
安全システムをはじめ装備が充実
内外装の意匠が変更されている。また、レーダーとカメラによる衝突事前警告機能などの安全装備が採用された。スマートフォンのように、情報やオーディオを操作できる独自のインターフェイス「CUE」システムの導入など快適装備も充実している(2013.1)
SRXクロスオーバー (2010年~2012年)
生産期間:2010年12月~2012年12月
SUVからクロスオーバーへ変身
キャデラックのミドルサイズSUVであるSRXが、フルモデルチェンジを機に、機動性や操作性を向上させたプレミアムクロスオーバー車に路線変更。車名もSRXクロスオーバーに改められた。ボディは全長、ホイールベースが縮小された。エンジンはキャデラックCTSなどにも搭載される直噴3LのV6DOHCで、先進の電子制御LSD付AWD(オールホイールドライブ=4WD)システムと新ボディ構造により、最高水準の走行性能と安全性との両立が目指されている。また、クロスオーバーならではの充実した積載能力も追求。フレキシブルなカーゴルームを備え、高さ調整メモリー機能付パワーリフトゲートが標準装備されるなど、高い機能性が与えられた。(2010.12)
マイナーチェンジ一覧
フォード エクスプローラー
(最新フルモデルチェンジ)エクスプローラー (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年12月
FFモデルのパワートレインが変更された
存在感のあるフロントグリルやLEDヘッドランプが与えられ、外装デザインが刷新されている。室内も静粛性が向上している。また、FFモデルのエンジンが従来の2Lから2.3Lへ変更され、出力とトルクが向上。燃費性能も約5%改善している。さらに6速ATもパドルスイッチ付に改められている(2015.10)
エクスプローラー (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年09月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
エクスプローラー (2013年~2014年)
生産期間:2013年11月~2014年03月
2.0L XLT EcoBoostの装備が充実
ボディカラーにダークサイドとサンセットの2色が追加されている。また、「2.0L XLT EcoBoost」に、死角となる車両斜め後方に車両を認識するとドライバーに警告する「BLIS」と、後退する時などに後方左右からの車両の接近をドライバーに知らせる「CTA」が装備されている(2013.8)
エクスプローラー (2012年~2013年)
生産期間:2012年07月~2013年10月
安全性と快適性をさらに向上
助手席乗員の下肢を保護する「助手席ニーエアバッグ」が全車に標準装備された。さらに上級のリミテッドには、車両斜め後方に別の車両を認識するとドライバーに警告する安全デバイスを採用。また、リミテッドにステアリングヒーターを、XLTに助手席6ウェイのパワーシートが装備された(2012.4)
エクスプローラー (2011年~2012年)
生産期間:2011年05月~2012年06月
新開発のエンジンを搭載したアメリカンSUV
1990年にデビューした初代モデルが大ヒットして以来、フォードのSUVをけん引してきたエクスプローラーが4代目にモデルチェンジを果たした。ボディを伝統的なフレーム構造から軽量なモノコックボディへと変更。燃費性能が従来型から20%向上した新開発の3.5L V6エンジンを採用するなど、20年の歴史のなかで最も大きな変革を遂げた。エクステリアは台形フォルムのフロントマスクなど、一目でエクスプローラーとわかるデザインが採用された。4WDシステムには、路面状況に最適な走行モードを自動的に設定する、テレインマネージメントシステムが備えられた。(2011.5)
